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ウェーブロックホールディングス(7940)・施策再掲

株式給付信託(BBT)による役員報酬と株主との利害共有

FY2019-Q2に初出。24回の記載のうち19回が「再掲」。直近の記載は2026-05-22。

24記載
9年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019 – FY2024-Q32018: 12019: 320192020: 320202021: 420212022: 320222023: 320232024: 320242025: 220252026: 22026
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BBTによる取締役向け株式給付信託100社が書いているテーマ・逆風0社・追い風100社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに21社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている100社のうち14社を表示しています。上の文は100社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「また、当該自己株式の帳簿価額および株式数は、前連結会計年度34,887千円、33,675株、当中間連結会計期間32,245千円、31,125株であります。」

    株式給付信託(BBT)を継続運用し、当中間連結会計期間末の信託保有株式31,125株、帳簿価額32,245千円を開示している。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「普通株式の自己株式の株式数の減少6,800株は、株式給付信託(BBT)からの給付による減少6,800株であります。」

    BBTの運用において、当事業年度に信託から6,800株が給付され、信託保有株式は前年度末の40,475株から33,675株となった。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「また、当該自己株式の帳簿価額および株式数は、前連結会計年度41,932千円、40,475株、当中間連結会計期間34,887千円、33,675株であります。」

    株式給付信託(BBT)を継続運用し、当中間連結会計期間末の信託保有株式33,675株、帳簿価額34,887千円を開示している。
  4. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「本制度が終了するまでの間、今後の各対象期間において、当社は、原則として対象期間ごとに、7,000万円(うち当社の取締役分として5,000万円)を上限として本信託に追加拠出することとします。」

    2024年6月20日開催の定時株主総会決議により、BBTを継続し、3事業年度ごとの対象期間について7,000万円(うち当社取締役分5,000万円)、取得株式数59,100株、1事業年度当たり19,700ポイントを上限とする新たな運用条件を設定している。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「また、当該自己株式の帳簿価額および株式数は、前連結会計年度41,932千円、40,475株、当第3四半期連結会計期間41,932千円、40,475株であります。」

    株式給付信託(BBT)を継続運用し、第3四半期連結会計期間末の信託保有株式40,475株、帳簿価額41,932千円を開示している。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「また、当該自己株式の帳簿価額および株式数は、前連結会計年度41,932千円、40,475株、当第2四半期連結会計期間41,932千円、40,475株であります。」

    株式給付信託(BBT)を継続運用し、当第2四半期連結会計期間末の信託保有株式40,475株、帳簿価額41,932千円を開示している。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「また、当該自己株式の帳簿価額および株式数は、前連結会計年度41,932千円、40,475株、当第1四半期連結会計期間41,932千円、40,475株であります。」

    株式給付信託(BBT)を継続運用し、当第1四半期連結会計期間末の信託保有株式40,475株、帳簿価額41,932千円を開示している。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により純資産の部に自己株式として計上しております。また、当該自己株式の帳簿価額および株式数は、前連結会計年度41,932千円、40,475株、当第3四半期連結会計期間41,932千円、40,475株であります。」

    BBTの信託残存株式について、帳簿価額41,932千円、株式数40,475株を開示し、制度運用を再確認している。
  9. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「また、当該自己株式の帳簿価額および株式数は、前連結会計年度41,932千円、40,475株、当第2四半期連結会計期間41,932千円、40,475株であります。」

    株式給付信託(BBT)を継続運用し、当第2四半期連結会計期間末の信託保有株式40,475株、帳簿価額41,932千円を開示している。
  10. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「また、当該自己株式の帳簿価額および株式数は、前連結会計年度41,932千円、40,475株、当第1四半期連結会計期間41,932千円、40,475株であります。」

    株式給付信託(BBT)について、当第1四半期連結会計期間末の信託保有株式40,475株、帳簿価額41,932千円を開示し、制度運用を再確認している。
  11. FY2022再掲有価証券報告書

    「また、当該自己株式の帳簿価額および株式数は、前連結会計年度56,954千円、54,975株、当連結会計年度末41,932千円、40,475株であります。」

    株式給付信託(BBT)の運用を継続し、当連結会計年度末の信託保有株式40,475株、帳簿価額41,932千円を開示している。
  12. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「また、当該自己株式の帳簿価額および株式数は、前連結会計年度56,954千円、54,975株、当第2四半期連結会計期間43,900千円、42,375株であります。」

    株式給付信託(BBT)について、当第2四半期連結会計期間末の信託残存株式が42,375株、帳簿価額が43,900千円であることを開示し、制度運用状況を再確認している。
  13. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「また、当該自己株式の帳簿価額および株式数は、前連結会計年度56,954千円、54,975株、当第1四半期連結会計期間51,981千円、50,175株であります。」

