部門別リスク管理とコンプライアンス・製品安全体制
FY2016に初出。7回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-06-02。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
- 2026-06-02再掲株主総会
「さらに、情報セキュリティ委員会を設け、情報セキュリティの確保を図っているほか、製品安全委員会等を設け、製品の安全性を保証し、製品事故発生の防止と、万一、発生した時には速やかな対応を図ることとしています。」
コンプライアンス委員会、内部監査室、情報セキュリティ委員会、製品安全委員会等によるリスク管理・コンプライアンス・製品安全体制を再確認している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「各部門のリスク管理体制は、内部監査室がモニタリングし、改善等の施策の提案・助言を行う体制としています。また、コンプライアンス委員会のもと、各部門におけるコンプライアンスの徹底を推進する体制としています。さらに、情報セキュリティ委員会を設け、情報セキュリティの確保を図っているほか、製品安全委員会等を設け、製品の安全性を保証し、製品事故発生の防止と、万一、発生した時には速やかな対応を図ることとしています。」
部門別リスク管理、コンプライアンス、情報セキュリティ、製品安全の各体制を再確認している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「各部門のリスク管理体制は、内部監査室がモニタリングし、改善等の施策の提案・助言を行う体制としています。また、コンプライアンス委員会のもと、各部門におけるコンプライアンスの徹底を推進する体制としています。さらに、情報セキュリティ委員会を設け、情報セキュリティの確保を図っているほか、製品安全委員会等を設け、製品の安全性を保証し、製品事故発生の防止と、万一、発生した時には速やかな対応を図ることとしています。」
部門別リスク管理、コンプライアンス、情報セキュリティ、製品安全の各体制を再確認している。 - FY2023前進有価証券報告書
「また、コンプライアンス委員会のもと、各部門におけるコンプライアンスの徹底を推進する体制としています。さらに、情報セキュリティ委員会を設け、情報セキュリティの確保を図っているほか、製品安全委員会等を設け、製品の安全性を保証し、製品事故発生の防止と、万一、発生した時には速やかな対応を図ることとしています。」
従来の部門別リスク管理、コンプライアンス、製品安全の体制に加え、情報セキュリティ委員会を明記し、情報セキュリティ管理を組織的な体制として示した。 - FY2019再掲有価証券報告書
「子会社におけるリスクの管理と業務の効率的な遂行等を図るため、当社においては、子会社を適用対象とした社内規程を制定しています。当該規程に基づき、当社主管部門が、それぞれ担当する各子会社から必要に応じて情報等の提供を受けて経営状況等の把握・管理を行うとともに、各子会社における重要な事項については当社の事前承認を要することとしています。」
部門別のリスク管理に加え、子会社に対する社内規程、情報収集・管理、重要事項の事前承認を継続している。 - FY2017前進有価証券報告書
「子会社におけるリスクの管理と業務の効率的な遂行等を図るため、当社においては、子会社を適用対象とした社内規程を制定しています。当該規程に基づき、当社主管部門が、それぞれ担当する各子会社から必要に応じて情報等の提供を受けて経営状況等の把握・管理を行うとともに、各子会社における重要な事項については当社の事前承認を要することとしています。」
従来の部門別リスク管理に加え、子会社向け社内規程、主管部門による把握・管理、重要事項の事前承認を明記している。 - FY2016初出有価証券報告書
「各部門がそれぞれ所管する業務に付随するリスクを管理することを基本としています。また、内部監査室が各部門のリスク管理体制をモニタリングし、改善等の施策の提案・助言を行う体制としています。さらに、コンプライアンス委員会のもと、各部門におけるコンプライアンスの徹底を推進する体制としています。このほか、製品安全委員会等を設け、製品の安全性を保証し、製品事故発生の防止と、万一、発生した時には速やかな対応を図ることとしています。」
内部監査室、コンプライアンス委員会、製品安全委員会等を用いた管理体制を記載している。