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ピジョン(7956)・施策前進

競争優位性のある新商品投入と介護サービス品質向上

FY2016-Q3に初出。33回の記載のうち22回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016-Q3。直近の記載は2026-08-06。

33記載
11年にわたる
8うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q2 – FY2018-Q3前進FY2019-Q2 – FY2021-Q3前進2023-05-11 – 2026-08-062016: 22017: 420172018: 320182019: 520192020: 020202021: 420212022: 520222023: 320232024: 320242025: 320252026: 12026
同じテーマの他社
社会課題対応型商品の開発・販売14社が書いているテーマ・逆風0社・追い風14社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。8社中1社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに7社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「ヘルスケア・介護については、主力商品である清拭用品のリニューアルや、今年2月より販売を開始した新商品「自分で食べる ミールキャッチ」などの食事関連用品の販売強化に取り組みました。」

    ヘルスケア・介護事業で清拭用品を刷新し、2月から食事関連の新商品「自分で食べる ミールキャッチ」を販売開始した。
  2. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「ヘルスケア・介護用品については、介護用品ブランド「ハビナース」で販売している口腔ケアシリーズから、新商品として歯周炎(歯槽膿漏)や歯肉(齦)炎を予防する有効成分を配合した口腔ケアジェル「薬用口腔ケアジェルプラス」の販売を2月より開始しました。」

    ヘルスケア・介護用品で、歯周炎・歯肉炎予防の有効成分を配合した「薬用口腔ケアジェルプラス」を2月から発売した。
  3. 2024-05-14前進決算

    「介護用品ブランド「ハビナース」で販売している口腔ケアシリーズから、新商品として歯周炎(歯槽膿漏)や歯肉(齦)炎を予防する有効成分を配合した口腔ケアジェル「薬用口腔ケアジェルプラス」の販売を2月より開始しました。」

    ヘルスケア・介護用品で新商品を2月から販売開始した。
  4. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「ヘルスケア・介護用品については、6月より、介護用品ブランド「ハビナース」で発売している炭酸飲料にも使用可能なとろみ調整食品「液体とろみ かけるだけ」のパッケージをリニューアルするなど、ブランドの活性化を図りました。」

    ヘルスケア・介護用品で、6月より「液体とろみ かけるだけ」のパッケージを刷新し、ハビナースブランドの活性化を進めた。
  5. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「ヘルスケア・介護用品については、2月より、トイレットペーパーを流せるおしりふきに変えるスプレー「ラクラクおしりキレイミスト」を全国の介護用品専門店、ドラッグストア、オンラインストアにて発売しました。」

    介護用品として、トイレットペーパーを流せるおしりふきに変えるスプレーを2月から全国の専門店、ドラッグストア、オンラインストアで発売した。
  6. 2023-05-11前進決算

    「ヘルスケア・介護用品については、2月より、トイレットペーパーを流せるおしりふきに変えるスプレー「ラクラクおしりキレイミスト」を全国の介護用品専門店、ドラッグストア、オンラインストアにて発売しました。」

    ヘルスケア・介護用品で新商品を全国の専門店、ドラッグストア、オンラインストアへ投入した。
  7. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「ヘルスケア・介護用品では、前期より総利益率の改善を目指した取扱商品の見直しに取り組んでおり、売上高は前年同期から減少していますが、利益率改善の効果が徐々に見られています。引き続き、小売店及び介護施設等への営業活動強化、介護サービスの品質向上など施策実行を徹底してまいります。」

    取扱商品の見直しにより減収となる一方、利益率改善効果が徐々に見られるとの整理と、営業活動・介護サービス品質向上の方針を再確認している。
  8. FY2022-Q2商品見直しによる減収・利益率改善有価証券報告書

    「ヘルスケア・介護用品では、前期より総利益率の改善を目指した取扱商品の見直しに取り組んでいるため、売上高は前年同期から減少しておりますが、利益率改善効果が徐々に見られております。引き続き、小売店及び介護施設等への営業活動強化、介護サービスの品質向上など施策実行を徹底してまいります。」

    ヘルスケア・介護用品では、取扱商品の見直しにより売上高が減少する一方、利益率改善効果が徐々に見られるとの整理に変化した。営業活動強化と介護サービス品質向上は継続している。
  9. 2022-08-09前進決算

    「ヘルスケア・介護用品では、前期より総利益率の改善を目指した取扱商品の見直しに取り組んでいるため、売上高は前年同期から減少しておりますが、利益率改善効果が徐々に見られております。」

