Komori
ヨネックス(7906)・リスク前進

借入金に付された財務制限条項

FY2017-Q1に初出。18回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

18記載
11年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2023-Q1前進FY2024 – FY20262016: 120162017: 220172018: 320182019: 220192020: 120202021: 220212022: 220222023: 020232024: 220242025: 220252026: 12026
同じテーマの他社
財務制限条項抵触による期限の利益喪失リスク286社が書いているテーマ・逆風290社・追い風0社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの292件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「借入金(2024年5月28日締結のシンジケートローン契約)については、以下の財務制限条項が付されております。」

    シンジケートローンの借入金残高が前年度5,560百万円から10,135百万円へ増加し、財務制限条項の対象となる借入が拡大した。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「借入金(2024年5月28日締結のシンジケートローン契約)については、以下の財務制限条項が付されております。前連結会計年度(2025年3月31日) 当中間連結会計期間(2025年9月30日) 借入金残高 5,560百万円 10,378百万円」

    シンジケートローンの借入金残高が5,560百万円から10,378百万円へ増加し、財務制限条項の対象となる借入が拡大した。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「借入金(2024年5月28日締結のシンジケートローン契約)については、以下の財務制限条項が付されております。」

    新研究開発施設、テニスラケット新工場、IT・基幹システム構築を目的とするシンジケートローンについて、当期末借入金残高5,560百万円を計上した。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「借入金(2024年5月28日締結のシンジケートローン契約)については、以下の財務制限条項が付されております。前連結会計年度 借入金残高 -百万円 当中間連結会計期間 借入金残高 5,560百万円」

    2024年5月28日締結の新たなシンジケートローン5,560百万円について、純資産維持・2期連続経常損失回避等の財務制限条項が付された。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「借入金(2024年3月29日締結の金銭消費貸借契約)については、以下の財務制限条項が付されております。」

    新たな借入金1,500百万円に、純資産75%以上維持・2期連続経常損失回避等の財務制限条項が付された。
  6. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「①各年度の決算期の末日における連結の貸借対照表の純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日における連結の貸借対照表の純資産の部の金額又は2014年3月期の末日における連結の貸借対照表の純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%の金額以上に維持すること。②各年度の決算期の末日における単体の貸借対照表の純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日における単体の純資産の部の金額又は2014年3月期の末日における単体の純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%の金額以上に維持すること。③各年度の決算期における連結の損益計算書の経常損益に関して、2期連続して経常損失を計上しないこと。④各年度の決算期における単体の損益計算書の経常損益に関して、2期連続して経常損失を計上しないこと。」

    シンジケートローンについて、連結・単体の純資産を基準額の75%以上に維持し、連結・単体で2期連続の経常損失を計上しない財務制限条項を再確認している。
  7. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「①各年度の決算期の末日における連結の貸借対照表の純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日における連結の貸借対照表の純資産の部の金額又は2014年3月期の末日における連結の貸借対照表の純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%の金額以上に維持すること。」

    シンジケートローンの純資産維持75%以上などの財務制限条項に重要な変更がないことを再確認している。
  8. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「①各年度の決算期の末日における連結の貸借対照表の純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日における連結の貸借対照表の純資産の部の金額又は2014年3月期の末日における連結の貸借対照表の純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%の金額以上に維持すること。②各年度の決算期の末日における単体の貸借対照表の純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日における単体の貸借対照表の純資産の部の金額又は2014年3月期の末日における単体の貸借対照表の純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%の金額以上に維持すること。③各年度の決算期における連結の損益計算書の経常損益に関して、2期連続して経常損失を計上しないこと。④各年度の決算期における単体の損益計算書の経常損益に関して、2期連続して経常損失を計上しないこと。」

    シンジケートローンについて、連結・単体の純資産を基準額の75%以上に維持し、連結・単体で2期連続の経常損失を計上しない財務制限条項を再確認している。
  9. FY2021再掲有価証券報告書

    「①各年度の決算期の末日における連結の貸借対照表の純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日における連結の貸借対照表の純資産の部の金額又は2014年3月期の末日における連結の貸借対照表の純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%の金額以上に維持すること。」

    シンジケートローンの純資産維持75%以上などの財務制限条項を再掲している。
  10. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「①各年度の決算期の末日における連結の貸借対照表の純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日における連結の貸借対照表の純資産の部の金額又は2014年3月期の末日における連結の貸借対照表の純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%の金額以上に維持すること。②各年度の決算期の末日における単体の貸借対照表の純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日における単体の貸借対照表の純資産の部の金額又は2014年3月期の末日における単体の貸借対照表の純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%の金額以上に維持すること。③各年度の決算期における連結の損益計算書の経常損益に関して、2期連続して経常損失を計上しないこと。④各年度の決算期における単体の損益計算書の経常損益に関して、2期連続して経常損失を計上しないこと。」

    連結・単体の純資産を基準額の75%以上に維持し、連結・単体で2期連続の経常損失を計上しない財務制限条項を再掲している。
  11. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「①各年度の決算期の末日における連結の貸借対照表の純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日における連結の貸借対照表の純資産の部の金額又は2014年3月期の末日における連結の貸借対照表の純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%の金額以上に維持すること。②各年度の決算期の末日における単体の貸借対照表の純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日における単体の貸借対照表の純資産の部の金額又は2014年3月期の末日における単体の貸借対照表の純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%の金額以上に維持すること。③各年度の決算期における連結の損益計算書の経常損益に関して、2期連続して経常損失を計上しないこと。④各年度の決算期における単体の損益計算書の経常損益に関して、2期連続して経常損失を計上しないこと。」

