Komori
プロネクサス(7893)・施策再掲

リモートワーク・業務移管・拠点分散によるパンデミック対応

FY2020に初出。8回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q3。

8記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2020前進FY2021-Q3 – FY2022-Q1再掲FY2022-Q3 – FY2023-Q32020: 120202021: 320212022: 320222023: 12023
同じテーマの他社
新型コロナウイルス感染症への対応と働き方の変革695社が書いているテーマ・逆風197社・追い風461社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。7社中2社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの698件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「・感染防止対策及び感染者発生時の拡大防止対策を継続運用。・社内業務のペーパーレス化によるテレワークを推進。」

    感染防止・拡大防止対策と、ペーパーレス化によるテレワーク推進を継続している。
  2. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「・感染防止対策及び感染者発生時の拡大防止対策を継続運用。 ・社内業務のペーパーレス化によるテレワークを推進。」

    感染防止・拡大防止対策と、ペーパーレス化によるテレワーク推進を継続している。
  3. FY2022再掲有価証券報告書

    「また、人的対策としては、社員の安全確保を図りつつ、リモートワークの推進や他拠点への業務移管等により、リスク分散を行い、お客様の開示を確実に遂行いただくための支援体制を構築しております。」

    リモートワーク、他拠点への業務移管、時差出勤、交代制勤務、オフィス分散による事業継続対応を再掲している。
  4. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「・感染防止対策及び感染者発生時の拡大防止対策を継続運用。 ・社内業務のペーパーレス化によるテレワークを推進。」

    感染防止・感染者発生時の拡大防止対策と、ペーパーレス化によるテレワーク推進を継続している。
  5. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「新型コロナウイルスのワクチン接種に伴う特別有給休暇制度を導入。・社内業務のペーパーレス化によるテレワークを推進。」

    ワクチン接種に伴う特別有給休暇制度の導入と、ペーパーレス化によるテレワーク推進を新たな具体策として記載している。
  6. FY2021前進有価証券報告書

    「当社グループでは、今般の新型コロナウイルス感染症への対策として、前述の施策のほか、時差出勤や交代制勤務・オフィスの分散等の感染防止施策を立案・推進することで、開示支援業務の継続と社員の安全確保の両立を図っております。」

    リモートワーク・業務移管・拠点分散に加え、時差出勤、交代制勤務、オフィス分散を感染症対策として具体化した。
  7. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「⑪ 新型コロナウイルス感染症対策として、各種の感染予防対策とともにリモートワーク推進のためのインフラ整備、労務管理見直し、業務プロセス電子化に注力」

    従来のリモートワーク推進に加え、感染予防、インフラ整備、労務管理見直し、業務プロセス電子化を感染症対策として具体化している。
  8. FY2020初出有価証券報告書

    「また、人的対策としては、社員の安全確保を図りつつ、リモートワークの推進や他拠点への業務移管等により、リスク分散を行い、お客様の開示を確実に遂行いただくための支援体制を構築しております。」

    パンデミック等への対応として、リモートワーク、他拠点への業務移管、リスク分散による支援体制の構築を初めて具体化した。
一緒に動いた変遷

「中核ディスクロージャー・ビジネスの売上・収益維持及び拡大」は、この変遷が動いた8回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

3222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1中核ディスクロージャー・ビジネスの売上・収益維持及び拡大3回
  3. 2コーポレートガバナンス・コード対応のIR支援サービス強化2回
  4. 3資本効率向上と高水準の株主還元2回
  5. 4アフターコロナを展望したDX対応施策・サービス企画2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
プロネクサスの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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