    取扱商品の見直しによる売上減少と、利益率改善効果が徐々に現れている状況を具体的に記載している。
  10. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「小売店及び介護施設等への営業活動強化、介護サービスの品質向上など施策実行を徹底してまいります。」

    ヘルスケア・介護事業における小売店・介護施設への営業活動強化と、介護サービス品質向上の方針を再確認している。
  11. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社の口腔ケアシリーズを「クリンスマイルシリーズ」へ一新し、2月に販売を開始した他、8月には風味や見た目が損なわれず、本来の食事を楽しめるとろみ調整食品「液体とろみかかるだけ」を新発売するなど、積極的な商品投入を行っております。今後もさらなる小売店及び介護施設等への営業活動強化、介護サービスの品質向上など施策実行を徹底してまいります。」

    口腔ケアシリーズ刷新ととろみ調整食品の投入、営業活動・介護サービス品質向上の方針を年次報告で再確認している。
  12. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「当社の口腔ケアシリーズを「クリンスマイルシリーズ」へ一新し、2021年2月に販売を開始した他、8月には風味や見た目が損なわれず、本来の食事を楽しめるとろみ調整食品「液体とろみ かけるだけ」を新発売し順調に売り上げを伸ばしております。」

    ヘルスケア・介護用品で口腔ケアシリーズの刷新に加え、8月にとろみ調整食品を新発売し、売上伸長を報告した。
  13. 2021-11-04前進決算

    「8月には風味や見た目が損なわれず、本来の食事を楽しめるとろみ調整食品「液体とろみ かけるだけ」を新発売し順調に売り上げを伸ばしております。」

    ヘルスケア・介護用品で新商品を追加投入し、販売伸長を報告している。
  14. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「当社の口腔ケアシリーズを「クリンスマイルシリーズ」へ一新し、2021年2月に販売を開始した「舌ブラシ」や「口腔保湿ジェル」は順調に売り上げを伸ばしております。」

    ヘルスケア用品では、口腔ケアシリーズの刷新に加え、2021年2月に販売開始した舌ブラシと口腔保湿ジェルの売上伸長を報告した。
  15. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「ヘルスケア用品につきましては、当社のブランド「ハビナース」の口腔ケアシリーズを「クリンスマイルシリーズ」へ一新し、「入れ歯の歯みがき」と「薬用口腔保湿ミスト」を新たにラインアップへ加え、2021年2月に販売を開始しております。」

    ヘルスケア用品で口腔ケアシリーズを「クリンスマイルシリーズ」へ刷新し、2商品を追加して2021年2月に販売を開始した。
  16. FY2019-Q4前進有価証券報告書

    「当事業の売上高は、52億64百万円(前年同期比2.1%増)、セグメント利益は2億83百万円(前年同期比19.7%増)となりました。当事業におきましては、WEBサイトのコンテンツ拡充等による商品周知の促進に加え、更なる小売店および介護施設への営業活動の強化による販売拡大に取り組んでおります。また外部機関との連携による商品開発活動等を通じ、引き続き、競争優位性のある新商品の投入、介護サービスの品質向上など施策実行を徹底してまいります。」

    ヘルスケア・介護事業は売上高が前年同期比2.1%増、セグメント利益が19.7%増となった。WEBコンテンツ拡充、営業活動強化、外部機関との連携による商品開発を具体的な施策として進めている。
  17. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「当事業におきましては、2月に発売した介護施設利用者の「座位姿勢保持」を重視した新シリーズ「プロフィットケア」、また入浴できない時でも体を清潔に保てるスキンケア商品「看護から生まれた『清潔ケア』シリーズ」に関するWEB特設サイトを5月に開設するなど、商品周知及び販売拡大に取り組んでおります。」

    既存の介護関連新商品2シリーズについて、5月にWEB特設サイトを開設し、商品周知・販売拡大の施策を具体化した。
  18. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「当事業の売上高は、17億52百万円(前年同期比4.7%増)となっております。またセグメント利益は、1億18百万円(前年同期比46.0%増)となりました。当事業におきましては、2月に介護施設利用者の「座位姿勢保持」を重視した新シリーズ「プロフィットケア」を発売いたしました。さらに、入浴できない時でも体を清潔に保てるスキンケア商品「看護から生まれた『清潔ケア』シリーズ」も発売しております。」

