Komori
日本アイ・エス・ケイ(7986)・事実減少に転換

その他流動資産の増加

FY2020-Q3に初出。16回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2026-H1。

16記載
7年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2021-Q1 – FY2022-Q1悪化FY2023-Q2 – FY2024-Q12020: 12021: 320212022: 320222023: 320232024: 220242025: 220252026: 22026
同じテーマの他社
その他流動資産の増減1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1減少に転換有価証券報告書

    「その他 2,962 2,835」

    その他の流動資産は前年度末の2,962千円から2,835千円へ減少した。
  2. FY2025悪化有価証券報告書

    「その他 25,562 2,962」

    その他の流動資産は前年度末の25,562千円から2,962千円へ減少した。
  3. FY2025-H1微増有価証券報告書

    「その他 25,562 26,044」

    その他の流動資産は前年度末の25,562千円から26,044千円へ小幅に増加した。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「その他 2,967 25,562」

    その他の流動資産は前年度末の2,967千円から25,562千円へ増加した。
  5. FY2024-H1増加に転換有価証券報告書

    「その他2,96730,113」

    その他の流動資産は前連結会計年度末の2,967千円から30,113千円へ増加し、前四半期までの減少から増加に転じた。
  6. FY2024-Q1悪化有価証券報告書

    「その他2,9672,176」

    流動資産のその他は前連結会計年度末の2,967千円から2,176千円へ減少した。
  7. FY2023-Q2悪化有価証券報告書

    「その他7,6294,670」

    流動資産のその他は前年度末の7,629千円から2,526千円へ減少し、減少幅が前四半期より拡大した。
  8. FY2023-Q1減少に転換有価証券報告書

    「その他7,6294,670」

    流動資産のその他は前年度末の7,629千円から4,670千円へ減少し、前年同期の増加状態から減少に転じた。
  9. FY2022前進有価証券報告書

    「その他 2,538 7,629」

    流動資産のその他は前年度末の2,538千円から7,629千円へ増加した。
  10. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「その他の資産の増加25百万円」

    流動資産のその他は前連結会計年度末比25百万円増加し、前年度通期の減少から増加状態が続いている。
  11. FY2022-Q1増加に転換有価証券報告書

    「その他 2,538 2,707」

    流動資産のその他は前年度末の2,538千円から2,707千円へ増加し、前年度通期の減少から増加に転じた。
  12. FY2021減少幅拡大有価証券報告書

    「その他 20,856 2,538」

    流動資産のその他は前年度末の20,856千円から2,538千円へ減少した。
  13. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「その他 20,856 5,796」

    流動資産のその他は前年度末の20,856千円から5,796千円へ減少し、減少状態が継続している。
  14. FY2021-Q1減少に転換有価証券報告書

    「その他 20,856 19,952」

    流動資産のその他は前年度末の20,856千円から19,952千円へ減少し、前年度通期の増加から減少に転じた。
  15. FY2020前進有価証券報告書

    「その他 2,585 20,856」

    流動資産のその他は前年度末の2,585千円から20,856千円へ増加した。
  16. FY2020-Q3初出有価証券報告書

    「その他 2,585 49,792」

    流動資産のその他は前連結会計年度末の2,585千円から49,792千円へ増加している。
一緒に動いた変遷

「自己資本比率59.0%」は、この変遷が動いた16回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

444333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1自己資本比率59.0%4回
  3. 2売上高経常利益率3%以上・自己資本比率60%以上4回
  4. 3大口顧客に対する営業債権の集中4回
  5. 4手元資金の増加3回
  6. 5流動資産の増加3回
  7. 6投資有価証券の減少3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
日本アイ・エス・ケイの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
その他流動資産の増加|日本アイ・エス・ケイ(7986)の変遷 | Komori