野崎印刷紙業(7919)・方針再定義
オリジナルカレンダーによる株主優待
FY2017に初出。6回の記載のうち3回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2020。直近の記載はFY2026。
6記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
特製カレンダー・QUOカード複合型の株主優待2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
野崎印刷紙業がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2020年。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再定義有価証券報告書
「①継続保有期間2年未満 当社オリジナルQUOカード 1,000円分 ②継続保有期間2年以上 当社オリジナルQUOカード 1,500円分」
1,000株以上の株主向けQUOカード優待を継続しつつ、継続保有期間2年未満・2年以上で贈呈額を分ける制度へ具体化している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「当社オリジナルQUOカード1点を贈呈。」
1,000株以上の株主にオリジナルQUOカードを贈呈する株主優待を継続している。 - FY2023再定義有価証券報告書
「当社オリジナルQUOカード1点を贈呈。」
1,000株以上の株主を対象とする株主優待品が、従来の御朱印帳からオリジナルQUOカードへ変更されている。 - FY2020再定義有価証券報告書
「SOWA LABO『墨が裏面に染み出ない御朱印帳』1点を贈呈。」
株主優待の対象株主条件は1,000株以上で維持されているが、優待品が従来のオリジナルカレンダーから御朱印帳へ変更された。 - FY2018再掲有価証券報告書
「毎年9月30日現在の株主名簿に記載された10単元(1,000株)以上保有されている株主に、当社オリジナルカレンダー1点(非売品)を贈呈。」
1,000株以上の株主に毎年オリジナルカレンダーを贈呈する株主優待制度を継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「毎年9月30日現在の株主名簿に記載された10単元(1,000株)以上保有されている株主に、当社オリジナルカレンダー1点(非売品)を贈呈。」
1,000株以上の株主に毎年オリジナルカレンダーを贈呈する株主優待制度を開示している。