Komori
光・彩(7878)・事実中間期で大幅な増収増益

不採算事業撤退の影響が残る中での赤字業績

FY2017-Q1に初出。39回の記載のうち6回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2021。直近の記載はFY2027-H1。

39記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q1 – FY2021-Q3その他FY2024-Q1 – FY20252016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 32026
同じテーマの他社
減収・減益に伴う営業・経常・純損失の継続と四半期業績変動108社が書いているテーマ・逆風116社・追い風5社

光・彩がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2022年。同じテーマの他社の中央値(2020年)より2年遅い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。87社中28社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに49社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている108社のうち14社を表示しています。上の文は108社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1中間期で大幅な増収増益有価証券報告書

    「その結果、当中間会計期間の売上高は3,049百万円(前年同期比48.0%増)、営業利益は443百万円(同330.4%増)、経常利益は439百万円(同360.8%増)、中間純利益は303百万円(同414.5%増)となりました。」

    中間期の売上高、営業利益、経常利益、中間純利益がいずれも前年同期を上回り、大幅な増収増益となった。
  2. FY2026年次で増収増益が進展有価証券報告書

    「その結果、当事業年度の売上高は4,241百万円(前年同期比7.9%増)、営業利益は179百万円(同20.5%増)、経常利益は172百万円(同17.1%増)、当期純利益は110百万円(同24.8%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、当期純利益がいずれも前事業年度を上回り、増収増益となった。
  3. 2026-03-13対処決算

    「その結果、当事業年度の売上高は4,241百万円(前年同期比7.9%増)、営業利益は179百万円(同20.5%増)、経常利益は172百万円(同17.1%増)、当期純利益は110百万円(同24.8%増)となりました。」

    前年同期の減収減益から、当事業年度は増収増益となった実績を記載している。
  4. FY2026-H1悪化有価証券報告書

    「当中間会計期間の売上高は全体で2,061百万円(前年同期比0.7%減)となりました。利益面につきましては、営業利益は102百万円(前年同期比6.8%減)、経常利益は95百万円(前年同期比12.7%減)、中間純利益は58百万円(前年同期比25.6%減)となり、前年同期比で減収減益となりました。」

    前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、中間純利益がいずれも減少し、減収減益となった。
  5. FY2025年次で増収・営業経常増益となる一方、純利益は減益有価証券報告書

    「以上のような事業活動の結果、当事業年度の業績は、売上高3,930百万円(前事業年度比11.5%増)、営業利益149 百万円(同38.8%増)、経常利益146百万円(同26.9%増)、当期純利益は88百万円(同3.9%減)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益は前事業年度を上回った一方、当期純利益は3.9%減少した。
  6. FY2025-H1中間期で大幅な増収増益有価証券報告書

    「以上の結果、当中間会計期間の売上高は全体で2,075百万円(前年同期比25.5%増)となりました。利益面につきましては、営業利益は110百万円(前年同期比237.8%増)、経常利益は109百万円(前年同期比204.9%増)、中間純利益は79百万円(前年同期比208.4%増)となりました。」

    中間期は売上高、営業利益、経常利益、中間純利益のすべてが前年同期を上回り、大幅な増収増益となった。
  7. FY2025-Q1第1四半期で大幅な増収増益有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期累計期間の業績は、売上高991百万円(前年同期比14.4%増)となりました。利益面につきましては、営業利益は63百万円(前年同期比317.4%増)、経常利益は64百万円(前年同期比312.7%増)、四半期純利益は47百万円(前年同期比329.6%増)となりました。」

    第1四半期累計期間は売上高991百万円、前年同期比14.4%増となり、営業利益・経常利益・四半期純利益も前年同期比で大幅に増加した。
  8. FY2024年次で大幅な増収増益となり利益水準が回復有価証券報告書

    「以上のような事業活動の結果、当事業年度の業績は、売上高3,525百万円(前事業年度比5.0%増)、営業利益 107百万円(同2,710.6%増)、経常利益115百万円(同247.6%増)、当期純利益は91百万円(同231.5%増)となりました。」

    売上高が5.0%増加し、営業利益、経常利益、当期純利益はいずれも前年を大幅に上回った。
  9. FY2024-Q3第3四半期累計期間で増収増益が進展有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期累計期間の業績は、売上高2,592百万円(前年同期比1.5%増)となりました。利益面 につきましては、営業利益は63百万円(前年同期比477.4%増)、経常利益は71百万円(前年同期比60.1%増)、四半期純利益は53百万円(前年同期比181.3%増)となりました。」

