立川ブラインド工業(7989)・方針前進
事業関係の維持・強化を目的とする株式保有
FY2016に初出。9回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2025。
9記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
政策保有株式による取引関係・営業政策599社が書いているテーマ・逆風0社・追い風544社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。137社中17社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの603件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「当事業年度において株式数が減少した銘柄 非上場株式以外の株式 1 45,000」
政策保有株式について1銘柄を売却し、売却価額45百万円を計上した。保有意義の定期検証と縮減方針の実行を継続した。 - FY2024前進有価証券報告書
「(当事業年度において株式数が減少した銘柄) 非上場株式以外の株式 2 380,192」
政策保有株式について、当事業年度に2銘柄を売却し、売却価額合計380,192千円を計上した。保有意義の定期検証と縮減方針を具体的に実行した。 - FY2022前進有価証券報告書
「事業上の取引関係維持及び強化を目的として株式を保有しておりましたが、保有意義が薄れたため、当事業年度において全株式を売却致しました。」
政策保有株式について、住友商事、みずほフィナンシャルグループ、ダイビルの株式売却等を開示し、縮減方針を具体的に実行した。 - FY2021前進有価証券報告書
「事業上の取引関係維持及び強化を目的として株式を保有しておりましたが、保有意義が薄れたため、当事業年度において全株式を売却致しました。」
保有意義が薄れた銘柄について、大日本印刷、丸紅、LIXIL、トヨタ自動車の全株式売却を実施したと開示し、政策保有株式の縮減方針が具体化した。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社は取締役会においてその保有目的、協力関係、その他考慮すべき事情等を総合的に勘案した上で、保有の要否を判断しております。なお、保有の意義が薄れたと判断した銘柄については、縮減を図ってまいります。」
取締役会による政策保有株式の保有要否の検証と、意義が薄れた銘柄の縮減方針を再確認した。 - FY2019前進有価証券報告書
「当社は取締役会においてその保有目的、協力関係、その他考慮すべき事情等を総合的に勘案した上で、保有の要否を判断しております。なお、保有の意義が薄れたと判断した銘柄については、縮減を図ってまいります。」
事業関係の維持・強化という保有目的に加え、取締役会による保有要否の検証と、意義が薄れた銘柄の縮減方針を具体的に開示した。 - FY2018再掲有価証券報告書
「保有目的 事業上の関係維持および強化」
特定投資株式の保有目的を、事業上の関係維持および強化として再掲した。 - FY2017再掲有価証券報告書
「保有目的 事業上の関係維持および強化」
特定投資株式の保有目的を、事業上の関係維持および強化として再掲した。 - FY2016初出有価証券報告書
「保有目的 事業上の関係維持および強化」
特定投資株式について、保有目的を事業上の関係維持および強化として開示した。