NISSHA(7915)・施策前進
NisshaテクノロジーセンターKYOTOの建設
FY2017に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2022。
3記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
NisshaテクノロジーセンターKYOTO等の研究開発・生産技術拠点整備1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022前進有価証券報告書
「甲賀工場のサステナブルテクノロジーセンター建設」
研究開発・生産基盤に関する投資として、甲賀工場のサステナブルテクノロジーセンター建設を進めている。 - FY2017前進有価証券報告書
「そのため当連結会計年度は、ディバイスにおける大型案件に対応するためナイテック・プレシジョン・アンド・テクノロジーズ株式会社の生産能力を拡張しており、京都本社にはNISSHAイノベーションセンターKYOTOを建設しています。この結果、設備投資額は産業資材では17億59百万円、ディバイスでは38億57百万円、ライフイノベーションでは1億79百万円、情報コミュニケーションでは64百万円、その他および全社(研究開発・管理)では32億3百万円、グループ全体では90億63百万円となりました。」
従来のNisshaテクノロジーセンターKYOTOからNISSHAイノベーションセンターKYOTOへ名称が変わり、大型案件対応の生産能力拡張と合わせて建設・投資を進めている。 - FY2017初出有価証券報告書
「京都本社にはNisshaテクノロジーセンターKYOTO(仮称)を建設中です。この結果、設備投資額は産業資材では15億79百万円、ディバイスでは85億88百万円、ライフイノベーションでは86百万円、情報コミュニケーションでは1億51百万円、その他および全社(研究開発・管理)では18億61百万円、グループ全体では122億67百万円となりました。」
京都本社に研究開発・技術拠点を建設中であり、全社・研究開発・管理を含む設備投資額は122億67百万円となっている。