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立川ブラインド工業(7989)・施策前進

生産設備投資による品質・原価・生産性向上

FY2016に初出。30回の記載のうち21回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載は2026-08-04。

30記載
10年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2019 – FY2021-Q1前進FY2021 – FY2023-Q3前進FY2024 – 2026-08-042017: 220172018: 220182019: 320192020: 320202021: 420212022: 420222023: 420232024: 220242025: 120252026: 52026
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比べている182社のうち14社を表示しています。上の文は182社すべてから計算しています。このテーマの407件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-04前進決算説明資料

    「成長投資は90億円、株主還元はDOE4.0%を下限に95億円を計画。」

    ファブリック生産棟新設、DX投資、札幌製作所移転などを含む成長投資の規模と資金配分を具体化した。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「これは主に、定期預金の預入による支出1,400百万円、有形固定資産の取得による支出1,054百万円等があったことによるものであります。」

    当中間連結会計期間に有形固定資産の取得へ1,054百万円を支出し、事業拠点・生産基盤に関する設備投資を進めた。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「当社グループは、当連結会計年度において総額 1,588 百万円の設備投資を実施いたしました。室内外装品関連事業では、札幌製作所建設、広島支店新社屋建設など 1,403 百万円の投資を実施いたしました。」

    FY2025通期に総額1,588百万円、室内外装品関連事業に1,403百万円を投資した。札幌製作所や広島支店新社屋の整備を進め、品質向上・原価低減等を目的とする新潟・滋賀・美濃工場の投資計画も示した。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「当社グループは、当連結会計年度において総額 1,100 百万円の設備投資を実施いたしました。 室内外装品関連事業では、技術研究棟の建設など 964 百万円の投資を実施いたしました。」

    FY2024通期に総額1,100百万円、室内外装品関連に964百万円を投資し、技術研究棟の整備を完了した。
  5. FY2024-H1札幌製作所設備計画の投資額増額・完了予定延期有価証券報告書

    「札幌製作所 室内外装品関連事業 生産設備 2,550,000 777,000 自己資金 2023年6月 2027年5月」

    札幌製作所の生産設備計画について、投資予定総額が18億円から25億5,000万円へ増額され、完了予定が2025年5月から2027年5月へ変更された。既支払額は777,000千円と開示された。
  6. FY2024-Q1固定資産の第1四半期更新有価証券報告書

    「固定資産は24,789百万円で、前連結会計年度末と比較し758百万円の増加となりました。これは主に、有形固定資産の取得による増加や、株価上昇に伴う投資有価証券の増加によるものであります。」

    FY2024第1四半期末の固定資産は24,789百万円となり、有形固定資産の取得等による増加を記載した。
  7. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「札幌製作所 室内外装品関連事業 生産設備 1,800,000千円 777,392千円 自己資金 2023年6月 2025年5月 品質向上、原価低減」

    札幌製作所の生産設備計画について、総額18億円、既支払額777,392千円、2023年6月着手・2025年5月完了予定という進捗を開示した。
  8. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「札幌製作所 室内外装品関連事業 生産設備 1,800,000千円 75,400千円 自己資金 2023年6月 2025年5月 品質向上、原価低減」

    札幌製作所の生産設備について、総額18億円、2023年6月着手・2025年5月完了予定、品質向上・原価低減を目的とする新設計画を確定した。
  9. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「生産面においては、連結子会社の立川機工株式会社にて、動線の改善や生産品目の拡大による生産性の向上、外注部品の内製化等によるコストダウンを目的に、最新設備を備えた成形棟を新設しました。」

    最新設備を備えた成形棟を新設し、生産性向上と外注部品の内製化による原価低減を目的とする設備整備を実施した。
  10. FY2022前進有価証券報告書

    「当社グループは、当連結会計年度において総額 2,676 百万円の設備投資を実施いたしました。室内外装品関連事業では、滋賀工場塗装棟の新設工事など 2,509 百万円の投資を実施いたしました。」

    FY2022通期の設備投資額は2,676百万円となり、滋賀工場塗装棟等の室内外装品関連設備に2,509百万円を投じた。
  11. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「固定資産は21,853百万円で、前連結会計年度末と比較し1,628百万円の増加となりました。これは主に、有形固定資産の取得や、投資有価証券の取得によるものであります。」

