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立川ブラインド工業(7989)・事実投資有価証券残高の中間期更新

保有株式の時価下落による投資有価証券の減少

FY2018-Q3に初出。21回の記載のうち3回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2021-Q1。直近の記載はFY2026-H1。

21記載
9年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2018-Q3 – FY2020その他FY2024-Q1 – FY2026-H12018: 12019: 220192020: 220202021: 420212022: 420222023: 420232024: 220242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
保有有価証券の時価下落による評価損221社が書いているテーマ・逆風218社・追い風3社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。144社中68社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに35社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの223件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1投資有価証券残高の中間期更新有価証券報告書

    「これは主に、株価上昇に伴う投資有価証券の増加によるものであります。」

    株価上昇に伴い投資有価証券残高は前期末5,454,960千円から6,742,168千円へ増加し、固定資産増加の主因となった。
  2. FY2024投資有価証券残高の年度更新有価証券報告書

    「固定資産は24,279百万円で、前連結会計年度末と比較し247百万円の増加となりました。これは主に、株価上昇に伴う投資有価証券の増加や、退職給付に係る資産の増加によるものであります。」

    株価上昇に伴い投資有価証券が増加し、FY2024年末の残高は3,626,611千円となった。
  3. FY2024-H1投資有価証券残高の中間期更新有価証券報告書

    「固定資産は24,288百万円で、前連結会計年度末と比較し256百万円の増加となりました。これは主に、株価上昇に伴う投資有価証券の増加によるものであります。」

    株価上昇に伴い投資有価証券が増加し、FY2024中間期末残高は3,790,003千円となった。
  4. FY2024-Q1投資有価証券残高の第1四半期更新有価証券報告書

    「固定資産は24,789百万円で、前連結会計年度末と比較し758百万円の増加となりました。これは主に、有形固定資産の取得による増加や、株価上昇に伴う投資有価証券の増加によるものであります。」

    株価上昇に伴う投資有価証券の増加が継続し、残高は3,985,654千円となった。
  5. FY2023-Q3再定義有価証券報告書

    「固定資産は23,721百万円で、前連結会計年度末と比較し1,100百万円の増加となりました。これは主に、有形固定資産の取得や、株価上昇に伴う投資有価証券の増加によるものであります。」

    投資有価証券の増加理由が、前四半期までの取得による増加から、株価上昇に伴う増加へと記述された。
  6. FY2023-Q2投資有価証券残高の第2四半期更新有価証券報告書

    「固定資産は22,765百万円で、前連結会計年度末と比較し145百万円の増加となりました。これは主に、株価上昇に伴う投資有価証券の増加によるものであります。」

    株価上昇に伴い投資有価証券残高は3,256,575千円となり、前連結会計年度末から増加した。
  7. FY2023-Q1投資有価証券残高の期間更新有価証券報告書

    「これは主に、有形固定資産の取得による増加や、株価上昇に伴う投資有価証券の増加によるものであります。」

    株価上昇に伴い投資有価証券が増加し、残高は2,873,734千円から2,904,812千円となった。
  8. FY2022投資有価証券残高の年度更新有価証券報告書

    「固定資産は22,620百万円で、前連結会計年度末と比較し2,395百万円の増加となりました。これは主に、有形固定資産の取得や、投資有価証券の取得によるものであります。」

    FY2022末の投資有価証券は2,873,734千円となり、投資有価証券の取得等により残高が増加した。
  9. FY2022-Q3投資有価証券残高の期間更新有価証券報告書

    「固定資産は21,853百万円で、前連結会計年度末と比較し1,628百万円の増加となりました。これは主に、有形固定資産の取得や、投資有価証券の取得によるものであります。」

    投資有価証券は取得により前連結会計年度末の2,192,996千円から2,587,142千円へ増加した。前年度までの株価下落・上昇による説明から、取得による増加の記載が継続した。
  10. FY2022-Q2再定義有価証券報告書

    「固定資産は21,588百万円で、前連結会計年度末と比較し1,363百万円の増加となりました。これは主に、有形固定資産の取得や、投資有価証券の取得によるものであります。」

    投資有価証券の残高増加について、前四半期までの株価上昇による増加という説明から、当四半期は取得による増加へ焦点が移った。
  11. FY2022-Q1投資有価証券残高の期間更新有価証券報告書

    「固定資産は20,704百万円で、前連結会計年度末と比較し480百万円の増加となりました。これは主に、有形固定資産の取得による増加や、株価上昇により投資有価証券が増加したことによるものであります。」

