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光村印刷(7916)・事実減収・営業赤字縮小・経常黒字化・最終増益

連結営業利益・経常利益・親会社株主利益の増益

FY2017-Q3に初出。32回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2026。

32記載
10年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2018-Q2 – FY20262017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 320222023: 320232024: 220242025: 120252026: 32026
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減収下の利益増加122社が書いているテーマ・逆風2社・追い風130社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。104社中23社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに47社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている122社のうち14社を表示しています。上の文は122社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026減収・営業赤字縮小・経常黒字化・最終増益有価証券報告書

    「売上高は141億33百万円(前年同期比4.2%減)となり、損益面では営業損失69百万円(前年同期は1億58百万円の損失)、経常利益23百万円(前年同期は49百万円の損失)となり、親会社株主に帰属する当期純利益3億53百万円(前年同期比400.6%増)となりました。」

    連結売上高は4.2%減少した一方、営業損失は縮小し、経常損益は黒字化、親会社株主帰属当期純利益は3億5,300万円へ増加した。
  2. FY2026-H1減収・営業赤字縮小・経常赤字縮小・最終黒字化有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の業績は、売上高は66億95百万円(前年同期比3.8%減)、となりましたが、製品価格の適正化の効果もあり、営業損失1億2百万円(前年同期は3億8百万円の損失)、経常損失49百万円(前年同期は2億37百万円の損失)、特別損失に減損損失15百万円等を計上した一方で、法人税等調整額△215百万円を計上したことにより、親会社株主に帰属する中間純利益1億28百万円(前年同期は3億44百万円の損失)となりました。」

    連結売上高は3.8%減少した一方、営業損失は3億8百万円から1億2百万円、経常損失は2億3,700万円から4,936万円へ縮小し、親会社株主帰属損益は3億4,400万円の損失から1億2,800万円の利益へ転じた。
  3. FY2025-H1減収・営業赤字拡大有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の業績は、売上高は69億61百万円(前年同期比0.3%減)、営業損失3億8百万円(前年同期は1億25百万円の損失)、経常損失2億37百万円(前年同期は56百万円の損失)、親会社株主に帰属する中間純損失3億44百万円(前年同期は76百万円の損失)となりました。」

    連結売上高は0.3%減にとどまった一方、営業損失、経常損失、親会社株主帰属中間純損失はいずれも前年同期から拡大した。
  4. FY2024-Q3売上横ばい・営業赤字縮小・経常黒字化・最終赤字縮小有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高は111億59百万円と前年同期と同等となり、営業損失13百万円(前年同期は1億4百万円の損失)、経常利益1億17百万円(前年同期は34百万円の損失)となり、特別損失に工場移転関連費用1億61百万円を計上した結果、親会社株主に帰属する四半期純損失40百万円(前年同期は1億76百万円の損失)となりました。」

    連結売上高は前年同期と同等だった一方、営業損失は縮小し、経常損益は34百万円の損失から1億17百万円の利益へ転じた。親会社株主帰属四半期純損失も1億76百万円から4,057万円へ縮小した。
  5. FY2024-Q2減収・営業赤字縮小有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高は69億81百万円(前年同期比1.6%減)、営業損失1億25百万円(前年同期は1億57百万円の損失)、経常損失56百万円(前年同期は1億23百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失76百万円(前年同期は2億78百万円の損失)となりました。」

    連結売上高は1.6%減少した一方、営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失はいずれも前年同期から縮小した。
  6. FY2024-Q1減収・営業赤字化有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高は35億45百万円(前年同期比1.0%減)、営業損失36百万円(前年同期は51百万円の利益)、経常利益34百万円(前年同期比64.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失2百万円(前年同期は20百万円の利益)となりました。」

    連結売上高は1.0%減少し、営業損益と親会社株主帰属損益は前年同期の利益から損失へ転じた。経常利益も64.1%減少した。
  7. FY2023-Q3減収・営業赤字化継続有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高は111億60百万円(前年同期比5.5%減)となり、電子部品製造事業の利益改善はありましたが、草加工場から狭山工場への移転に伴い草加工場の生産を一時停止したことや燃料費・原材料費の高騰により、損益面では営業損失1億4百万円(前年同期は1億57百万円の利益)、経常損失34百万円(前年同期は3億43百万円の利益)となり、特別損失として上記移転に伴う移転関連費用1億13百万円を計上した結果、親会社株主に帰属する四半期純損失1億76百万円(前年同期は1億19百万円の利益)となりました。」