    有形固定資産の取得等により固定資産が前連結会計年度末比1,628百万円増加し、生産・事業基盤への資産取得が進んだことを記載した。
  12. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「投資活動による資金は、1,808百万円の減少(前年同期は603百万円の減少)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出1,277百万円、投資有価証券の取得による支出600百万円によるものであります。」

    FY2022第2四半期累計期間に有形固定資産の取得へ1,277百万円を支出し、生産・事業基盤への設備投資を進めた。
  13. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「固定資産は20,704百万円で、前連結会計年度末と比較し480百万円の増加となりました。これは主に、有形固定資産の取得による増加や、株価上昇により投資有価証券が増加したことによるものであります。」

    有形固定資産の取得等により固定資産が前連結会計年度末比480百万円増加し、生産・事業基盤への資産取得の進展を記載した。
  14. FY2021前進有価証券報告書

    「当社グループは、当連結会計年度において総額2,165百万円の設備投資を実施いたしました。室内外装品関連事業では、滋賀工場塗装棟の新設工事など1,931百万円の投資を実施いたしました。」

    FY2021通期の設備投資額は2,165百万円となり、滋賀工場塗装棟の新設工事など室内外装品関連事業に1,931百万円を投じた。新潟工場・滋賀工場・立川機工本社工場等の2022年以降の投資計画も具体化した。
  15. FY2021-Q3固定資産・設備投資の期間更新有価証券報告書

    「固定資産は19,909百万円で、前連結会計年度末と比較し1,398百万円の増加となりました。これは主に、有形固定資産の取得による増加や、株価上昇により投資有価証券が増加したことによるものであります。」

    第3四半期末の固定資産は19,909百万円となり、前連結会計年度末比1,398百万円増加した。有形固定資産の取得による増加が記載された。
  16. FY2021-Q2設備投資額・固定資産の期間更新有価証券報告書

    「固定資産は19,127百万円で、前連結会計年度末と比較し616百万円の増加となりました。これは主に、有形固定資産の取得による増加や、株価上昇により投資有価証券が増加したことによるものであります。」

    固定資産は前連結会計年度末比616百万円増加し、有形固定資産の取得による増加を記載した。投資活動では有形固定資産449百万円、無形固定資産68百万円の取得支出も計上した。
  17. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「固定資産は19,076百万円で、前連結会計年度末と比較し566百万円の増加となりました。これは主に、有形固定資産の取得による増加や、株価上昇により投資有価証券が増加したことによるものであります。」

    有形固定資産の取得等により、固定資産が前連結会計年度末比566百万円増加した。
  18. FY2020前進有価証券報告書

    「当社グループは、当連結会計年度において総額1,348百万円の設備投資を実施いたしました。室内外装品関連事業では、滋賀工場四号棟の新設など1,096百万円の投資を実施いたしました。」

    FY2020通期の設備投資額は1,348百万円に増加し、滋賀工場四号棟の新設など室内外装品関連事業に1,096百万円を投じた。2021年から2022年にかけた新潟・滋賀・千葉・岐阜の設備投資計画も具体化した。
  19. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「固定資産は18,612百万円で、前連結会計年度末と比較し414百万円の増加となりました。これは主に、有形固定資産や無形固定資産の増加によるものであります。」

    固定資産が前連結会計年度末比414百万円増加し、有形固定資産・無形固定資産の取得・増加が進んだことを記載した。
  20. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「固定資産は17,880百万円で、前連結会計年度末と比較し318百万円の減少となりました。これは主に、滋賀工場建物新設工事に係る有形固定資産の増加があった一方で、株価下落により投資有価証券が減少したことによるものであります。」

    滋賀工場建物新設工事に係る有形固定資産の増加を記載し、当第2四半期累計期間には有形固定資産268百万円等の取得支出も計上した。
  21. FY2019前進有価証券報告書

    「当社グループは、当連結会計年度において総額622百万円の設備投資を実施いたしました。室内外装品関連事業では、各種生産金型など335百万円の投資を実施いたしました。このほか、駐車場装置関連事業では38百万円、減速機関連事業では、部品加工機械設備など249百万円の投資を実施いたしました。」