    連結・単体の純資産を基準額の75%以上に維持し、連結・単体で2期連続の経常損失を計上しない財務制限条項を再掲している。
  12. FY2019再掲有価証券報告書

    「①各年度の決算期の末日における連結の貸借対照表の純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日における連結の貸借対照表の純資産の部の金額又は2014年3月期の末日における連結の貸借対照表の純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%の金額以上に維持すること。③各年度の決算期における連結の損益計算書の経常損益に関して、2期連続して経常損失を計上しないこと。」

    シンジケートローンの純資産維持75%以上および2期連続経常損失回避の財務制限条項を再掲している。
  13. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「①各年度の決算期の末日における連結の貸借対照表の純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日における連結の貸借対照表の純資産の部の金額又は2014年3月期の末日における連結の貸借対照表の純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%の金額以上に維持すること。②各年度の決算期の末日における単体の貸借対照表の純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日における単体の貸借対照表の純資産の部の金額又は2014年3月期の末日における単体の純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%の金額以上に維持すること。③各年度の決算期における連結の損益計算書の経常損益に関して、2期連続して経常損失を計上しないこと。④各年度の決算期における単体の損益計算書の経常損益に関して、2期連続して経常損失を計上しないこと。」

    連結・単体の純資産を基準額の75%以上に維持し、連結・単体で2期連続の経常損失を計上しない財務制限条項を再掲している。
  14. FY2018再掲有価証券報告書

    「①各年度の決算期の末日における連結の貸借対照表の純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日における連結の貸借対照表の純資産の部の金額又は平成26年3月期の末日における連結の貸借対照表の純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%の金額以上に維持すること。②各年度の決算期の末日における単体の貸借対照表の純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日における単体の貸借対照表の純資産の部の金額又は平成26年3月期の末日における単体の純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%の金額以上に維持すること。③各年度の決算期における連結の損益計算書の経常損益に関して、2期連続して経常損失を計上しないこと。④各年度の決算期における単体の損益計算書の経常損益に関して、2期連続して経常損失を計上しないこと。」

    シンジケートローンについて、連結・単体の純資産を基準額の75%以上に維持し、連結・単体で2期連続の経常損失を計上しない財務制限条項を再掲している。
  15. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「①各年度の決算期の末日における連結の貸借対照表の純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日における連結の貸借対照表の純資産の部の金額又は平成26年3月期の末日における連結の貸借対照表の純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%の金額以上に維持すること。②各年度の決算期の末日における単体の貸借対照表の純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日における単体の純資産の部の金額又は平成26年3月期の末日における単体の純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%の金額以上に維持すること。③各年度の決算期における連結の損益計算書の経常損益に関して、2期連続して経常損失を計上しないこと。④各年度の決算期における単体の損益計算書の経常損益に関して、2期連続して経常損失を計上しないこと。」

    連結・単体の純資産を基準額の75%以上に維持すること、連結・単体で2期連続の経常損失を計上しないことという財務制限条項を再掲している。
  16. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「①各年度の決算期の末日における連結の貸借対照表の純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日における連結の貸借対照表の純資産の部の金額又は平成26年3月期の末日における連結の貸借対照表の純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%の金額以上に維持すること。②各年度の決算期の末日における単体の貸借対照表の純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日における単体の貸借対照表の純資産の部の金額又は平成26年3月期の末日における単体の貸借対照表の純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%の金額以上に維持すること。③各年度の決算期における連結の損益計算書の経常損益に関して、2期連続して経常損失を計上しないこと。④各年度の決算期における単体の損益計算書の経常損益に関して、2期連続して経常損失を計上しないこと。」

    連結・単体の純資産を基準額の75%以上に維持すること、連結・単体で2期連続の経常損失を計上しないことという財務制限条項を再掲している。
  17. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「①各年度の決算期の末日における連結の貸借対照表の純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日における連結の貸借対照表の純資産の部の金額又は平成26年3月期の末日における連結の貸借対照表の純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%の金額以上に維持すること。②各年度の決算期の末日における単体の貸借対照表の純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日における単体の貸借対照表の純資産の部の金額又は平成26年3月期の末日における単体の純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%の金額以上に維持すること。③各年度の決算期における連結の損益計算書の経常損益に関して、2期連続して経常損失を計上しないこと。④各年度の決算期における単体の損益計算書の経常損益に関して、2期連続して経常損失を計上しないこと。」

    シンジケートローンの財務制限条項として、連結・単体の純資産を基準額の75%以上に維持すること、2期連続の経常損失を計上しないことを再掲している。
  18. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「①各年度の決算期の末日における連結の貸借対照表の純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日における連結の貸借対照表の純資産の部の金額又は平成26年3月期の末日における連結の貸借対照表の純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%の金額以上に維持すること。③各年度の決算期における連結の損益計算書の経常損益に関して、2期連続して経常損失を計上しないこと。」

    シンジケートローンについて、連結・単体の純資産を一定水準以上に維持することや、2期連続の経常損失を回避することなどの財務制限条項がある。
一緒に動いた変遷

「世界市場でのグローバルブランド力向上」は、この変遷が動いた18回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

555544★123456
  1. ★この変遷
  2. 1世界市場でのグローバルブランド力向上5回
  3. 2変化を超える顧客の創造5回
  4. 3主要市場の景気後退による需要縮小5回
  5. 4中国直接販売を起点とするアジア事業の拡大5回
  6. 5世界全域を意識したグローバルマーケティング4回
  7. 6新素材・新機能による製品イノベーション4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ヨネックスの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
借入金に付された財務制限条項|ヨネックス(7906)の変遷 | Komori