Komori
ニフコ(7988)・施策前進

グローバル化に対応する情報システムの再構築

FY2017-Q1に初出。25回の記載のうち20回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

25記載
11年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q3 – FY2024-Q3引き上げFY2024 – FY20262016: 220162017: 320172018: 420182019: 420192020: 220202021: 120212022: 320222023: 320232024: 220242025: 020252026: 12026
同じテーマの他社
情報システム・IT基盤の更新と最適化136社が書いているテーマ・逆風1社・追い風141社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに68社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている136社のうち14社を表示しています。上の文は136社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「・国内のセキュリティシステムについて再構築を行いました。 ・デジタル人材の育成を進め26名の人材育成を行いました。 ・データレイクの構築を行い、外部ベンダーへの委託を自社対応に切り替えました。」

    情報システム施策について、国内セキュリティシステムの再構築、デジタル人材26名の育成、データレイク構築と外部委託から自社対応への切替を開示している。
  2. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「セキュリティの確保と業務の連携及び情報の利活用を進める情報システムの構築に注力するとともに」

    従来のITセキュリティ・IT活用・スマート工場対応に加え、業務連携と情報利活用を明示し、情報システム施策の範囲を広げている。
  3. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「セキュリティの確保とIT活用の推進を考慮した情報システムの構築に注力するとともに」

    ITセキュリティを確保しつつIT活用を推進する情報システムの構築を継続している。
  4. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「セキュリティの確保とIT活用の推進を考慮した情報システムの構築に注力するとともに、」

    ITセキュリティを確保しつつIT活用を推進する情報システムの構築を継続している。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「セキュリティの確保とIT活用の推進を考慮した情報システムの構築に注力するとともに」

    ITセキュリティを確保しつつ、IT活用を推進する情報システムの構築を継続している。
  6. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「セキュリティの確保とIT活用の推進を考慮した情報システムの構築に注力するとともに」

    ITセキュリティを確保しつつ、IT活用を推進する情報システムの構築を継続している。
  7. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「セキュリティの確保とIT活用の推進を考慮した情報システムの構築に注力するとともに」

    ITセキュリティを確保しつつ、IT活用を推進する情報システムの構築を継続している。
  8. FY2022再掲有価証券報告書

    「セキュリティの確保とIT活用の推進を考慮した情報システムの構築に注力するとともに」

    ITセキュリティを確保しつつ、IT活用を推進する情報システム構築を継続している。
  9. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「セキュリティを確保した上でのIT活用推進とスマート工場に対応した情報システムの構築などに注力するとともに、」

    ITセキュリティを確保しつつ、IT活用とスマート工場に対応する情報システムの構築を継続している。
  10. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「セキュリティを確保した上でのIT活用推進とスマート工場に対応した情報システムの構築などに注力するとともに、」

    ITセキュリティを確保しつつ、IT活用とスマート工場に対応する情報システムの構築を継続している。
  11. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「セキュリティを確保した上でのIT活用推進とスマート工場に対応した情報システムの構築などに注力するとともに、」

    ITセキュリティを確保しつつ、IT活用とスマート工場に対応する情報システムの構築を継続している。
  12. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「セキュリティを確保した上でのIT活用推進とスマート工場に対応した情報システムの構築などに注力するとともに」

    ITセキュリティを確保しつつ、IT活用とスマート工場に対応する情報システム構築を継続している。
  13. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「セキュリティを確保した上でのIT活用推進とスマート工場に対応した情報システムの構築などに注力するとともに」

    ITセキュリティを確保しつつ、IT活用とスマート工場に対応する情報システム構築を継続している。
  14. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「セキュリティを確保した上でのIT活用推進とスマート工場に対応した情報システムの構築等に注力するとともに」

    ITセキュリティを確保しつつ、IT活用とスマート工場に対応する情報システム構築を継続している。
  15. FY2019再掲有価証券報告書

    「セキュリティを確保した上でのIT活用推進とスマート工場に対応した情報システムの構築」

    ITセキュリティを確保しつつ、IT活用とスマート工場に対応する情報システムを構築する方針を継続している。
  16. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「スマートファクトリー実現のための基幹システムの構築やGDPR対応などITセキュリティ、コンプライアンスの強化」

    スマートファクトリーの基幹システム構築、GDPR対応、ITセキュリティ・コンプライアンス強化を引き続き進めている。
  17. FY2019-Q2引き上げ有価証券報告書

    「子会社(ニフコ熊本)のスマート工場化に対応可能な基幹システムの再構築やGDPR対応などITセキュリティ、コンプライアンスの強化」

    従来のスマート工場化・ITセキュリティ対応に加え、ニフコ熊本のスマート工場化、GDPR対応、コンプライアンス強化を明示し、情報システム施策の対象範囲を広げている。
  18. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「ITセキュリティを確保したうえでのグローバルコミュニケーションの強化とスマート工場化に対応できる情報システムの再構築」

    ITセキュリティ、グローバルコミュニケーション、スマート工場化に対応する情報システム再構築を引き続き掲げている。
  19. FY2018再掲有価証券報告書

    「ITセキュリティを確保したうえでのグローバルコミュニケーションの強化とスマート工場化に対応できる情報システムの再構築」

    ITセキュリティ、グローバルコミュニケーション、スマート工場化に対応する情報システム再構築を継続している。
  20. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「ITセキュリティを確保したうえでのグローバルコミュニケーションの強化とスマート工場化に対応できる情報システムの再構築」

    ITセキュリティ、グローバルコミュニケーション、スマート工場化に対応する情報システム再構築を引き続き掲げている。
  21. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「ITセキュリティを確保したうえでのグローバルコミュニケーションの強化とスマート工場化に対応できる情報システムの再構築」

    ITセキュリティ、グローバルコミュニケーション、スマート工場化に対応する情報システム再構築を引き続き掲げている。
  22. FY2018-Q1引き上げ有価証券報告書

    「ITセキュリティを確保したうえでのグローバルコミュニケーションの強化とスマート工場化に対応できる情報システムの再構築」

    従来のグローバル化対応に加え、ITセキュリティ、グローバルコミュニケーション、スマート工場化への対応を含む情報システム施策へ範囲を広げている。
  23. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「グローバル化に対応できるよう情報システムの再構築に注力するとともに」

    グローバル化に対応する情報システム再構築への注力を再掲している。
  24. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「グローバル化に対応できるよう情報システムの再構築に注力するとともに」

    グローバル化に対応するための情報システム再構築への注力を再掲している。
  25. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「国内再編に伴う基幹システム(SAP)の改修に続きグローバル化に対応できるよう情報システムの再構築に注力する」

    国内再編に伴うSAP改修に続き、グローバル化に対応するため情報システムを再構築する。
一緒に動いた変遷

「円高・為替換算による業績影響」は、この変遷が動いた25回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

422222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1円高・為替換算による業績影響4回
  3. 2資本効率向上のための自己株式取得2回
  4. 3株式価値と連動する役員報酬BIP信託2回
  5. 4平成33年3月期の売上高・営業利益・営業利益率目標2回
  6. 5グローバル顧客ニーズに対応する高度な技術開発体制2回
  7. 6顧客満足につなげる原価改善2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ニフコの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
グローバル化に対応する情報システムの再構築|ニフコ(7988)の変遷 | Komori