    FY2019通期に622百万円を投資し、各種生産金型、駐車場装置設備、部品加工機械設備などへの投資実績を具体化した。2020年から2021年にかけた新潟・滋賀・立川機工・富士変速機の設備投資計画も示した。
  22. FY2019-Q3設備投資内容の期間更新有価証券報告書

    「固定資産は18,207百万円で、前連結会計年度末と比較し721百万円の増加となりました。これは主に、有形固定資産及び無形固定資産の取得による増加や、投資有価証券の取得による増加によるものであります。」

    第3四半期末の固定資産は18,207百万円となり、有形固定資産・無形固定資産の取得による増加が記載された。
  23. FY2019-Q2設備投資額の期間更新有価証券報告書

    「投資活動による資金は、998百万円の減少(前年同期は374百万円の減少)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出351百万円、無形固定資産の取得による支出155百万円、投資有価証券の取得による支出500百万円等によるものであります。」

    第2四半期累計期間の投資活動では、有形固定資産351百万円、無形固定資産155百万円、投資有価証券500百万円の取得支出を計上した。
  24. FY2018前進有価証券報告書

    「当社グループは、当連結会計年度において総額674百万円の設備投資を実施いたしました。室内外装品関連事業では、福岡ショールームの新設など443百万円の投資を実施いたしました。このほか、駐車場装置関連事業では13百万円、減速機関連事業では、部品加工機械設備など217百万円の投資を実施いたしました。」

    FY2018通期に674百万円の設備投資を実施し、福岡ショールーム新設、部品加工機械設備などへの投資実績を具体化した。
  25. FY2018-Q2設備投資額の期間更新有価証券報告書

    「投資活動による資金は、374百万円の減少(前年同期は451百万円の減少)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出337百万円、無形固定資産の取得による支出42百万円等によるものであります。」

    第2四半期累計期間の投資活動では、有形固定資産337百万円、無形固定資産42百万円の取得支出を計上した。
  26. FY2017前進有価証券報告書

    「当社グループは、当連結会計年度において総額557百万円の設備投資を実施いたしました。室内外装品関連事業では、各種生産金型の製作など321百万円の投資を実施いたしました。このほか、駐車場装置関連事業では12百万円、減速機関連事業では、製品倉庫の新設など223百万円の投資を実施いたしました。」

    通期設備投資は557百万円となり、室内外装品の生産金型、減速機の製品倉庫などへの投資実績を具体化した。さらに翌年度の新潟・滋賀工場等の投資計画も示した。
  27. FY2017-Q2設備投資額の期間更新有価証券報告書

    「投資活動による資金は、451百万円の減少(前年同期は327百万円の減少)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出386百万円、無形固定資産の取得による支出71百万円等によるものであります。」

    第2四半期累計期間の投資活動では、有形固定資産386百万円、無形固定資産71百万円の取得支出を計上した。過年度に示した品質・原価・生産性向上の目的に関する具体的な進捗説明はない。
  28. FY2016初出有価証券報告書

    「当社グループは、当連結会計年度において総額489百万円の設備投資を実施いたしました。室内外装品関連事業では、各種生産金型の製作など350百万円の投資を実施いたしました。」

    通期で489百万円を投資し、室内外装品関連では生産金型などに350百万円を投じた。翌平成29年には新潟工場・滋賀工場等で品質向上、原価低減、新規開発、生産性向上を目的とする設備投資も計画した。
一緒に動いた変遷

「顧客満足度向上と市場拡大に向けた製品開発・市場浸透」は、この変遷が動いた30回のうち18回、同じ書類で同じ向きに動きました。

18108777★123456
  1. ★この変遷
  2. 1顧客満足度向上と市場拡大に向けた製品開発・市場浸透18回
  3. 2事業拠点・生産設備の整備と人材育成10回
  4. 3駐車場装置の省エネ・安全性向上8回
  5. 4コスト低減・生産性向上による収益改善7回
  6. 5保有技術を活かした特殊製品による成長分野への提案営業7回
  7. 6工作機械受注停滞・個別受注製品の落ち込み7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
立川ブラインド工業の次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-04の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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