    株式給付信託(BBT)の制度運用状況として、当第1四半期会計期間末の信託保有株式50,175株、帳簿価額51,981千円を開示している。
  14. FY2021再掲有価証券報告書

    「また、当該自己株式の帳簿価額および株式数は、前連結会計年度58,508千円、56,475株、当連結会計年度末56,954千円、54,975株であります。」

    BBTについて、当連結会計年度末の信託保有株式54,975株、帳簿価額56,954千円を開示し、制度運用を再確認している。
  15. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「また、当該自己株式の帳簿価額および株式数は、前連結会計年度58,508千円、56,475株、当第3四半期連結会計期間56,954千円、54,975株であります。」

    BBTについて、第3四半期会計期間末の信託保有株式54,975株、帳簿価額56,954千円を開示し、制度運用の状況を再確認している。
  16. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「また、当該自己株式の帳簿価額および株式数は、前連結会計年度58,508千円、56,475株、当第2四半期連結会計期間56,954千円、54,975株であります。」

    BBTについて、第2四半期会計期間末の信託保有株式54,975株、帳簿価額56,954千円を開示し、制度運用の状況を再確認している。
  17. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「また、当該自己株式の帳簿価額および株式数は、前連結会計年度58,508千円、56,475株、当第1四半期連結会計期間56,954千円、54,975株であります。」

    BBTについて、当第1四半期会計期間末の信託保有株式54,975株、帳簿価額56,954千円を開示し、制度運用の状況を再確認している。
  18. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、前第2四半期連結会計期間より当社の取締役、執行役員および一部子会社の一部取締役(社外取締役を除きます。以下「取締役等」といいます。)の報酬と当社の株式価値との連動性をより明確にし、取締役等が株価上昇によるメリットのみならず、株価下落リスクまでも株主の皆様と共有することで、中長期的な業績の向上と企業価値の増大に貢献する意識を高めることを目的として取締役等に対して株式報酬制度「株式給付信託(BBT (=Board Benefit Trust))」を導入しております。…また、当該自己株式の帳簿価額および株式数は、前連結会計年度59,854千円、57,775株、当第3四半期連結会計期間58,508千円、56,475株であります。」

    BBT制度の目的と運用を再掲し、第3四半期会計期間末の信託保有株式56,475株、帳簿価額58,508千円を開示している。
  19. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「また、当該自己株式の帳簿価額および株式数は、前連結会計年度59,854千円、57,775株、当第2四半期連結会計期間58,508千円、56,475株であります。」

    株式給付信託(BBT)について、当第2四半期会計期間末の信託保有株式を56,475株、帳簿価額を58,508千円と開示し、制度運用の状況を再確認している。
  20. FY2019再掲有価証券報告書

    「株式給付信託が保有する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により純資産の部に自己株式として計上しております。当連結会計年度末の当該自己株式の帳簿価額は59,854千円、株式数は57,775株であります。」

    BBT制度について、通期末の信託保有株式57,775株と帳簿価額59,854千円を開示し、制度運用の状況を再確認している。
  21. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「株式給付信託が保有する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により純資産の部に自己株式として計上しております。当第3四半期連結会計期間末の当該自己株式の帳簿価額は59,854千円、株式数は57,775株であります。」

    第3四半期会計期間末におけるBBT保有株式の帳簿価額と株式数を開示しており、前四半期に導入した株式報酬制度が具体的に運用されている状況を記載している。
  22. FY2019-Q2初出有価証券報告書

    「当社は、平成30年6月20日開催の第55期定時株主総会決議に基づき、当社の取締役、執行役員および一部子会社の一部取締役(社外取締役を除きます。以下「取締役等」といいます。)の報酬と当社の株式価値との連動性をより明確にし、取締役等が株価上昇によるメリットのみならず、株価下落リスクまでも株主の皆様と共有することで、中長期的な業績の向上と企業価値の増大に貢献する意識を高めることを目的として取締役等に対して新たに株式報酬制度「株式給付信託(BBT (=Board Benefit Trust))」を導入いたしました。」

    取締役等にポイントを付与し、退任時に当社株式または株式時価相当の金銭を給付する株式報酬制度を新たに導入した。株価上昇のメリットだけでなく株価下落リスクも株主と共有し、中長期的な業績・企業価値向上への意識を高める目的を明記している。
一緒に動いた変遷

「顧客ニーズに対応した機能性・高付加価値製品の研究開発」は、この変遷が動いた24回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1顧客ニーズに対応した機能性・高付加価値製品の研究開発2回
  3. 2生産能力増強と生産設備への投資2回
  4. 3海外展開による販売領域の拡大と収益基盤の強化2回
  5. 4柔軟な働き方・前向きな失敗・健康支援による職場環境整備2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ウェーブロックホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-22の株主総会で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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