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セブン工業(7896)・方針再掲

株主価値向上と業績連動の利益配分

FY2016に初出。26回の記載のうち19回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

26記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2018-Q3再掲FY2021-Q1 – FY2022-Q2引き上げFY2023-Q1 – FY2023再掲FY2024-Q3 – FY20262016: 220162017: 320172018: 320182019: 420192020: 320202021: 220212022: 220222023: 120232024: 220242025: 220252026: 22026
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業績連動型利益還元・特別配当方針189社が書いているテーマ・逆風5社・追い風180社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに79社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている189社のうち14社を表示しています。上の文は189社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき、当期は1株当たり20円(うち中間配当10円)の配当を実施することを予定しております。この結果、当事業年度の配当性向は△69.8%となる予定であります。」

    株主価値向上と業績に基づく利益配分の基本方針は継続し、年間配当は1株当たり20円を予定している。一方、当期純損失により予定配当性向はマイナス69.8%となる。
  2. 2026-05-22再掲配当

    「当社は、株主の皆様に対する株主価値の向上を経営の重要課題として位置付け、安定成長を維持し、財務体質強化のための内部留保等を勘案のうえ、業績に基づいた適正な利益配分の継続を基本方針としております。」

    株主価値の向上、内部留保等を勘案した業績連動型の利益配分方針を再確認し、2026年3月期の期末配当を1株当たり10円と決定した。前期実績および年間配当20円も維持している。
  3. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「2025年10月31日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    2025年9月30日を基準日とする中間配当は1株当たり10円、総額44百万円で、従来の利益配分水準を継続している。
  4. FY2025再掲有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき、当期は1株当たり20円(うち中間配当10円)の配当を実施することを決定しました。なお、当事業年度の配当性向は48.3%となりました。」

    業績と内部留保を勘案した利益配分方針を継続し、年間配当は1株当たり20円とした。
  5. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「2024年10月31日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    2024年9月30日を基準日とする中間配当として1株当たり10円、総額44百万円を決議し、業績等を勘案した利益配分方針を継続している。
  6. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「(ロ)1株当たりの金額…………………………………10円00銭」

    2023年9月30日を基準日とする中間配当として1株当たり10円を支払っており、業績等を勘案した利益配分方針を継続している。
  7. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき、当期は1株当たり20円(うち中間配当10円)の配当を実施することを決定しました。この結果、当事業年度の配当性向は38.6%となりました。」

    年間配当は前事業年度の17円から20円へ増加し、配当性向は38.6%となった。業績に基づく利益配分方針は継続している。
  8. FY2023-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2022年10月31日 取締役会 普通株式 44 10 2022年9月30日 2022年12月1日 利益剰余金」

    2022年9月30日を基準日とする中間配当を1株当たり10円、総額44百万円と決議した。前事業年度の中間配当1株当たり7円から増加している。
  9. FY2023-Q1引き上げ有価証券報告書

    「2022年6月23日 定時株主総会 普通株式 44 10 2022年3月31日 2022年6月24日 利益剰余金」

    2022年3月期の期末配当として、1株当たり10円、総額44百万円を利益剰余金から支払った。前期末配当の1株当たり7円から増加している。
  10. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年10月29日 取締役会 普通株式 31 7 2021年9月30日 2021年12月1日 利益剰余金」

    2021年9月30日を基準日とする中間配当として、1株当たり7円、総額31百万円を決議しており、利益剰余金を原資とする利益配分を継続している。
  11. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年6月24日 定時株主総会 普通株式 31 7 2021年3月31日 2021年6月25日 利益剰余金」

    2021年3月期の期末配当として1株当たり7円、総額31百万円を利益剰余金から支払っており、業績等を勘案した利益配分を継続している。
  12. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年10月30日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    2020年9月30日を基準日とする中間配当として、1株当たり20円、総額29百万円を決議しており、業績等を勘案した利益配分を継続している。
  13. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年6月23日 定時株主総会 普通株式 59 40 2020年3月31日 2020年6月24日 利益剰余金」