    売上高は前年同期比1.5%増、営業利益は477.4%増、経常利益は60.1%増、四半期純利益は181.3%増となり、第3四半期累計期間で増収増益を記載している。
  10. FY2024-Q2減収・営業増益の一方、経常利益・純利益は減益有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期累計期間の売上高は全体で1,654百万円(前年同期比6.9%減)となりました。利益面につきましては、営業利益は32百万円(前年同期比44.1%増)、経常利益は35百万円(前年同期比28.7%減)、四半期純利益は25百万円(前年同期比34.4%減)となりました。」

    前年同期比で売上高は6.9%減少した一方、営業利益は44.1%増加した。経常利益は28.7%減、四半期純利益は34.4%減となり、営業段階と経常・最終利益で方向が分かれた。
  11. FY2024-Q1増収・営業増益の一方、経常利益・純利益は減益有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期累計期間の売上高は全体で866百万円と前年同期比36百万円(前年同期比4.3%増)の増収となりました。 利益面においては、営業利益は15百万円(前年同期比25.1%増)、経常利益は15百万円(前年同期比34.0%減)、四半期純利益は11百万円(前年同期比35.0%減)と減益になりました。」

    売上高は866百万円、前年同期比4.3%増、営業利益は前年同期比25.1%増となった一方、経常利益は34.0%減、四半期純利益は35.0%減となった。
  12. FY2023悪化有価証券報告書

    「以上のような事業活動の結果、当事業年度の業績は、売上高3,358百万円(前事業年度比12.3%増)、営業利益3百万円(同71.0%減)、経常利益33百万円(同86.7%増)、当期純利益は27百万円(同7.7%減)となりました。」

    売上高は12.3%増加し経常利益も86.7%増加した一方、営業利益は71.0%減、当期純利益は7.7%減となり、営業段階および最終利益では悪化を記載している。
  13. FY2023-Q3悪化有価証券報告書

    「このような状況下、当第3四半期累計期間の業績は、主に海外からの受注増により、売上高2,553百万円(前年同期比15.6%増)と増収となりました。利益面においては、原材料である地金の高騰及び電力をはじめとする製造経費全般の価格高騰を受け売上原価が上昇する一方、売上原価の上昇分の販売価格への転嫁が依然として進んでいない結果、営業利益11百万円(前年同期比83.9%減)、経常利益44百万円(前年同期比40.3%減)、四半期純利益19百万円(前年同期比61.9%減)と減益となりました。」

    海外受注増により増収となった一方、地金・電力等のコスト上昇と販売価格への転嫁遅れにより、営業利益、経常利益、四半期純利益が前年同期比で大幅に減少した。
  14. FY2023-Q2悪化有価証券報告書

    「この様な状況の下、当社は海外からの受注が活発で、当第2四半期累計期間の売上高は1,776百万円と前年同期比280百万円増(前年同期比18.8%増)と大幅な増収となりました。利益面では、原材料である地金の高騰を受け売上原価が上昇する一方、売上原価の上昇分の販売価格への転嫁が依然として進んでいない結果、営業利益は22百万円(前年同期比72.0%減)、経常利益は円安による為替差益があり50百万円(前年同期比40.5%減)、四半期純利益は39百万円(前年同期比31.7%減)と減益となりました。」

    海外受注により売上高は前年同期比18.8%増となった一方、地金高騰と販売価格への転嫁遅れにより営業利益、経常利益、四半期純利益はいずれも前年同期比で減少した。
  15. FY2023-Q1悪化有価証券報告書

    「当社におきましては、特に海外からの受注が活発で、当第1四半期累計期間の売上高は830百万円と前年同期比70百万円(前年同期比9.2%増)の増収となりました。利益面においては、原材料である地金の高騰を受け売上原価が上昇する一方、売上原価の上昇分の販売価格への転嫁が進まなかった結果、営業利益は12百万円(前年同期比79.5%減)、経常利益は23百万円(前年同期比61.8%減)、四半期純利益は16百万円(前年同期比58.7%減)と減益になりました。」

    海外受注の活発化により売上高は前年同期比9.2%増となった一方、地金高騰と販売価格への転嫁遅れにより、営業利益・経常利益・四半期純利益が大幅に減少した。
  16. FY2022年次で大幅増収となる一方、経常利益は減益有価証券報告書

    「以上のような事業活動の結果、当事業年度の業績は、売上高2,989百万円(前事業年度比+41.3%)、営業利益13百万円(前期は営業利益1百万円)、経常利益17百万円(同△57.7%)、当期純利益は30百万円(同+22.7%)となりました。」

