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マツモト(7901)・事実通期現金残高増加も営業CFはマイナス直近の発生事実(2026-09-14)では「その他」

営業・投資活動による資金流出と現金残高の減少

FY2017-Q2に初出。34回の記載のうち1回が「対処」で、最初の「対処」は2026-06-15。直近の記載は2026-09-14。

34記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q2 – FY2026-H12016: 12017: 420172018: 420182019: 420192020: 220202021: 320212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 32026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている123社のうち14社を表示しています。上の文は123社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-09-14その他発生事実

    「流動資産は、前事業年度末に比べ342百万円減少し、742百万円となりました。これは、主として原材料及び貯蔵品が20百万円増加した一方、現金及び預金が362百万円減少したことなどによるものであります。」

    当四半期に現金及び預金が362百万円減少し、流動資産の減少として確認されている。
  2. FY2026通期現金残高増加も営業CFはマイナス有価証券報告書

    「当事業年度末の現金及び現金同等物は676百万円(前事業年度末比207.8%増)となりました。」

    現金及び現金同等物は前事業年度末から207.8%増加した一方、営業活動によるキャッシュ・フローは281百万円の支出となった。投資有価証券・固定資産・保険積立金の売却または解約および資金調達が現金残高を支えている。
  3. 2026-06-15対処発生事実

    「当事業年度末の現金及び現金同等物は676百万円(前事業年度末比207.8%増)となりました。」

    現金及び現金同等物は増加したが、営業活動によるキャッシュ・フローはなお281百万円の支出であり、資産売却および資金調達による増加が含まれている。
  4. FY2026-H1中間期現金残高増加も営業CFはマイナス有価証券報告書

    「当中間会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、次に記載するキャッシュ・フローにより前事業年度末の残高より142百万円増加し、362百万円となりました。」

    現金及び現金同等物は前事業年度末から142百万円増加したが、営業活動によるキャッシュ・フローは656百万円の支出であり、財務活動による資金調達により残高を確保した動きとなっている。
  5. FY2025通期現金残高60.6%減有価証券報告書

    「その結果、期末の現金及び現金同等物は前事業年度末に比べて60.6%減の219百万円となりました。」

    営業活動136百万円、投資活動56百万円、財務活動144百万円の資金支出により、期末現金及び現金同等物は557百万円から219百万円へ大幅に減少した。
  6. FY2025-H1中間期現金残高大幅減少有価証券報告書

    「当中間会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、次に記載するキャッシュ・フローにより前事業年度末の残高より370百万円減少し、186百万円となりました。」

    営業活動で570百万円、投資活動で47百万円を支出したことなどにより、現金及び現金同等物が前事業年度末から370百万円減少し186百万円となった。
  7. FY2024通期現金残高大幅減少有価証券報告書

    「その結果、期末の現金及び現金同等物は前事業年度末に比べて43.3%減の557百万円となりました。」

    営業活動68百万円、投資活動77百万円、財務活動279百万円の資金支出により、期末現金及び現金同等物は982百万円から557百万円へ43.3%減少した。
  8. FY2024-Q3第3四半期の現金残高減少継続有価証券報告書

    「これは、主として、現金及び預金が641百万円、受取手形及び売掛金が129百万円それぞれ減少し、棚卸資産が475百万円、その他が61百万円それぞれ増加したことによるものであります。」

    前事業年度末から現金及び預金が641百万円減少し、当第3四半期会計期間末の現金及び預金は341百万円となった。
  9. FY2024-Q2第2四半期の現金残高減少有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、次に記載するキャッシュ・フローにより前事業年度末の残高より684百万円減少し、298百万円となりました。」

    現金及び現金同等物は前事業年度末から684百万円減少し、298百万円となった。前四半期末の312百万円からも減少しており、資金残高の減少が続いている。
  10. FY2024-Q1第1四半期の現金残高大幅減少有価証券報告書

    「これは主として、現金及び預金が670百万円、仕掛品が34百万円それぞれ減少し、受取手形及び売掛金が7百万円、商品及び製品が8百万円それぞれ増加したことなどによるものであります。」

    現金及び預金が前事業年度末から670百万円減少し、当第1四半期末残高は312百万円となった。通期では現金残高が増加していたが、第1四半期には大幅な減少に転じている。
  11. FY2023通期の現金残高増加有価証券報告書

    「その結果、期末の現金及び現金同等物は前期末に比べて3.7%増の982百万円となりました。」

    第3四半期まで現金残高が減少していたが、通期では財務活動による292百万円の取得等により、期末現金及び現金同等物が3.7%増加した。
  12. FY2023-Q3第3四半期の現金残高大幅減少有価証券報告書

