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きもと(7908)・リスク再掲

投資先業績・株式市況悪化による投資減損

FY2016に初出。18回の記載のうち15回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

18記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2019-Q3再掲FY2020-Q1 – FY2021-Q3再掲FY2022-Q1 – FY20232016: 220162017: 320172018: 420182019: 320192020: 120202021: 320212022: 120222023: 12023
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有価証券・出資先の財政悪化による追加減損リスク123社が書いているテーマ・逆風125社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。69社中37社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに25社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている123社のうち14社を表示しています。上の文は123社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社は、中長期的な株主価値向上に寄与すると取締役会において判断した上場株式を保有しており、そのリターンとリスクについては、毎年取締役会において評価・検証をしております。」

    政策保有株式について、取締役会による毎年のリターン・リスク評価と保有継続の検証を継続している。
  2. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    投資先業績・株式市況悪化による投資減損リスクについて、重要な変更はないとしている。
  3. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    投資先業績・株式市況悪化による投資減損リスクについて、重要な変更はないとしている。
  4. FY2021対処有価証券報告書

    「当事業年度において株式数が減少した銘柄 非上場株式以外の株式 1 42」

    上場株式等1銘柄を売却し、売却価額42百万円を計上しており、政策保有株式の市場価格変動へのエクスポージャーをさらに縮小している。
  5. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    投資先業績・株式市況悪化による投資減損リスクについて、重要な変更はないとしている。
  6. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    投資先業績・株式市況悪化による投資減損リスクについて、重要な変更はないとしている。
  7. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    投資先業績・株式市況悪化による投資減損リスクについて、重要な変更はないとしている。
  8. FY2019対処有価証券報告書

    「当事業年度において株式数が減少した銘柄 非上場株式以外の株式 3 381」

    政策保有株式について、上場株式等3銘柄を売却し、売却価額381百万円を計上しており、保有銘柄数・市場価格変動へのエクスポージャーが縮小している。
  9. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    投資先業績・株式市況悪化による投資減損リスクについて、重要な変更はないとしている。
  10. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    投資先業績・株式市況悪化による投資減損リスクについて、重要な変更はないとしている。
  11. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    投資先業績・株式市況悪化による投資減損リスクについて、重要な変更はないとしている。
  12. FY2018再掲有価証券報告書

    「投資有価証券である株式は、市場価格変動のリスクに晒されております。これらは主に業務上の関係を有する企業の株式でありますが、四半期ごとに時価や発行体(取引先企業)の財務状況等を把握し、取引先企業との関係を勘案して保有状況を継続的に見直しております。」

    投資先業績・株式市況による投資有価証券の変動リスクと、四半期ごとの時価・財務状況確認および保有見直しを継続している。
  13. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    投資先業績・株式市況悪化による投資減損リスクについて、重要な変更はないとしている。
  14. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    投資先業績・株式市況悪化による投資減損リスクについて、重要な変更はないとしている。
  15. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    投資先業績・株式市況悪化による投資減損リスクについて、重要な変更はないとしている。
  16. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    投資先業績・株式市況悪化による投資減損リスクについて、重要な変更はないとしている。
  17. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    投資先業績・株式市況悪化による投資減損リスクについて、重要な変更はないとしている。
  18. FY2016初出有価証券報告書

    「将来の投資先の業績不振又は株式市況の悪化等により、評価損の計上が必要となる可能性があります。」

    取引関係・資金調達先との関係維持を目的に保有する株式について、投資先業績や株式市況の悪化を減損リスクとしている。
一緒に動いた変遷

「新製品投入と既存技術の用途展開」は、この変遷が動いた18回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1新製品投入と既存技術の用途展開2回
  3. 2年間連結配当性向20%以上・目標30%2回
  4. 3自己株式取得による株主還元・資本効率向上2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
きもとの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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