    連結売上高は5.5%減少し、営業利益・経常利益・親会社株主利益はいずれも前年同期の利益から損失へ転じた。工場移転に伴う一時生産停止と燃料費・原材料費高騰が要因として記載されている。
  8. FY2023-Q2減収・営業赤字拡大・経常赤字化有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高は70億96百万円(前年同期比5.3%減)となり、電子部品製造事業の利益改善はありましたが、草加工場から狭山工場への移転に伴い草加工場の生産を一時停止したことにより、損益面では営業損失1億57百万円(前年同期は27百万円の損失)、経常損失1億23百万円(前年同期は1億4百万円の利益)となり、特別損失として上記移転に伴う移転関連費用1億13百万円を計上した結果、親会社株主に帰属する四半期純損失2億78百万円(前年同期は3億57百万円の損失)となりました。」

    連結売上高は5.3%減少し、営業損失は27百万円から1億57百万円へ拡大、経常損益は1億4百万円の利益から1億23百万円の損失へ転じた。一方、親会社株主帰属四半期純損失は前年同期より縮小した。
  9. FY2023-Q1減収・営業黒字化・経常増益・最終増益有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高は35億80百万円(前年同期比5.2%減)となりましたが、電子部品製造事業の収益改善により、損益面では営業利益51百万円(前年同期は12百万円の損失)、経常利益95百万円(前年同期比14.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益20百万円(前年同期比1,622.1%増)となりました。」

    連結売上高は5.2%減少した一方、電子部品製造事業の収益改善により営業損益は12百万円の損失から51百万円の利益へ転換し、経常利益・親会社株主利益も増加した。
  10. FY2022-Q3減収・営業黒字化・経常黒字化・最終黒字化有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高は118億10百万円(前年同期は121億36百万円)となりましたが、印刷事業の収益改善により、損益面では営業利益1億57百万円(前年同期は4億64百万円の損失)、経常利益3億43百万円(前年同期は1億85百万円の損失)となり、資産の効率化及び財務体質の強化を図るために投資有価証券の一部を売却したことに伴い投資有価証券売却益3億1百万円を特別利益に計上し、一方、上記希望退職募集に伴い発生した退職加算金等3億54百万円を特別損失に計上した結果、親会社株主に帰属する四半期純利益1億19百万円(前年同期は27億58百万円の損失)となりました。」

    連結売上高は前年同期比で減少した一方、営業利益・経常利益・親会社株主利益はいずれも前年同期の損失から黒字へ転じた。
  11. FY2022-Q2減収・営業損益改善・経常黒字化有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高は74億95百万円(前年同期は75億85百万円)となりましたが、印刷事業の収益改善により、損益面では営業損失27百万円(前年同期は4億98百万円の損失)、経常利益1億4百万円(前年同期は2億96百万円の損失)となり、上記希望退職募集に伴い発生した退職加算金等3億54百万円を特別損失に計上した結果、親会社株主に帰属する四半期純損失3億57百万円(前年同期は25億5百万円の損失)となりました。」

    連結売上高は75億85百万円から74億95百万円へ減少した一方、営業損失は4億98百万円から27百万円へ縮小し、経常利益は2億96百万円の損失から1億4百万円の利益へ転じた。希望退職関連費用の計上により親会社株主帰属利益はなお3億57百万円の損失となった。
  12. FY2022-Q1減収・営業損益改善・経常黒字化有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高は37億76百万円(前年同期は38億42百万円)となり、損益面では営業損失12百万円(前年同期は2億25百万円の損失)、経常利益82百万円(前年同期は82百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益1百万円(前年同期は1億23百万円の損失)となりました。」

    連結売上高は前年同期の38億42百万円から37億76百万円へ減少した一方、営業損失は2億25百万円から12百万円へ縮小し、経常利益と親会社株主帰属四半期純利益は黒字に転じた。
  13. FY2021減収・営業赤字拡大(特別利益で最終黒字)有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の業績は、売上高は159億37百万円(前年同期比12.1%減)となりました。損益面では、営業損失5億42百万円(前年同期は1億52百万円の損失)、経常損失2億28百万円(前年同期は1億9百万円の損失)となりました。また、草加工場の敷地を売却したこと等による固定資産売却益59億31百万円を特別利益として計上し、一方で、特別損失として敷地売却の意思決定を行った草加工場や事業撤退の意思決定を行ったフラットパネルセンサー事業の資産について帳簿価額を回収可能価額まで減額したことによる減損損失25億85百万円並びに固定資産除却損2億88百万円等を計上した結果、親会社株主に帰属する当期純利益7億99百万円(前年同期は3億47百万円の損失)となりました。」

