全社DXコンセプト「Erhoeht-X」による社会・企業のデジタル変革支援
FY2022-Q1に初出。7回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q1。直近の記載はFY2025-H1。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに134社。
- FY2025-H1前進有価証券報告書
「メタバースの取り組みとしては、自治体における利用拡大に向け、クラウドセキュリティの国際標準規格ISO/IEC 27017認証を取得したモールサービス「メタパ®」をベースに、自治体向けに特化したサービスを開発しました。」
全社DXコンセプト「Erhoeht-X」に関連して、ISO/IEC 27017認証取得済みの「メタパ」を基盤に自治体向けサービスを開発した。 - FY2024-Q1実績引用有価証券報告書
「また、以上のようなDX事業へポートフォリオ変革を推進する取り組みが評価され、「DX銘柄2023」に3年連続で選定されました。」
DX事業へのポートフォリオ変革の取り組みについて、「DX銘柄2023」に3年連続で選定された実績を記載した。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「DX領域の「Erhoeht-X(エルへートクロス)」事業の取り組みとしては、システム開発体制の強化を目的に、サテライト拠点「ICT KŌBŌ®」を全国に拡充しており、2022年12月までに4拠点を開設しました。地域の人々や企業との交流による新事業創出、現地の雇用拡大などの地域活性化を推進します。また、トッパン・フォームズ株式会社が提供するメッセージ配信サービス「EngagePlus」の機能拡充などにより、企業や団体の業務効率改善を推進しています。」
全社DXコンセプト「Erhoeht-X」について、システム開発体制強化のための「ICT KŌBŌ」拠点を4拠点開設し、「EngagePlus」の機能拡充も進めた。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「DX領域の「Erhoeht-X(エルへートクロス)」事業の取り組みとしては、多様なWebサービスの顧客ID統合を実現するクラウド型のプラットフォームを提供するなど、得意先のマーケティング支援に取り組みました。」
全社DXコンセプト「Erhoeht-X」について、顧客ID統合を実現するクラウド型プラットフォームの提供という具体的なサービス展開に進んだ。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「DX領域の「Erhoeht-X(エルへートクロス)」事業の取り組みとしては、流通小売業向けに、取扱商品・販売計画・実績などの膨大な情報を一元管理できるクラウド版データベース「PROMO CORE ® for cloud」の提供を開始しました。」
全社DXコンセプト「Erhoeht-X」について、流通小売業向けクラウドデータベースの提供開始という具体的なサービス展開に進んだ。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「また、「Digital & Sustainable Transformation」を掲げ、特に全社をあげて取り組むDXのコンセプトを「Erhoeht-X(エルへートクロス)」とし、社会や企業のデジタル変革を支援してまいります。」
全社DXコンセプト「Erhoeht-X」により、社会や企業のデジタル変革を支援する方針を継続している。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「また、「Digital & Sustainable Transformation」を掲げ、特に全社をあげて取り組むDXのコンセプトを「Erhoeht-X(エルへートクロス)」とし、社会や企業のデジタル変革を支援してまいります。」
全社で取り組むDXの固有コンセプトとして「Erhoeht-X」を初めて明示し、社会や企業のデジタル変革支援を掲げた。