    売上高は前事業年度比41.3%増、営業利益は1百万円から13百万円へ増加し、当期純利益も22.7%増となった。一方、雇用調整助成金の減少により経常利益は57.7%減少した。
  17. FY2022-Q3増収増益を継続し前年同期比48.0%増有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間の売上高は2,208百万円と増収(前年同期比716百万円 、48.0%増)となりました。利益面においては、増販効果により営業利益は68百万円(前年同期比84百万円増)、経常利益は74百万円(前年同期比57百万円増)、四半期純利益50百万円(前年同期比42百万円増)となりました。」

    スポット的なジュエリーパーツ受注、既存顧客からの受注、新規顧客からの受注獲得を背景に、売上高が前年同期比48.0%増となり、営業・経常・純利益も前年同期を上回った。
  18. FY2022-Q2大幅な増収増益となりコロナ禍前水準を上回る有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間の売上高は1,496百万円と大幅な増収(前年同期比616百万円、70.2%増)となりました。利益面においては、増販効果に加え、前事業年度の非常事態時から実施した受注量にあわせた効率的な就業時間の設定等による生産性の向上及びコスト削減の徹底が定着し、営業利益は81百万円(前年同期比112百万円増)、経常利益は84百万円(前年同期比102百万円増)、四半期純利益57百万円(前年同期比77百万円増)となりました。尚、当第2四半期累計期間の業績については、新型コロナウィルス禍前の前々年同期比(第53期第2四半期累計期間)も上回る結果となりました。」

    売上高1,496百万円、前年同期比70.2%増となり、営業利益81百万円、経常利益84百万円、四半期純利益57百万円を計上した。業績はコロナ禍前の前々年同期も上回ったと記載している。
  19. FY2022-Q1前年同期比で大幅な増収増益となりコロナ禍前水準も上回る有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間の売上高は760百万円と前年同期比218百万円の増収となりました。利益面においては、増販効果に加え、受注量にあわせた効率的な就業時間の設定等による生産性の向上及びコスト削減の徹底を前事業年度から引き続き実施した結果、営業利益は59百万円(前年同期比56百万円増)、経常利益は62百万円(前年同期比59百万円増)、四半期純利益は41百万円(前年同期比39百万円増)となりました。尚、当第1四半期累計期間の業績については、新型コロナウイルス禍前の前々年同期比(第53期第1四半期累計期間)も上回る結果となりました。」

    売上高760百万円、営業利益59百万円、経常利益62百万円、四半期純利益41百万円となり、前年同期比で増収増益、かつコロナ禍前の前々年同期も上回った。
  20. FY2021悪化有価証券報告書

    「以上のような事業活動の結果、当事業年度の業績は、売上高2,116百万円(前事業年度比22.6%減)、営業利益1百万円(同99.0%減)、経常利益42百万円(同60.3%減)、当期純利益は24百万円(同72.2%減)となりました。」

    新型コロナウイルス感染症の影響により、年次で売上高が22.6%減、営業利益が99.0%減、経常利益が60.3%減、当期純利益が72.2%減となった。営業利益は1百万円ながら通期黒字を確保している。
  21. FY2021-Q3営業損失が続く一方、助成金により経常・純利益が黒字化有価証券報告書

    「以上のような事業活動の結果、第2四半期に取引先の店舗閉鎖及び催事中止により大きく落ち込んだ業績は反転し、当第3四半期累計期間の業績については、売上高1,492百万円(前年同期比26.9%減)、営業損益は16百万円の損失(前年同期比91百万円減)となりました。経常損益につきましては33百万円の雇用調整助成金収入により、第2四半期累計期間の赤字から脱却し、16百万円(前年同期比78.4%減)の黒字、四半期純損益は7百万円(前年同期比86.0%減)の黒字となりました。」

    第2四半期の赤字から業績は反転し、雇用調整助成金収入33百万円により経常利益16百万円、四半期純利益7百万円を計上した。一方、売上高は前年同期比26.9%減、営業損失16百万円であり、営業段階では赤字が続いている。
  22. FY2021-Q2前年同期比で大幅な減収減益となり、営業・経常・純損失を計上有価証券報告書

    「以上のような事業活動の結果、当第2四半期累計期間の業績については、売上高879百万円(前年同期比34.9%減)、営業損益は31百万円の損失(前年同期は営業利益45百万円)、経常損益は14百万円の雇用調整助成金収入があったものの18百万円の損失(前年同期は経常利益47百万円)、四半期純損益は19百万円の損失(前年同期は四半期純利益34百万円)と大幅な減収減益となりました。」

