光村印刷(7916)・施策一定の課題を認識
取締役会の実効性評価
FY2019に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2026。
4記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
取締役会実効性評価と独立社外取締役比率の向上93社が書いているテーマ・逆風0社・追い風93社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに6社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている93社のうち14社を表示しています。上の文は93社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026一定の課題を認識有価証券報告書
「2026年3月期につきましては、取締役会の実効性は相応に認められながらも一定の課題認識が示されたとの分析・評価結果となりました。抽出された課題について今後改善を図り、取締役会の実効性の向上並びに中長期的な企業価値の向上を図っていくことへの認識が取締役会にて共有されました。」
取締役会の実効性について、従来の実効性確保の確認から、一定の課題を認識し改善を進める評価へ変化している。 - FY2021前進有価証券報告書
「2021年3月期の分析・評価結果は、アンケート回答を集計した結果、全体平均は基準点以上の評点であり、第三者評価においても実効性は確保されているとの所見となっており、当社の取締役会は適切に機能し、実効性が確保されていることを確認しました。」
取締役会の実効性評価について、2021年3月期のアンケート集計と第三者評価の結果を確認した。 - FY2020前進有価証券報告書
「2020年3月期の分析・評価結果は、アンケート回答を集計した結果、全体平均は基準点以上の評点であり、第三者評価においても実効性は確保されているとの所見となっており、当社の取締役会は適切に機能し、実効性が確保されていることを確認しました。」
取締役会の実効性評価について、2020年3月期のアンケート結果と第三者評価を確認した。 - FY2019初出有価証券報告書
「当社は、取締役会の機能向上を図るため、社外取締役を含むすべての取締役及び社外監査役を含むすべての監査役を対象としたアンケート調査を実施し、取締役会の実効性評価を行っています。」
全取締役・監査役へのアンケートと第三者評価によって取締役会の実効性を評価する取り組みを初めて独立したテーマとして記載している。