    株価上昇により投資有価証券が増加するとの記述が続き、残高は2,192,996千円から2,232,138千円へ増加した。
  12. FY2021投資有価証券残高の年度更新有価証券報告書

    「固定資産は20,224百万円で、前連結会計年度末と比較し1,714百万円の増加となりました。これは主に、有形固定資産の取得による増加および株価上昇による投資有価証券の増加によるものであります。」

    株価上昇により投資有価証券が増加し、FY2021年末の残高は2,192百万円となった。
  13. FY2021-Q3投資有価証券残高の更新有価証券報告書

    「固定資産は19,909百万円で、前連結会計年度末と比較し1,398百万円の増加となりました。これは主に、有形固定資産の取得による増加や、株価上昇により投資有価証券が増加したことによるものであります。」

    株価上昇により投資有価証券が増加するとの記述が継続し、残高は前連結会計年度末の1,951百万円から2,346百万円へ増加した。
  14. FY2021-Q2投資有価証券残高の更新有価証券報告書

    「固定資産は19,127百万円で、前連結会計年度末と比較し616百万円の増加となりました。これは主に、有形固定資産の取得による増加や、株価上昇により投資有価証券が増加したことによるものであります。」

    株価上昇により投資有価証券が増加するとの記述が継続し、残高は前連結会計年度末の1,951百万円から2,254百万円へ増加した。
  15. FY2021-Q1再定義有価証券報告書

    「固定資産は19,076百万円で、前連結会計年度末と比較し566百万円の増加となりました。これは主に、有形固定資産の取得による増加や、株価上昇により投資有価証券が増加したことによるものであります。」

    前年度までの株価下落による投資有価証券減少から、FY2021第1四半期は株価上昇による増加へ記述が変化した。
  16. FY2020投資有価証券残高・評価損の年度更新有価証券報告書

    「投資有価証券評価損113,918千円」

    株価下落等により投資有価証券残高は1,951百万円へ減少し、FY2020通期に113,918千円の評価損を計上した。
  17. FY2020-Q3投資有価証券残高・評価損の更新有価証券報告書

    「投資有価証券 2,309,164 1,896,610 投資有価証券評価損 - 110,753」

    投資有価証券残高は前連結会計年度末の2,309百万円から1,896百万円へ減少し、当第3四半期累計期間には110,753千円の評価損を計上した。
  18. FY2020-Q2再記載・株価下落による残高減少有価証券報告書

    「固定資産は17,880百万円で、前連結会計年度末と比較し318百万円の減少となりました。これは主に、滋賀工場建物新設工事に係る有形固定資産の増加があった一方で、株価下落により投資有価証券が減少したことによるものであります。」

    前四半期には取得による増加が記載されていた投資有価証券について、株価下落により残高が2,309百万円から1,820百万円へ減少したと再び説明した。
  19. FY2019-Q1削除有価証券報告書

    「固定資産は18,265百万円で、前連結会計年度末と比較し779百万円の増加となりました。これは主に、有形固定資産及び無形固定資産の取得による増加や、投資有価証券の取得による増加によるものであります。」

    前年度に記載された保有株式の株価下落による投資有価証券減少は本 filing では記載されず、投資有価証券は取得により増加した。
  20. FY2018投資有価証券残高の年度更新有価証券報告書

    「固定資産は17,115百万円で、前連結会計年度末と比較し248百万円の減少となりました。これは主に、有形固定資産、無形固定資産の取得があった一方、保有株式の株価下落により投資有価証券が減少したことによるものであります。」

    保有株式の株価下落により、投資有価証券は前期末の2,309百万円から1,645百万円へ減少した。
  21. FY2018-Q3初出有価証券報告書

    「これは主に、無形固定資産の取得があった一方で、有形固定資産が減価償却により減少したことや、保有株式の時価の下落等により投資有価証券が減少したことによるものであります。」

    第3四半期末の固定資産について、保有株式の時価下落等により投資有価証券が減少したと説明した。
一緒に動いた変遷

「消費マインドの弱さと先行き不透明感」は、この変遷が動いた21回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

3322★1234
  1. ★この変遷
  2. 1消費マインドの弱さと先行き不透明感3回
  3. 2新型コロナウイルス感染症による事業活動・収益への影響3回
  4. 3資材価格等の上昇傾向2回
  5. 4工作機械受注停滞・個別受注製品の落ち込み2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
立川ブラインド工業の次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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