    売上高が12.1%減少し、営業損失・経常損失が拡大した。一方、草加工場敷地の売却益により、親会社株主に帰属する当期純利益は7億99百万円となった。
  14. FY2021-Q3減収・営業赤字拡大有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高は121億36百万円(前年同期比12.0%減)、損益面では営業損失4億64百万円(前年同期は1億47百万円の損失)、経常損失1億85百万円(前年同期は99百万円の損失)となり、草加工場敷地売却の契約締結に伴い草加工場の固定資産について減損損失を計上するなど、21億26百万円の減損損失を特別損失として計上した結果、親会社株主に帰属する四半期純損失27億58百万円(前年同期は1億52百万円の損失)となりました。」

    連結売上高は12.0%減少し、営業損失・経常損失が拡大した。減損損失21億26百万円の計上もあり、親会社株主帰属四半期純損失は27億58百万円となった。
  15. FY2021-Q2減収・営業赤字拡大有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の業績は、経済活動の停滞などもあり、売上高は75億85百万円(前年同期比14.3%減)となり、損益面では営業損失4億98百万円(前年同期は2億14百万円の損失)、経常損失2億96百万円(前年同期は1億94百万円の損失)となり、上記草加工場敷地売却の契約締結に伴い草加工場の固定資産(建物及び構築物、機械装置及び運搬具、リース資産、その他)について特別損失に19億24百万円の減損損失を計上したこと並びに繰延税金資産を一部取り崩ししたことによる法人税等調整額2億56百万円を計上したことにより、親会社株主に帰属する四半期純損失は25億5百万円(前年同期は2億5百万円の損失)となりました。」

    連結売上高は14.3%減少し、営業損失・経常損失が拡大した。草加工場の減損損失19億24百万円と繰延税金資産の一部取崩しもあり、親会社株主帰属四半期純損失は25億5百万円となった。
  16. FY2021-Q1減収・営業赤字拡大有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の業績は、経済活動の停滞などもあり、売上高は38億42百万円(前年同期比11.9%減)となり、損益面では営業損失2億25百万円(前年同期は1億83百万円の損失)、経常損失82百万円(前年同期は1億51百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失1億23百万円(前年同期は1億34百万円の損失)となりました。」

    連結売上高は11.9%減少し、営業損失は1億83百万円から2億25百万円へ拡大した。一方、助成金等収入などにより経常損失と親会社株主帰属損失は前年同期より縮小した。
  17. FY2020増収・営業赤字化有価証券報告書

    「売上高は181億27百万円(前年同期比2.1%増)となりました。しかしながら、損益面では、営業損失1億52百万円(前年同期は73百万円の利益)、経常損失1億9百万円(前年同期は1億14百万円の利益)」

    新村印刷の連結により売上高は2.1%増加した一方、営業利益・経常利益は前年の利益から損失に転じた。
  18. FY2020-Q3増収・営業赤字継続有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の業績は、前第3四半期連結会計期間より新村印刷株式会社を連結子会社化したことが寄与し、売上高は137億86百万円(前年同期比3.3%増)となりました。しかしながら、損益面では、営業損失1億47百万円(前年同期は1億10百万円の利益)、経常損失99百万円(前年同期は1億67百万円の利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失1億52百万円(前年同期は1億48百万円の利益)となりました。」

    新村印刷の連結により売上高は3.3%増となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主利益はいずれも前年同期の利益から損失に転じた。
  19. FY2020-Q2増収・営業赤字化有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の業績は、前第3四半期連結会計期間より新村印刷株式会社を連結子会社化したことが寄与し、売上高は88億51百万円(前年同期比10.3%増)となりました。しかしながら、損益面では営業損失2億14百万円(前年同期は61百万円の利益)、経常損失1億94百万円(前年同期は96百万円の利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失2億5百万円(前年同期は1億31百万円の利益)となりました。」

    新村印刷の連結により売上高は10.3%増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主利益はいずれも前年同期の利益から損失に転じた。
  20. FY2020-Q1増収・営業赤字化有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の業績は、前第3四半期連結会計期間より新村印刷株式会社を連結子会社化したことが寄与し、売上高は43億59百万円(前年同期比5.2%増)となりました。しかしながら、損益面では営業損失1億83百万円(前年同期は63百万円の利益)、経常損失1億51百万円(前年同期は97百万円の利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失1億34百万円(前年同期は29百万円の利益)となりました。」

    新村印刷の連結により売上高は5.2%増となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主利益はいずれも前年同期の利益から損失に転じた。
  21. FY2019増収減益有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の売上高は、新村印刷株式会社を連結子会社化したことが寄与し、177億60百万円(前年同期比7.8%増)となりました。しかしながら、損益面では営業利益73百万円(前年同期比72.1%減)、経常利益1億14百万円(前年同期比59.3%減)となりました。」

