強固な財務基盤の維持と成長投資の両立
FY2016に初出。34回の記載のうち27回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q3。直近の記載は2026-07-31。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。37社中3社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに13社。
- 2026-07-31前進決算
「この結果、自己資本比率は前連結会計年度末の85.7%から88.3%となりました。」
自己資本比率が85.7%から88.3%へ上昇した。 - FY2026前進有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は前連結会計年度末の82.9%から85.7%となりました。」
自己資本比率が前連結会計年度末から2.8ポイント上昇し、財務基盤の指標が改善した。 - 2026-05-11前進決算
「この結果、自己資本比率は前連結会計年度末の82.9%から85.7%となりました。」
自己資本比率が前連結会計年度末から上昇した。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は前連結会計年度末の82.9%から86.1%となりました。」
自己資本比率が82.9%から86.1%へ上昇し、財務基盤の指標が改善した。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は前連結会計年度末の79.5%から83.7%となりました。」
中間純損失や配当金支払いにより純資産は減少した一方、自己資本比率は79.5%から83.7%へ上昇した。 - FY2024前進有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は前連結会計年度末の77.8%から79.5%となりました。」
自己資本比率が前連結会計年度末の77.8%から79.5%へ上昇し、財務基盤の指標が改善した。 - FY2024-Q3自己資本比率の前四半期比低下有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は前連結会計年度末の77.9%から81.0%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末比では77.9%から81.0%へ上昇した一方、前四半期末の81.9%からは低下した。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は前連結会計年度末の77.9%から81.9%となりました。」
自己資本比率が前連結会計年度末から4.0ポイント上昇し、財務基盤の指標が改善した。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は前連結会計年度末の77.9%から80.8%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の77.9%から80.8%へ上昇した。 - FY2023自己資本比率低下有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は前連結会計年度末の79.5%から77.9%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末から1.6ポイント低下し、77.9%となった。 - FY2023-Q3自己資本比率低下有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は前連結会計年度末の79.5%から78.3%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末から1.2ポイント低下した。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は前連結会計年度末の79.5%から80.8%となりました。」
自己資本比率が前連結会計年度末の79.5%から80.8%へ上昇し、財務基盤の指標が改善した。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は前連結会計年度末の79.5%から80.6%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末から1.1ポイント上昇し、財務基盤の指標が改善した。 - FY2022-Q3自己資本比率低下有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は前連結会計年度末の82.5%から81.1%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末から1.4ポイント低下した。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は前連結会計年度末の82.5%から83.6%となりました。」
自己資本比率が前連結会計年度末から1.1ポイント上昇し、83.6%となった。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は前連結会計年度末の82.5%から83.7%となりました。」
自己資本比率が前連結会計年度末の82.5%から83.7%へ上昇した。 - FY2021前進有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は前連結会計年度末の80.8%から82.5%となりました。」
自己資本比率が80.8%から82.5%へ上昇し、財務基盤の指標が改善した。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は前連結会計年度末の80.8%から81.9%となりました。」
FY2021-Q3末の自己資本比率は前連結会計年度末比1.1ポイント上昇し、財務基盤の指標が改善した。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は前連結会計年度末の80.8%から84.3%となりました。」
自己資本比率が前連結会計年度末の80.8%から84.3%へ上昇し、財務基盤の指標が改善した。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は前連結会計年度末の80.8%から83.3%となりました。」
四半期純損失や配当金支払いにより純資産は減少した一方、自己資本比率は80.8%から83.3%へ上昇した。 - FY2020前進有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は前連結会計年度末の76.2%から80.8%となりました。」
自己資本比率が76.2%から80.8%へ上昇し、財務基盤の指標が改善した。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は前連結会計年度末の76.2%から80.5%となりました。」
自己資本比率が前連結会計年度末から4.3ポイント上昇し、80.5%となった。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は前連結会計年度末の76.2%から78.7%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末から2.5ポイント上昇し、78.7%となった。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は前連結会計年度末の76.2%から76.8%となりました。」
自己資本比率が前連結会計年度末から0.6ポイント上昇し、財務基盤の指標が改善した。 - FY2019前進有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は前連結会計年度末の74.8%から76.2%となりました。」
自己資本比率が前連結会計年度末から1.4ポイント上昇し、財務基盤の指標が改善した。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は前連結会計年度末の74.8%から75.3%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末から0.5ポイント上昇し、75.3%となった。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は前連結会計年度末の74.8%から76.9%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末から2.1ポイント上昇し、76.9%となった。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は前連結会計年度末の74.8%から77.7%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末から2.9ポイント上昇し、77.7%となった。 - FY2018自己資本比率低下有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は前連結会計年度末の78.9%から74.8%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末から4.1ポイント低下した。 - FY2018-Q3自己資本比率低下有価証券報告書
「自己資本比率(%) 80.0 75.7 78.9」
当第3四半期連結会計期間末の自己資本比率は75.7%で、前連結会計年度末の78.9%を下回った。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 79.5 78.9」
当第2四半期連結会計期間末の自己資本比率は79.5%で、前連結会計年度末の78.9%を上回った。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 78.3 81.9 78.9」
当第1四半期連結会計期間末の自己資本比率は81.9%で、前連結会計年度末の78.9%を上回った。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「自己資本比率(%) 75.1 80.0 74.8」
第64期第3四半期の自己資本比率は80.0%となり、前連結会計年度の74.8%を上回った。 - FY2016初出有価証券報告書
「強固な財務基盤の維持と新規分野成長分野への積極投資の両立」
自己資本比率74.8%などの財務基盤を維持しながら、研究開発・設備投資・新規事業投資を行う方針。