    2020年3月期の期末配当として1株当たり40円、総額59百万円を利益剰余金から支払っており、業績等を勘案した利益配分を継続している。
  14. FY2020引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき、当期は1株当たり65円(うち中間配当25円)の配当を実施することを決定しました。この結果、当事業年度の配当性向は39.1%となりました。」

    年間配当は前期の40円から65円へ、配当性向は25.4%から39.1%へ上昇した。利益に基づく配分方針自体は継続している。
  15. FY2020-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2019年10月31日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    当期中間配当を1株当たり25円、総額37百万円と決議した。前年同期の1株当たり20円から増加している。
  16. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「配当金支払額 (決 議) 株式の種類 配当金の総額(百万円) 1株当たり配当額(円) 基準日 効力発生日 配当の原資 2019年6月27日 定時株主総会 普通株式 29 20 2019年3月31日 2019年6月28日 利益剰余金」

    2019年3月期の期末配当として1株当たり20円、総額29百万円を支払っており、利益剰余金を原資とする利益配分を継続している。
  17. FY2019再掲有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき、当期は1株当たり40円(うち中間配当20円)の配当を実施することを決定しました。この結果、当事業年度の配当性向は25.4%となりました。」

    株主価値向上と業績に基づく利益配分の方針を継続し、年間配当40円、配当性向25.4%とした。
  18. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「平成30年10月31日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    当期中間配当として1株当たり20円、総額29百万円を決議し、平成30年12月3日に支払いを開始した。業績等を勘案した利益配分を継続している。
  19. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「平成30年10月31日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    中間配当として1株当たり20円、総額29百万円を決議しており、業績等を勘案した利益配分を継続している。
  20. FY2018引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき、普通配当21円に特別配当10円を加え、1株当たり31円(うち中間配当1円)の配当を実施することを決定しました。なお、平成29年10月1日付で普通株式10株を1株とする株式併合を実施しており、中間配当額1円は株式併合前の配当額、期末配当額30円は株式併合後の配当額であります。この結果、当事業年度の配当性向は17.9%となりました。」

    株式併合後換算の年間配当額は40円相当となり、前期の30円相当から増加した。特別配当10円も実施している。
  21. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年10月31日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    中間配当1株当たり1円、配当金総額14百万円を決議しており、利益状況等を勘案した利益配分方針を継続している。
  22. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年10月31日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    当期中間配当について、配当金総額14百万円、1株当たり1円の配当を決議しており、業績等を勘案した利益配分の継続が確認できる。
  23. FY2017再掲有価証券報告書

    「株主の皆様に対する株主価値の向上を経営の重要課題として位置付け、安定成長を維持し、財務体質強化のための内部留保等を勘案のうえ、業績に基づいた適正な利益配分の継続を基本方針としております。当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき、当期は1株当たり3円(うち中間配当1円)の配当を実施することを決定しました。この結果、当事業年度の配当性向は16.8%となりました。」

    株主価値向上と業績に基づく適正な利益配分の方針を継続している。当期の1株当たり配当は3円となった。
  24. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成28年10月31日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    中間配当は1株当たり1円、総額14百万円で、平成28年12月1日に支払いを開始した。
  25. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「平成28年10月31日 取締役会 普通株式 14 1 平成28年9月30日 平成28年12月1日 利益剰余金」

    平成28年3月期の期末配当として1株当たり2円を支払い、平成28年9月30日を基準日とする中間配当1円も決議している。
  26. FY2016初出有価証券報告書

    「株主の皆様に対する株主価値の向上を経営の重要課題として位置付け、安定成長を維持し、財務体質強化のための内部留保等を勘案のうえ、業績に基づいた適正な利益配分の継続を基本方針としております。」

    当期は1株当たり2円、配当性向23.6%の配当を実施。
一緒に動いた変遷

「新市場価値・高付加価値商品の開発」は、この変遷が動いた26回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

654443★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新市場価値・高付加価値商品の開発6回
  3. 2生産性向上による収益性改善5回
  4. 3内装建材の商品ラインアップ拡充4回
  5. 4拠点集約・生産体制再構築による原価低減4回
  6. 5総合プレカット事業の構築4回
  7. 6国産材・地域材の活用推進3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
セブン工業の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-22の配当で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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