    ヘルスケア・介護事業で新シリーズ2種を発売し、売上高は前年同期比4.7%増、セグメント利益は同46.0%増となった。
  19. FY2019再掲有価証券報告書

    「当事業におきましては、2月に介護施設利用者の「座位姿勢保持」を重視した新シリーズ「プロフィットケア」を発売いたしました。さらに、入浴できない時でも体を清潔に保てるスキンケア商品「看護から生まれた『清潔ケア』シリーズ」も発売しております。さらなる小売店及び介護施設への営業活動の強化、介護サービスの品質向上など施策実行を徹底してまいります。」

    既に開示されていた介護関連2シリーズの発売と、営業活動・サービス品質向上の方針を年次報告でも確認している。
  20. FY2019再掲有価証券報告書

    「更なる小売店および介護施設への営業活動の強化、介護サービスの品質向上など施策実行を徹底してまいります。」

    小売店・介護施設への営業活動強化と介護サービス品質向上を継続している。
  21. FY2018-Q4前進有価証券報告書

    「10月に開催された国際福祉機器展では、2019年に発売を予定している新商品の展示を行い、お客様や流通より大変ご好評いただいております。引き続き、更なる小売店および介護施設への営業活動の強化、介護サービスの品質向上など施策実行を徹底してまいります。」

    2019年発売予定の介護関連新商品を国際福祉機器展で展示し、営業活動強化・サービス品質向上を継続している。
  22. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「更なる小売店および介護施設への営業活動の強化、介護サービスの品質向上など施策実行を徹底してまいります。」

    小売店・介護施設への営業活動強化と介護サービス品質向上を継続している。
  23. FY2018再掲有価証券報告書

    「更なる小売店および介護施設への営業活動の強化、介護サービスの品質向上など施策実行を徹底してまいります。」

    小売店・介護施設への営業活動強化と介護サービス品質向上を継続している。
  24. FY2017-Q4再掲有価証券報告書

    「小売店および介護施設への更なる営業活動の強化、介護サービスの品質向上など施策実行を徹底してまいります。」

    ヘルスケア・介護事業について、営業活動の強化と介護サービス品質向上を引き続き施策としている。
  25. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「更なる小売店および介護施設への営業活動の強化、介護サービスの品質向上など施策実行を徹底してまいります。」

    小売店・介護施設への営業活動強化と介護サービス品質向上を引き続き施策としている。
  26. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「更なる小売店および介護施設への営業活動の強化、介護サービスの品質向上など施策実行を徹底してまいります。」

    小売店・介護施設への営業活動強化と介護サービス品質向上を引き続き施策としている。
  27. FY2017前進有価証券報告書

    「当事業におきましては、2月に介護の口腔ケア用品「介護の口腔ケア」シリーズを発売しております。引き続き、介護施設及び小売店へのマーケティング活動の強化、介護サービスの品質向上など施策実行を徹底してまいります。」

    介護の口腔ケアシリーズを発売し、重点カテゴリーの増収とセグメント利益5億4百万円、前年同期比258.6%増を報告した。
  28. FY2016-Q4前進有価証券報告書

    「当事業の売上高は、おしりふき、からだふき、スキンケア、食事・口腔の重点カテゴリーが牽引し、51億95百万円(前年同期比5.0%増)となりました。またセグメント利益は、増収に加え、事業運営体制の効率化を図り、販売費及び一般管理費を削減したことなどにより、前年実績を大きく上回る4億円(前年同期比242.8%増)となりました。引き続き、介護施設及び小売店へのマーケティング活動の強化、介護サービスの品質向上など施策実行を徹底してまいります。」

    重点カテゴリーの増収に加え、事業運営体制の効率化と販管費削減によりセグメント利益が4億円、前年同期比242.8%増となった。
  29. FY2016-Q3前進有価証券報告書

    「当事業におきましては、2月に介護の口腔ケア用品『介護の口腔ケア』シリーズを発売しております。引き続き、競争優位性のある新商品の投入、介護サービスの品質向上など施策実行を徹底してまいります。」

    介護の口腔ケアシリーズを発売し、新商品投入とサービス品質向上を引き続き施策として示した。
一緒に動いた変遷

「新商品の投入と国内ベビー・ママ事業の拡大」は、この変遷が動いた32回のうち22回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2219151386★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新商品の投入と国内ベビー・ママ事業の拡大22回
  3. 2ダイレクト・コミュニケーションの強化19回
  4. 3中国のオンライン・オフライン販売体制と消費者接点の強化15回
  5. 4北米・欧州の商品カテゴリー拡充と販売拠点の組織強化13回
  6. 5インド市場への浸透と現地生産・供給体制の整備8回
  7. 6事業運営体制の効率化と販売費及び一般管理費の削減6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ピジョンの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-06の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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