イトーキ(7972)・方針再掲
地球生き生きへの貢献
FY2016-Q2に初出。14回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
14記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サステナビリティ経営・ESG/マテリアリティと情報開示624社が書いているテーマ・逆風1社・追い風655社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている184社のうち14社を表示しています。上の文は184社すべてから計算しています。このテーマの656件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「当社グループではビジョンステートメント「人も活き活き、地球も生き生き」のもと、人々の「働く」を支援することで、個人の幸せ、企業の幸せ、社会の幸せへの貢献を目指し持続可能な企業活動を行っています。」
人と地球の双方を対象とするサステナビリティのビジョンと、働く環境を通じた社会課題解決の方針を再確認している。 - FY2022前進有価証券報告書
「当社グループは「人も活き活き、地球も生き生き」というビジョンのもと、将来に亘って働く場を取り巻くさまざまな社会課題を解決するため、サステナビリティに関するマテリアリティ(重要課題)を定め、事業活動と融合させるべく体制の構築や具体的な取り組みを推進しております。」
従来の地球環境への貢献という標語から、人・地球を対象とする10項目のマテリアリティを定め、年度目標と2030年目標を設定・公表する運用へ具体化している。 - FY2021再定義有価証券報告書
「これからも単なる社会貢献ではなく、ビジネスを通じてSDGsへの貢献と利益獲得を両立していきたいと考えております。」
従来の「地球生き生きに貢献する」という標語から、SDGs、環境・社会・ガバナンス、マテリアリティを本業と利益獲得に結び付ける表現へ広がっている。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「『「地球生き生き」に貢献する』」
中期経営計画の重点方針の一つとして、地球環境への貢献を再掲している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「『「地球生き生き」に貢献する』」
中期経営計画の重点方針の一つとして、地球生き生きへの貢献を再掲している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「「お客様活き活きを創出する」、「社員活き活きを向上する」、「地球生き生きに貢献する」、「時代の先端を切り開く」を重点方針とした経営戦略を強力に推し進め」
中期経営計画の重点方針として「地球生き生きに貢献する」を再掲している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「「お客様活き活きを創出する」、「社員活き活きを向上する」、「地球生き生きに貢献する」、「時代の先端を切り開く」を重点方針とした経営戦略を強力に推し進め」
中期経営計画の重点方針として「地球生き生きに貢献する」を再掲している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「「お客様活き活きを創出する」、「社員活き活きを向上する」、「地球生き生きに貢献する」、「時代の先端を切り開く」を重点方針とした経営戦略を強力に推し進め」
中期経営計画の重点方針として「地球生き生きに貢献する」を再掲している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「「地球生き生きに貢献する」」
中期経営計画の重点方針として再掲している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「多様化する働き方やオフィス環境への提案をはじめ、地球環境に配慮した製品を提供し、価値提案営業に努めました。」
地球環境に配慮した製品の提供を、オフィス環境・働き方への提案と並ぶ営業活動として再確認している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「多様化するワークスタイルへの対応や、地球環境に配慮した製品を提供し」
地球環境に配慮した製品提供を、ワークスタイル対応と並ぶ製品・営業活動として記載している。 - FY2016再掲有価証券報告書
「「地球生き生きに貢献する」」
中期経営計画の重点方針として再掲している。 - FY2016-Q3再掲有価証券報告書
「「地球生き生きに貢献する」」
中期経営計画の重点方針として再掲している。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「「地球生き生きに貢献する」」
中期経営計画の重点方針の一つとして掲げている。