1株4円の中間配当
FY2016-Q2に初出。35回の記載のうち28回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「2026年6月9日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」
当期中間配当は1株当たり5円で、前期中間配当と同額の水準を再確認している。 - 2026-06-09再掲決算
「2026年10月期中間期 - 5.00」
中間配当は1株当たり5円で、前年同期と同額となった。 - FY2025-H1後退有価証券報告書
「2025年6月10日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」
中間配当は1株当たり5円となり、前年同期の1株10円から減額された。 - FY2024後退有価証券報告書
「当期におきましては、中間配当として1株につき金10.00円(配当金の総額30,015千円)、期末配当として1株につき金2.00円(配当金の総額6,002千円)の年2回の配当をいたしました。」
中間配当は前年の1株20円から10円、期末配当は前年の1株25円から2円となり、年間配当は45円から12円へ減少した。 - FY2024-Q2後退有価証券報告書
「2024年6月10日開催の取締役会において、2024年4月30日の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 30,015千円 ② 1株当たりの金額 10円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2024年7月10日」
中間配当は1株当たり10円となり、前年同期の1株20円から減額された。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「2023年12月8日開催の取締役会において、2023年10月31日の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 75,041千円 ② 1株当たりの金額 25円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2024年1月30日」
1株当たり25円の期末配当を実施し、FY2023に示された配当水準を再確認している。 - FY2023期末配当を1株25円へ増額有価証券報告書
「当期におきましては、中間配当として1株につき金20.00円(配当金の総額60,033千円)、期末配当として1株につき金25.00円(配当金の総額75,041千円)の年2回の配当をいたしました。」
中間配当は1株20円を維持し、期末配当は前期の1株20円から25円となり、年間配当は45円となった。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「第92期(2022年11月1日から2023年10月31日まで)中間配当については、2023年6月9日開催の取締役会において、2023年4月30日の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 60,033千円 ② 1株当たりの金額 20円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2023年7月10日」
中間配当は1株当たり20円で、前期からの配当水準を維持している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「2023年6月9日開催の取締役会において、2023年4月30日の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 60,033千円 ② 1株当たりの金額 20円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2023年7月10日」
中間配当は1株当たり20円で、前期からの配当水準を維持している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「2022年12月8日開催の取締役会において、2022年10月31日の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 60,034千円 ② 1株当たりの金額 20円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2023年1月30日」
株式併合後の1株20円の期末配当を実施し、FY2022の配当水準を再確認している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当期におきましては、中間配当として1株につき金20.00円(配当金の総額60,036千円)、期末配当として1株につき金20.00円(配当金の総額60,034千円)の年2回の配当をいたしました。」
中間・期末とも1株20円、年2回の配当を実施し、前期からの配当水準を維持した。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「2022年6月9日開催の取締役会において、2022年4月30日の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 60,036千円 ② 1株当たりの金額 20円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2022年7月8日」
株式併合後の1株20円の中間配当を実施し、FY2021以降の配当水準を維持している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「2022年6月9日開催の取締役会において、2022年4月30日の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 60,036千円 ② 1株当たりの金額 20円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2022年7月8日」
株式併合後の中間配当は1株20円で、FY2021からの配当水準を維持している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「2021年12月7日開催の取締役会において、2021年10月31日の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 60,037千円 ② 1株当たりの金額 20円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2022年1月28日」
株式併合後の1株20円の期末配当を実施し、FY2021に示された配当水準を再確認している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当期におきましては、中間配当として1株につき金20.00円(配当金の総額60,039千円)、期末配当として1株につき金20.00円(配当金の総額60,037千円)の年2回の配当をいたしました。」
前四半期に示された1株20円の中間配当水準が、期末配当にも適用され、年2回の配当として実施された。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「2021年6月8日開催の取締役会において、2021年4月30日の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 60,039千円 ② 1株当たりの金額 20円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2021年7月9日」
株式併合後の中間配当は1株20円で、前期までの1株25円から減額された水準が本四半期でも再掲されている。 - FY2021-Q2後退有価証券報告書
「① 配当金の総額 60,039千円 ② 1株当たりの金額 20円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2021年7月9日」
2021年4月30日を基準日とする中間配当は、株式併合後の1株25円から20円へ減額された。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「2020年12月8日開催の取締役会において、2020年10月31日の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 75,052千円 ② 1株当たりの金額 25円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2021年1月28日」
株式併合後の1株当たり25円の期末配当を決議・実施し、従来の配当水準を再確認している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当期におきましては、中間配当として1株につき金25.00円(配当金の総額75,053千円)、期末配当として1株につき金25.00円(配当金の総額75,052千円)の年2回の配当をいたしました。」
