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JSP(7942)・施策前進

内部統制とリスク・コンプライアンス管理の強化

FY2016に初出。20回の記載のうち15回が「再掲」。直近の記載は2026-06-09。

20記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2023-Q3前進FY2023 – 2026-06-092016: 120162017: 120172018: 220182019: 320192020: 320202021: 420212022: 220222023: 220232024: 020242025: 020252026: 22026
同じテーマの他社
コンプライアンス委員会とリスクマネジメント委員会による全社監督69社が書いているテーマ・逆風0社・追い風68社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに24社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている69社のうち14社を表示しています。上の文は69社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023前進有価証券報告書

    「当社グループの対外送金プロセスをはじめとするリスク管理体制やグループガバナンス・コンプライアンス体制の状況について重点的に確認することとしており、往査等を通じて把握した実態を踏まえて意見交換し、業務執行部門に対し提言を行っております。」

    資金流出事案後の対外送金プロセスを含むリスク管理について、監査役会が重点確認・提言を行う体制を具体的に開示している。
  2. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    内部統制とリスク・コンプライアンス管理に関する既存リスクについて、新たな発生や重要な変更はないとされている。
  3. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    内部統制とリスク・コンプライアンス管理に関する既存リスクについて、新たな発生や重要な変更はないとされている。
  4. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    内部統制とリスク・コンプライアンス管理に関する既存リスクについて、新たな発生や重要な変更はないとされている。
  5. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    内部統制とリスク・コンプライアンス管理に関する既存リスクについて、新たな発生や重要な変更はないとされている。
  6. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    内部統制とリスク・コンプライアンス管理に関する既存リスクについて、新たな発生や重要な変更はないとされている。
  7. FY2021資金流出事案を受けた内部統制強化有価証券報告書

    「当社グループとしましては、本事案発生後、当該会社のみならず、当社グループの送金プロセスに係るリスク管理に課題があるとの認識のもと、再発防止に向け対策を講じてまいりました。」「一層のリスク管理体制の改善、強化に取り組んでまいります。」

    欧州子会社の資金流出事案を契機に、送金プロセスを含むグループ全体のリスク管理体制を改善・強化する方針を示している。
  8. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    内部統制とリスク・コンプライアンス管理に関する既存リスクについて、新たな発生や重要な変更はないとされている。
  9. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    内部統制とリスク・コンプライアンス管理に関する既存リスクについて、新たな発生や重要な変更はないとされている。
  10. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    内部統制とリスク・コンプライアンス管理に関する既存リスクについて、新たな発生や重要な変更はないとされている。
  11. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    内部統制とリスク・コンプライアンス管理の強化を含む既存リスクについて、新たな発生や重要な変更はないとされている。
  12. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    内部統制とリスク・コンプライアンス管理の強化を含む既存リスクについて、新たな発生や重要な変更はないとされている。
  13. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    内部統制とリスク・コンプライアンス管理の強化を含む既存リスクについて、新たな発生や重要な変更はないとされている。
  14. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    内部統制とリスク・コンプライアンス管理の強化を含む既存リスクについて、新たな発生や重要な変更はないとされている。
  15. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    内部統制とリスク・コンプライアンス管理の強化を含む既存リスクについて、新たな発生や重要な変更はないとされている。
  16. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社は、リスクコンプライアンス委員会を設置し、当社グループにおけるコンプライアンスを横断的に統括することとし、同委員会を中心に当社グループの役職員への教育研修等を行う。」

    リスクコンプライアンス委員会、教育研修、内部監査、相談窓口などによるグループ横断的な内部統制・コンプライアンス管理を継続している。
  17. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社は、リスクコンプライアンス委員会を設置し、当社グループにおけるコンプライアンスを横断的に統括することとし、同委員会を中心に当社グループの役職員への教育研修等を行う。」

    リスクコンプライアンス委員会、内部監査、相談窓口、財務報告に係る継続的評価などの内部統制・リスク管理体制を詳細に記載している。
  18. FY2016初出有価証券報告書

    「内部統制の強化によるリスク及びコンプライアンス管理や財務報告の信頼性確保の徹底」

    内部統制部門、リスクコンプライアンス委員会、内部監査、相談窓口などを通じて、グループ全体の管理体制を整備している。
一緒に動いた変遷

「安定配当を重視した利益還元」は、この変遷が動いた20回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1安定配当を重視した利益還元2回
  3. 2海外需要に対応した供給拠点の拡大2回
  4. 3成長分野への重点的な設備投資2回
  5. 4人材の確保・育成2回
  6. 5有望テーマの絞り込みと早期事業化2回
  7. 6GHEPI S.r.l.への出資取得と持分法適用2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
JSPの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-09の株主総会で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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