    「これは、主として、現金及び預金が828百万円、受取手形及び売掛金が107百万円それぞれ減少し、棚卸資産(「商品及び製品」「仕掛品」「原材料及び貯蔵品」)が404百万円、その他が35百万円それぞれ増加したことなどによるものであります。」

    前事業年度末から現金及び預金が828百万円減少し、当第3四半期会計期間末の現金及び預金は120.058百万円となった。第2四半期末の215百万円からも減少しており、現金残高の減少が続いている。
  13. FY2023-Q2第2四半期の現金残高大幅減少有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、次に記載するキャッシュ・フローにより前事業年度末の残高より733百万円減少し、215百万円となりました。」

    現金及び現金同等物が前事業年度末から733百万円減少し215百万円となった。営業活動で535百万円、投資活動で193百万円を使用しており、資金残高の減少が大きく進んでいる。
  14. FY2023-Q1第1四半期の現金残高減少有価証券報告書

    「これは主として、現金及び預金が368百万円、仕掛品が47百万円それぞれ減少し、受取手形及び売掛金が18百万円、原材料及び貯蔵品が6百万円それぞれ増加したことなどによるものであります。」

    前事業年度末から現金及び預金が368百万円減少し、当第1四半期会計期間末の現金及び預金は579,893千円となった。
  15. FY2022通期で現金残高が増加に転換有価証券報告書

    「その結果、期末の現金及び現金同等物は前期末に比べて25.0%増の948百万円となりました。」

    第3四半期までの現金及び預金減少から転じ、営業活動による136百万円の取得等により、期末現金及び現金同等物は25.0%増加した。
  16. FY2022-Q3第3四半期の現金及び預金減少有価証券報告書

    「現金及び預金が613百万円、受取手形及び売掛金が115百万円それぞれ減少し」

    前事業年度末から現金及び預金が613百万円減少し、当第3四半期会計期間末の現金及び預金は144,593千円となった。なお、第3四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成されていない。
  17. FY2022-Q2第2四半期の現金残高減少有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、次に記載するキャッシュ・フローにより前事業年度末の残高より、419百万円減少し、339百万円となりました。」

    現金及び現金同等物が前事業年度末から419百万円減少し339百万円となった。営業活動で376百万円、投資活動で2百万円、財務活動で40百万円を使用している。
  18. FY2022-Q1第1四半期の現金残高減少有価証券報告書

    「これは主として、現金及び預金が180百万円減少、仕掛品が58百万円減少、原材料及び貯蔵品が10百万円減少したことなどによるものであります。」

    前事業年度末から現金及び預金が180百万円減少し、流動資産も254百万円減少している。
  19. FY2021-Q3第3四半期の現金残高がさらに大幅減少有価証券報告書

    「これは、主として、現金及び預金が1,176百万円、受取手形及び売掛金が217百万円それぞれ減少し、たな卸資産(「商品及び製品」「仕掛品」「原材料及び貯蔵品」)が496百万円、その他が47百万円それぞれ増加したことなどによるものであります。」

    前事業年度末から現金及び預金が1,176百万円減少し、流動資産は924百万円となった。第2四半期の現金及び現金同等物378百万円からさらに減少し、期末残高は124,853千円となっている。
  20. FY2021-Q2第2四半期の現金残高が大幅減少有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、次に記載するキャッシュ・フローにより前事業年度末の残高より、922百万円減少し、378百万円となりました。」

    現金及び現金同等物が前事業年度末から922百万円減少し378百万円となった。営業活動で525百万円、投資活動で356百万円、財務活動で40百万円を使用している。
  21. FY2021-Q1第1四半期の現金残高減少有価証券報告書

    「これは主として、現金及び預金が357百万円減少、受取手形及び売掛金が123百万円減少、仕掛品が32百万円減少したことなどによるものであります。」

    前事業年度末から現金及び預金が357百万円減少し、流動資産も496百万円減少した。第1四半期の現金残高減少が継続している。
  22. FY2020-Q2第2四半期の現金残高減少有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、次に記載するキャッシュ・フローにより前事業年度末の残高より、656百万円減少し、746百万円となりました。」

    現金及び現金同等物は前事業年度末から656百万円減少し746百万円となった。営業活動で560百万円、投資活動で54百万円、財務活動で40百万円を使用しており、資金残高の減少が続いている。
  23. FY2020-Q1第1四半期の現金残高減少有価証券報告書

