SDGs賛同と環境負荷低減による持続可能な社会への貢献
FY2021に初出。15回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載は2026-08-04。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに60社。
- 2026-08-04前進決算説明資料
「2027年国際園芸博覧会「GREEN×EXPO 2027」に「ブロンズパートナー」として屋外展示プロジェクトに協賛。」
GREEN×EXPO 2027への協賛や、木製ブラインド売上の一部を活用した森林再生支援を開示し、社会・環境課題への取り組みを具体化した。 - FY2025前進有価証券報告書
「当社グループは、特定した6つのマテリアリティごとに目標・KPIを設定し、サステナビリティの取り組みを推進しています。目標と2025年度までの進捗は、以下のとおりです。」
2025年度の進捗として、リサイクル率99.1%、廃棄物総排出量639,562kg、研修4回・受講者92人、残業月45時間超過者78人、事故件数0件、新製品発表会全国15会場などを開示した。 - 2026-02-27前進株主総会
「環境配慮型製品を積極的に市場導入すると共に、グループ全体のCO2排出量削減に努めてまいります。」
環境配慮型製品の市場導入、CO2排出量削減、植林活動への寄付および国際園芸博覧会への協賛を、新計画の社会貢献施策として示した。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「また、サステナビリティへの取組みについては、CO2排出量削減活動において生産プロセスの見直しによる省エネルギー化や各拠点の照明についてLED化を実施する等、サステナビリティ基本方針を踏まえ特定したマテリアリティに対し、目標達成に向けた取組みを推進しております。」
生産プロセスの見直しによる省エネルギー化と各拠点の照明LED化を実施し、マテリアリティの目標達成に向けた活動を進めた。 - FY2024前進有価証券報告書
「当社グループは、特定した6つのマテリアリティごとに目標・KPIを設定し、サステナビリティの取り組みを推進しています。目標と2024年度までの進捗は、以下のとおりです。」
6つのマテリアリティごとに目標・KPIと2024年度実績を開示し、リサイクル率98.8%、研修6回・受講者222人、女性管理職比率1.9%、男性育休取得率46.2%、事故件数0件など、取り組みの測定結果を具体化した。 - FY2024-H1再掲有価証券報告書
「サステナビリティへの取組みについては、サステナビリティ基本方針を踏まえ特定したマテリアリティに対し、CO2排出量削減等の課題解決に向け、アクションプランを実行に移し、目標達成に向けた取組みを推進しております。」
特定したマテリアリティに対するアクションプランを実行し、CO2排出量削減等の目標達成に向けて取り組む方針を再確認した。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「サステナビリティへの取組みについては、サステナビリティ基本方針を踏まえ特定したマテリアリティに対し、CO2排出量削減等の課題解決に向け、アクションプランを実行に移し、目標達成に向けた取組みを推進しております。」
特定したマテリアリティに対するアクションプランを実行段階へ移し、目標達成に向けた取り組みを進めた。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「サステナビリティへの取組みについては、E(環境)・S(社会)・G(ガバナンス)に関する重要課題の解決に向けて「サステナビリティ委員会」を設置し、サステナビリティ基本方針の策定、マテリアリティ(重要課題)の特定を行うと共に、TCFD提言に賛同し、気候変動に関連するリスク・機会および対応策を分析・評価し、活動を開始しました。」
サステナビリティ委員会、基本方針の策定、マテリアリティの特定、TCFD提言に基づく気候変動対応の分析・評価を再確認した。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「サステナビリティへの取組みについては、E(環境)・S(社会)・G(ガバナンス)に関する重要課題の解決に向けて「サステナビリティ委員会」を設置し、サステナビリティ基本方針の策定、マテリアリティ(重要課題)の特定を行うと共に」
サステナビリティ委員会の設置、基本方針の策定、マテリアリティの特定を進める取り組みを再確認した。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「サステナビリティへの取組みについては、E(環境)・S(社会)・G(ガバナンス)に関する重要課題の解決に向けて「サステナビリティ委員会」を設置し、サステナビリティ基本方針の策定、マテリアリティ(重要課題)の特定を行うと共に、TCFD提言に賛同し、気候変動に関連するリスク・機会および対応策を分析・評価し、活動を開始しました。」
サステナビリティ委員会の設置に加え、基本方針の策定、マテリアリティの特定、気候変動リスク・機会の分析評価を開始した。 - FY2022前進有価証券報告書
「今後サステナビリティ経営がますます重要になる中、ESGに関する当社の重要課題解決に向け、2022年11月にサステナビリティ推進室を設置し、具体的な取組みを強化しております。」
サステナビリティ推進室の設置に加え、サステナビリティ委員会を設け、取締役会への付議・進捗管理・モニタリングを行う体制を構築した。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「このような環境の下、当社はSDGsへ賛同し、環境に配慮した製品の提案等、持続可能な社会へ向けて取り組みました。」
SDGsへの賛同、環境配慮型製品の提案、持続可能な社会に向けた取り組みを再確認した。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「このような環境の下、当社はSDGsへ賛同し、環境に配慮した製品の提案等、持続可能な社会へ向けて取り組みました。」
SDGsへの賛同、環境配慮型製品の提案、持続可能な社会に向けた取り組みを再確認した。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「このような環境の下、当社はSDGsへ賛同し、環境に配慮した製品の提案等、持続可能な社会へ向けて取り組みました。」
SDGsへの賛同、環境配慮型製品の提案、持続可能な社会に向けた取り組みを再確認した。 - FY2021初出有価証券報告書
「SDGsに賛同し、ブラインドや間仕切りをはじめとするインテリア製品を通じて、「人にやさしい快適な環境づくり」や「環境に配慮した製品」を提案するとともに、自社においても、CO2排出量や廃棄物等の削減を推進し、環境負荷を低減しながら、事業を通じて持続可能な社会の実現に貢献してまいります。」
SDGsへの賛同を明示し、環境配慮型製品の提案、CO2排出量・廃棄物等の削減、環境負荷低減を新たな優先課題として記載した。