    新村印刷の連結により売上高は7.8%増となった一方、営業利益は72.1%減、経常利益は59.3%減となった。
  22. FY2019-Q3増収減益(特別利益で純利益増)有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、新村印刷株式会社を連結子会社化したことが寄与し、133億47百万円(前年同期比5.9%増)となりました。しかしながら、損益面では営業利益1億10百万円(前年同期比56.6%減)、経常利益1億67百万円(前年同期比42.8%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は保有する投資有価証券の一部を売却し投資有価証券売却益(特別利益)を計上した結果1億48百万円(前年同期比130.6%増)となりました。」

    新村印刷の連結により売上高は5.9%増となった一方、営業利益・経常利益は減益となり、投資有価証券売却益により親会社株主利益は増加した。
  23. FY2019-Q2減収減益(特別利益で純利益増)有価証券報告書

    「しかしながら、配送用伝票の改定に伴う生産調整もあり、当第2四半期連結累計期間の売上高は80億22百万円(前年同期比0.6%減)となり、損益面では営業利益61百万円(前年同期比50.5%減)、経常利益96百万円(前年同期比32.9%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は保有する投資有価証券の一部を売却し投資有価証券売却益(特別利益)を計上した結果1億31百万円(前年同期比150.3%増)となりました。」

    売上高・営業利益・経常利益は前年同期比で減少した一方、投資有価証券売却益により親会社株主に帰属する四半期純利益は増加した。
  24. FY2019-Q1減収減益有価証券報告書

    「しかしながら、配送用伝票の改定に伴う生産調整もあり、当第1四半期連結累計期間の売上高は41億44百万円(前年同期比1.3%減)となり、損益面では営業利益63百万円(前年同期比51.2%減)、経常利益97百万円(前年同期比36.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益29百万円(前年同期比66.5%減)となりました。」

    配送用伝票の改定に伴う生産調整もあり、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主利益がいずれも前年同期比で減少した。
  25. FY2018減収減益有価証券報告書

    「しかしながら、印刷事業における競争激化に伴い、当連結会計年度の売上高は164億73百万円(前年同期比5.2%減)となり、損益面では営業利益2億64百万円(前年同期比54.3%減)、経常利益2億80百万円(前年同期比55.3%減)、親会社株主に帰属する当期純利益2億18百万円(前年同期比30.3%減)となりました。」

    前年度の増益基調から転じ、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前年同期比で減少した。
  26. FY2018-Q3減収減益有価証券報告書

    「しかしながら、当第3四半期連結累計期間の売上高は126億3百万円(前年同期比5.1%減)となり、損益面では営業利益2億72百万円(前年同期比45.8%減)、経常利益3億9百万円(前年同期比43.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益76百万円(前年同期比74.5%減)となりました。」

    第3四半期累計の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主利益がいずれも前年同期比で減少した。
  27. FY2018-Q2減収減益有価証券報告書

    「しかしながら、当第2四半期連結累計期間の売上高は80億67百万円(前年同期比5.3%減)となり、損益面では、配送用伝票の生産調整もあり、営業利益1億35百万円(前年同期比39.9%減)、経常利益1億54百万円(前年同期比38.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益80百万円(前年同期比44.4%減)となりました。」

    連結売上高が前年同期比5.3%減となり、営業利益、経常利益、親会社株主利益も前年同期比で減少した。
  28. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上は42億円(前年同期比1.0%減)となりましたが、固定費の減少により、損益面では営業利益1億36百万円(前年同期比20.9%増)、経常利益1億58百万円(前年同期比9.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益92百万円(前年同期比12.0%増)となりました。」

    売上は減少した一方、固定費の減少により営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも増加した。
  29. FY2017前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は173億77百万円(前年同期比1.1%減)となり、損益面では、営業利益5億98百万円(前年同期比126.5%増)、経常利益6億46百万円(前年同期比136.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益3億28百万円(前年同期比52.5%増)となりました。」

    売上高は微減だった一方、営業利益・経常利益・親会社株主利益はいずれも増益となり、通期実績として利益改善が進んだ。
  30. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は132億78百万円(前年同期比0.4%減)となりましたが、損益面では、営業利益5億2百万円(前年同期比97.1%増)、経常利益5億44百万円(前年同期比97.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益2億99百万円(前年同期比86.8%増)となりました。」

    売上高は前年同期比0.4%減だった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも大幅増益となった。
一緒に動いた変遷

「電子部品製造事業の収益改善」は、この変遷が動いた32回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

3322★1234
  1. ★この変遷
  2. 1電子部品製造事業の収益改善3回
  3. 2電子部品製造事業の売上増加と営業赤字3回
  4. 3生産性向上と生産コスト削減2回
  5. 4印刷事業の減収増益2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
光村印刷の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-13の業績予想の修正で、「実績引用」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
連結営業利益・経常利益・親会社株主利益の増益|光村印刷(7916)の変遷 | Komori