株式併合後の1株当たり25円の中間配当・期末配当、年2回の配当を実施した。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「第89期(2019年11月1日から2020年10月31日まで)中間配当については、2020年6月9日開催の取締役会において、2020年4月30日の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 75,053千円 ② 1株当たりの金額 25円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2020年7月10日」
株式併合後の1株当たり25円の中間配当を決議・実施したことを再掲している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「第89期(2019年11月1日から2020年10月31日まで)中間配当については、2020年6月9日開催の取締役会において、2020年4月30日の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 75,053千円 ② 1株当たりの金額 25円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2020年7月10日」
株式併合後の1株当たり25円の中間配当を決議し、従来の配当水準を再確認している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「2019年12月6日開催の取締役会において、2019年10月31日の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 75,058千円 ② 1株当たりの金額 25円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2020年1月29日。」
株式併合後の1株当たり25円の期末配当を実施し、前期と同水準の配当を再確認している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「2019年6月7日開催の取締役会において、2019年4月30日の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 73,909千円 ② 1株当たりの金額 25円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2019年7月10日。」
株式併合後の1株当たり25円の中間配当を実施し、前四半期に示された配当水準を再確認している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「第88期(2018年11月1日から2019年10月31日まで)中間配当については、2019年6月7日開催の取締役会において、2019年4月30日の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 73,909千円 ② 1株当たりの金額 25円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2019年7月10日。」
株式併合後の1株当たり25円の中間配当を決議し、前期末配当と同水準の配当を再確認している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「2018年12月7日開催の取締役会において、2018年10月31日の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 73,913千円 ② 1株当たりの金額 25円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2019年1月30日。」
株式併合後の1株当たり25円の期末配当を実施し、前期末に示された配当水準を再確認している。 - FY2018株式併合後換算で年間配当45円有価証券報告書
「当期におきましては、中間配当として1株につき金4円00銭(配当金の総額59,135千円)、期末配当として1株につき金25円00銭(配当金の総額73,913千円)の年2回の配当をいたしました。なお、当社は平成30年5月1日付で普通株式につき5株を1株とする株式併合を行っております。この結果、1株当たりの年間配当金は、株式併合後に換算しますと45円00銭となります。」
中間配当4円を維持しつつ、株式併合後の期末配当25円、年間配当45円が記載された。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「第87期(平成29年11月1日から平成30年10月31日まで)中間配当については、平成30年6月8日開催の取締役会において、平成30年4月30日の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 59,135千円 ② 1株当たりの金額 4円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 平成30年7月10日」
第87期中間配当も1株当たり4円とされ、従来の配当水準を再確認している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「第87期(平成29年11月1日から平成30年10月31日まで)中間配当については、平成30年6月8日開催の取締役会において、平成30年4月30日の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 59,135千円 ② 1株当たりの金額 4円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 平成30年7月10日」
第87期中間配当も1株当たり4円とされ、従来の配当水準を再確認している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「平成29年12月8日開催の取締役会において、平成29年10月31日の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 59,139千円 ② 1株当たりの金額 4円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 平成30年1月31日」
当期の期末配当についても1株当たり4円を実施し、従来の配当水準を再確認している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「第86期(平成28年11月1日から平成29年10月31日まで)中間配当については、平成29年6月9日開催の取締役会において、平成29年4月30日の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 59,152千円 ② 1株当たりの金額 4円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 平成29年7月10日」
第86期中間配当についても1株当たり4円を実施し、従来の配当水準を再確認している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「① 配当金の総額 59,152千円 ② 1株当たりの金額 4円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 平成29年7月10日」
第86期中間配当についても1株当たり4円を決議し、従来の配当水準を再確認している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「① 配当金の総額 59,162千円 ② 1株当たりの金額 4円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 平成29年1月30日」
期末配当についても1株当たり4円が決議・支払開始され、前期に示された年2回・1株4円の配当水準を再確認した。 - FY2016再掲有価証券報告書
「当期におきましては、中間配当として1株につき金4円00銭(配当金の総額59,170千円)、期末配当として1株につき金4円00銭(配当金の総額59,162千円)の年2回の配当をいたしました。」
中間配当1株4円を維持し、期末配当も1株4円として年2回の配当を実施した。 - FY2016-Q3再掲有価証券報告書
「第85期(平成27年11月1日から平成28年10月31日まで)中間配当については、平成28年6月9日開催の取締役会において、平成28年4月30日の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 59,170千円 ② 1株当たりの金額 4円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 平成28年7月8日」
1株当たり4円の中間配当について、配当総額59,170千円と支払開始日を含めて再掲している。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「第85期(平成27年11月1日から平成28年10月31日まで)中間配当については、平成28年6月9日開催の取締役会において、平成28年4月30日の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」
中間配当として1株当たり4円00銭、配当金総額59,170千円を決議している。