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コクヨ(7984)・目標削除

中期経営計画『価値創造にこだわる自己改革~Value Transformation 2018~』の推進

FY2016-Q2に初出。11回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2019。

11記載
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016-Q2 – FY2016-Q3再掲FY2017-Q2 – FY2017再掲FY2018-Q2 – FY20192016: 220162017: 320172018: 420182019: 120192020: 12020
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019削除有価証券報告書
    2016年開始の第1次中期経営計画への明示的な言及はなく、2019年12月期からの第2次中期経営計画が中心となっている。
  2. FY2018最終年度終了・一部目標達成有価証券報告書

    「当社グループは、中期経営計画「価値創造にこだわる自己改革~Value Transformation 2018~」の最終年度として、顧客本位にこだわった価値創造を実現する“運営モデルの改革”と、中長期の持続的成長を可能とするための“収益体質のつくりこみ”に取り組みました。」

    中期経営計画は最終年度を終えた。2018年12月期の実績は売上高3,151億円、売上総利益率35.7%、営業利益182億円、営業利益率5.8%、ROE6.9%で、修正後目標に対して営業利益・営業利益率・ROEは上回った一方、売上高・売上総利益率は下回った。
  3. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「こうした中、当社グループは、平成28年12月期よりスタートした3ヵ年の中期経営計画『価値創造にこだわる自己改革~Value Transformation 2018~』の目標達成に向け、顧客本位にこだわった価値創造を実現する“運営モデルの改革”と、中長期の持続的成長を可能とするための“収益体質のつくりこみ”に取り組みました。」

    3ヵ年の中期経営計画の目標達成に向け、運営モデルの改革と収益体質のつくりこみを継続している。
  4. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、中期経営計画『価値創造にこだわる自己改革~Value Transformation 2018~』の最終年度として、顧客本位にこだわった価値創造を実現する“運営モデルの改革”と、中長期の持続的成長を可能とするための“収益体質のつくりこみ”に取り組みました。」

    中期経営計画が最終年度であること、運営モデルの改革と収益体質のつくりこみを継続していることを再掲している。
  5. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「当社グループは、中期経営計画『価値創造にこだわる自己改革~Value Transformation 2018~』の最終年度として、顧客本位にこだわった価値創造を実現する“運営モデルの改革”と、中長期の持続的成長を可能とするための“収益体質のつくりこみ”に取り組みました。」

    中期経営計画が最終年度に入り、運営モデルの改革と収益体質のつくりこみを継続している。
  6. FY2017再掲有価証券報告書

    「こうした中、当社グループでは、平成28年12月期よりスタートした3ヵ年の中期経営計画『価値創造にこだわる自己改革~Value Transformation 2018~』の目標達成に向け、顧客本位にこだわった価値創造を実現する“運営モデルの改革”と中長期の持続的成長を可能とするための“収益体質のつくりこみ”に取り組みました。」

    3ヵ年の中期経営計画と、運営モデル改革・収益体質のつくりこみを継続している。
  7. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「こうした中、当社グループは、平成28年12月期よりスタートした3ヶ年の中期経営計画『価値創造にこだわる自己改革~Value Transformation 2018~』の目標達成に向け、顧客本位にこだわった価値創造を実現する“運営モデルの改革”と、中長期の持続的成長を可能とするための“収益体質のつくりこみ”に取り組みました。」

    3ヶ年の中期経営計画の目標達成に向け、運営モデルの改革と収益体質のつくりこみを継続している。
  8. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、平成28年12月期よりスタートした3ヶ年の中期経営計画『価値創造にこだわる自己改革~Value Transformation 2018~』の目標達成に向け、顧客本位にこだわった価値創造を実現する“運営モデルの改革”と、中長期の持続的成長を可能とするための“収益体質のつくりこみ”に取り組みました。」

    3ヶ年の中期経営計画と、運営モデル改革・収益体質のつくりこみという二つの取り組みを継続している。
  9. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「こうした中、当社グループは、顧客本位にこだわった価値創造を実現する“運営モデルの改革”と、中長期の持続的成長を可能とするための“収益体質のつくりこみ”に取り組む、中期経営計画『価値創造にこだわる自己改革~Value Transformation 2018~』の2年目に入りました。」

    中期経営計画が2年目に入ったという進捗段階を明示している。計画の名称と、運営モデル改革・収益体質のつくりこみは継続している。
  10. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、顧客本位にこだわった価値創造を実現する“運営モデルの改革”と、中長期の持続的成長を可能とするための“収益体質のつくりこみ”に取り組む、中期経営計画『価値創造にこだわる自己改革~Value Transformation 2018~』を推進しました。」

    中期経営計画の名称と、運営モデル改革・収益体質の構築という二つの取り組みを継続している。
  11. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「当社グループは、顧客本位にこだわった価値創造を実現する“運営モデルの改革”と、中長期の持続的成長を可能とするための“収益体質のつくりこみ”に取り組む、中期経営計画『価値創造にこだわる自己改革~Value Transformation 2018~』を推進しました。」

    中期経営計画の名称と、運営モデル改革・収益体質の構築という二つの主要な取り組みを明示している。
一緒に動いた変遷

「『シェアと粗利率』にこだわる収益改善」は、この変遷が動いた11回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1『シェアと粗利率』にこだわる収益改善2回
  3. 2顧客の潜在ニーズまで満たす新商品開発とマーケティング強化2回
  4. 3製品自主回収に伴う損失2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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