    新型コロナウイルスの影響下で、売上高が前年同期比34.9%減となり、営業損失31百万円、経常損失18百万円、四半期純損失19百万円を計上した。
  23. FY2021-Q1新型コロナウイルス下で大幅な減収減益有価証券報告書

    「以上のような事業活動の結果、当第1四半期累計期間の業績は、売上高542百万円(前年同期比16.6%減)、営業利益2百万円(前年同期比88.0%減)、経常利益2百万円(前年同期比89.3%減)、四半期純利益1百万円(前年同期比89.3%減)と大幅な減収減益となりました。」

    前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益がいずれも減少し、大幅な減収減益となったことを記載している。
  24. FY20202期連続の増収増益を年次業績で確認有価証券報告書

    「以上のような事業活動の結果、当事業年度の業績は、売上高2,733百万円(前事業年度比16.0%増)、営業利益103百万円(同16.1%増)、経常利益106百万円(同4.4%増)、当期純利益は87百万円(同2.0%増)と前々事業年度より2期連続の増収増益となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、当期純利益がいずれも前事業年度を上回り、年次業績で2期連続の増収増益を確認している。
  25. FY2020-Q3第3四半期累計期間も前年同期比で増収増益を継続有価証券報告書

    「以上のような事業活動の結果、当第3四半期累計期間の業績は、売上高2,041百万円(前年同期比16.0%増)、営業利益75百万円(前年同期比14.3%増)、経常利益78百万円(前年同期比13.5%増)、四半期純利益56百万円(前年同期比8.2%増)と前々年同期より2期連続の増収増益となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、第3四半期累計期間でも増収増益を継続している。
  26. FY2020-Q2前年同期比で増収増益を継続し利益増加有価証券報告書

    「以上のような事業活動の結果、当第2四半期累計期間の業績は、売上高1,349百万円(前年同月比15.9%増)、営業利益45百万円(前年同期比16.4%増)、経常利益47百万円(前年同期比18.4%増)、四半期純利益34百万円(前年同期比14.7%増)となりました。」

    前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益がいずれも増加し、増収増益を継続している。
  27. FY2020-Q12期連続の増収増益を第1四半期業績で記載有価証券報告書

    「以上のような事業活動の結果、当第1四半期累計期間の業績は、売上高649百万円(前年同期比12.9%増)、営業利益24百万円(前年同期比24.5%増)、経常利益26百万円(前年同期比32.3%増)、四半期純利益18百万円(前年同期比15.7%増)と前々年同期より2期連続の増収増益となりました。」

    第1四半期の売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、2期連続の増収増益と記載している。
  28. FY20192期連続の増収増益と当期純利益の黒字化有価証券報告書

    「以上の結果、当事業年度の業績は、売上高2,356百万円(前期比9.7%増)、営業利益88百万円(前期比42.2%増)、経常利益は貸倒引当金戻入額12百万円を計上したことにより101百万円(前期比70.0%増)と2期連続で増収増益となりました。当期純利益は、税務上の繰越欠損金等を加味した法定実効税率が低かったことにより86百万円(前期は当期純損失37百万円)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益が前期を上回り、2期連続の増収増益となった。当期純利益は前期の37百万円の損失から86百万円の利益へ転換した。
  29. FY2019-Q3前年同期比で増収増益となり純利益が黒字化有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期累計期間の業績は、売上高1,760百万円(前年同期比11.9%増)、営業利益65百万円(前年同期比79.0%増)、経常利益68百万円(前年同期比97.9%増)、四半期純利益52百万円(前年同期は34百万円の四半期純損失)となりました。」

    前年同期比で売上高、営業利益、経常利益が増加し、前年同期の四半期純損失から52百万円の四半期純利益へ転換している。
  30. FY2019-Q2前年同期比で増収増益となり利益が大幅増加有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期累計期間の業績は、売上高1,164百万円(前年同期比16.5%増)、営業利益39百万円(前年同期比171.7%増)、経常利益40百万円(前年同期比210.2%増)、四半期純利益30百万円(前年同期比341.7%増)となりました。」

    前年同期から売上高が16.5%増加し、営業利益・経常利益・四半期純利益がいずれも増加した。
  31. FY2019-Q1前年同期の赤字から四半期黒字へ転換有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期累計期間の業績は、売上高575百万円(前年同期比16.4%増)、営業利益19百万円(前年同期は営業利益0百万円)、経常利益19百万円(前年同期は経常損失0百万円)、四半期純利益16百万円(前年同期は四半期純損失2百万円)となりました。」