    「これは主として、現金及び預金が412百万円減少、受取手形及び売掛金が34百万円減少、仕掛品が28百万円減少したことなどによるものであります。」

    前事業年度末から現金及び預金が412百万円減少し、当第1四半期会計期間末の現金及び預金は990,638千円となった。
  24. FY2019通期の現金残高増加有価証券報告書

    「その結果、期末の現金及び現金同等物は前期末に比べて10.8%増の1,403百万円となりました。」

    営業活動で213百万円を取得し、投資活動で33百万円、財務活動で43百万円を使用した結果、現金及び現金同等物は前期末比10.8%増となり、前年の減少から増加に転じた。
  25. FY2019-Q3第3四半期の現金残高減少有価証券報告書

    「これは、主として、現金及び預金が795百万円、受取手形及び売掛金が180百万円それぞれ減少し、たな卸資産(「商品及び製品」「仕掛品」「原材料及び貯蔵品」)が458百万円増加したことなどによるものであります。」

    前事業年度末から現金及び預金が795百万円減少し、第3四半期会計期間末の現金及び預金は471,320千円となった。現金残高の減少が継続している。
  26. FY2019-Q2第2四半期の現金残高減少有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、次に記載するキャッシュ・フローにより前事業年度末の残高より、612百万円減少し、654百万円となりました。」

    現金及び現金同等物は前事業年度末から612百万円減少し654百万円となった。営業活動で563百万円、投資活動で8百万円を使用している。
  27. FY2019-Q1第1四半期の現金残高減少有価証券報告書

    「これは主として、現金及び預金が391百万円減少、受取手形及び売掛金が45百万円減少、仕掛品が35百万円減少したことなどによるものであります。」

    前事業年度末から現金及び預金が391百万円減少し、四半期末残高は876百万円となった。現金残高の減少が第1四半期にも継続している。
  28. FY2018通期の現金残高減少継続有価証券報告書

    「その結果、期末の現金及び現金同等物は前期末に比べて12.0%減の1,267百万円となりました。」

    営業活動で183百万円を取得した一方、投資活動で311百万円、財務活動で43百万円を使用し、現金及び現金同等物は前期末から12.0%減少した。
  29. FY2018-Q3第3四半期の現金残高がさらに減少有価証券報告書

    「これは、主として現金及び預金が1,044百万円、受取手形及び売掛金が179百万円それぞれ減少し、たな卸資産(「商品及び製品」「仕掛品」「原材料及び貯蔵品」)が466百万円増加したなどによるものであります。」

    前事業年度末から現金及び預金が1,044百万円減少し、当第3四半期会計期間末残高は394,799千円となっている。
  30. FY2018-Q2第2四半期の現金残高がさらに減少有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、次に記載するキャッシュ・フローにより前事業年度末の残高より、880百万円減少し、558百万円となりました。」

    現金及び現金同等物が前事業年度末から880百万円減少し、558百万円となった。営業活動で534百万円、投資活動で304百万円を使用しており、現金残高の減少が前四半期より進んでいる。
  31. FY2018-Q1第1四半期の現金残高減少有価証券報告書

    「これは主として現金及び預金が374百万円減少したことなどによるものであります。」

    前事業年度末から現金及び預金が374百万円減少し、残高は1,065百万円となった。第1四半期のキャッシュ・フロー計算書は作成されていない。
  32. FY2017通期の資金流出と現金残高減少を確認有価証券報告書

    「その結果、期末の現金及び現金同等物は前期末に比べて17.2%減の1,439百万円となりました。」

    通期では営業活動により242百万円を取得したものの、投資活動で651百万円を使用し、現金及び現金同等物は前期末から17.2%、299百万円減少した。
  33. FY2017-Q3現金残高が追加減少有価証券報告書

    「流動資産は、前事業年度末に比べ1,013百万円減少し、1,196百万円となりました。これは、主として現金及び預金が1,264百万円、受取手形及び売掛金が226百万円それぞれ減少し、たな卸資産(「商品及び製品」「仕掛品」「原材料及び貯蔵品」)が421百万円増加したなどによるものであります。」

    前事業年度末と比べて現金及び預金が1,264百万円減少し、現金残高の減少が追加的に示されている。本 filing では第3四半期のキャッシュ・フロー計算書は作成されておらず、営業活動・投資活動別の流出額は記載されていない。
  34. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、次に記載するキャッシュ・フローにより前事業年度末の残高より、742百万円減少し、995百万円となりました。」

    現金及び現金同等物が前事業年度末から742百万円減少して995百万円となった。営業活動によるキャッシュ・フローは542百万円の使用、投資活動によるキャッシュ・フローは311百万円の使用であり、当四半期の財務状態に関する新たなデータ点である。
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