興研(7963)・方針削除
適時・公平・透明な情報開示の充実
FY2016に初出。6回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2023。
6記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
上場企業としてのコンプライアンス遵守と適時適切な情報開示106社が書いているテーマ・逆風0社・追い風107社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている106社のうち14社を表示しています。上の文は106社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023削除有価証券報告書従来の「適時・公平・透明な情報開示」を独立した方針として説明する記載は、本有価証券報告書では確認できない。
- FY2020再掲有価証券報告書
「また、情報開示を経営上の重要課題と考えており、今後とも情報開示を適時・公平・透明に行うため、情報発信の機会の増大と伝達方法の整備及び開示内容の充実に努めて参ります。」
適時・公平・透明な情報開示を重要課題とする方針を再確認している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「また、情報開示を経営上の重要課題と考えており、今後とも情報開示を適時・公平・透明に行うため、情報発信の機会の増大と伝達方法の整備及び開示内容の充実に努めて参ります。」
適時・公平・透明な情報開示を重要課題とする方針を再確認している。 - FY2018前進有価証券報告書
「企業情報の開示として、2017年12月期決算・2018年12月期第2四半期決算説明資料等を当社ホームページに掲載いたしました。」
適時・公平・透明な情報開示方針に基づき、当年度の決算・四半期決算説明資料をホームページに掲載した。 - FY2017前進有価証券報告書
「企業情報の開示として、平成28年12月期決算・平成29年12月期第2四半期決算説明資料等を当社ホームページに掲載いたしました。」
適時・公平・透明な情報開示の方針を継続し、決算説明資料等をホームページに掲載する実施状況を開示している。 - FY2016初出有価証券報告書
「情報開示を経営上の重要課題と考えており、今後とも情報開示を適時・公平・透明に行うため、情報発信の機会の増大と伝達方法の整備及び開示内容の充実に努めて参ります。」
企業価値・株主投資家価値の増大に向け、情報発信機会、伝達方法、開示内容を充実させる方針を示している。