    前年同期の経常損失・四半期純損失から、当第1四半期累計期間は営業利益、経常利益、四半期純利益が黒字となった。
  32. FY2018年次で営業・経常黒字を維持する一方、特別損失等により当期純損失有価証券報告書

    「以上により、当事業年度の業績は、売上高2,148百万円(前年同期比8.5%増)、営業利益62百万円(前年同期比0.3%減)、経常利益59百万円(前年同期比2.5%増)、当期純損失37百万円(前年同期は当期純利益51百万円)となりました。」

    売上高は増加し、営業利益・経常利益は黒字を維持した一方、不正対応に伴う特別損失等により当期純損失37百万円となった。
  33. FY2018-Q3営業・経常黒字を維持する一方、特別損失により純損失が拡大有価証券報告書

    「更に、上記不正行為への対応のため、監査法人への監査報酬、内部調査委員会への報酬等が発生したことにより、多額な特別損失を計上するに至りました。以上の結果、当第3四半期累計期間の業績は、売上高1,572百万円(前年同期比5.5%増)、営業利益36百万円(前年同期比23.7%減)、経常利益34百万円(前年同期比5.8%減)、四半期純損失34百万円(前年同期は32百万円の四半期純利益)となりました。」

    営業利益36百万円、経常利益34百万円の黒字を維持した一方、不正対応に伴う特別損失の計上により四半期純損失34百万円となった。
  34. FY2018-Q2営業・経常黒字を維持し、純損失が継続有価証券報告書

    「以上の事業環境および施策により、当第2四半期累計期間の業績は、売上高999百万円(前年同期比0.6%減)、営業利益12百万円(前年同期は6百万円)、経常利益は10百万円(前年同期は2百万円)、四半期純損失は3百万円(前年同期は3百万円)となりました。」

    営業利益と経常利益は黒字を維持し前年同期を上回った一方、四半期純損失は前年同期と同額の3百万円で継続している。
  35. FY2018-Q1年次黒字後に第1四半期赤字、前年同期比で損失拡大有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期累計期間の業績は、売上高494百万円(前年同期比4.0%減)、営業損失11百万円(前年同期は営業損失3百万円)、経常損失14百万円(前年同期は経常損失5百万円)、四半期純損失15百万円(前年同期は四半期純損失6百万円)となりました。」

    前事業年度の営業利益・経常利益・当期純利益の黒字復帰後、当第1四半期累計期間は3項目すべてが赤字となった。前年同期と比べても営業損失、経常損失、四半期純損失が拡大している。
  36. FY2017赤字から黒字への転換を年次業績で確認有価証券報告書

    「その結果、事業構造改革プロジェクトは途中段階ではありますが、平成26年1月期以来3期ぶりに営業利益、経常利益、当期純利益ともに黒字復帰をすることができました。以上の結果、当期における当社の業績は、売上高1,979百万円(前年同期比22.6%減)、営業利益2百万円(前年同期は営業損失80百万円)、経常利益2百万円(前年同期は経常損失80百万円)、当期純利益2百万円(前年同期は当期純損失149百万円)となりました。」

    前年の営業・経常・純損失から、当事業年度は3項目すべてが黒字となった。売上高は前年同期比22.6%減である一方、損益面の黒字復帰を年次業績として記載している。
  37. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期累計期間の業績は、売上高1,490百万円、営業利益10百万円、経常利益3百万円、四半期純利益3百万円となりました。」

    営業利益、経常利益、四半期純利益の黒字が第2四半期累計期間に続いて維持されている。
  38. FY2017-Q2赤字から黒字へ転換有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期累計期間の業績は、売上高1,005百万円、営業利益6百万円、経常利益2百万円、四半期純利益3百万円となりました。」

    前四半期に記載された営業・経常・純損失から、当第2四半期累計期間は営業利益、経常利益、四半期純利益の黒字に転換している。
  39. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「不採算事業からの撤退に係る影響は残るものの、売上総利益率は前年同期比で3.5%上昇(当第1四半期は14.8%、前年同期は11.3%)するなど改革の成果が着実に出始めております。以上の結果、当第1四半期累計期間の業績は、売上高514百万円、営業損失3百万円、経常損失5百万円、四半期純損失6百万円となりました。」

    改革による売上総利益率の改善がある一方、不採算事業撤退の影響が残り、当四半期は営業・経常・純損失となっている。
一緒に動いた変遷

「海外景気後退・円高および個人消費鈍化による市場環境の不透明さ」は、この変遷が動いた39回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

65322★12345
  1. ★この変遷
  2. 1海外景気後退・円高および個人消費鈍化による市場環境の不透明さ6回
  3. 2金・プラチナ等の地金価格変動リスク5回
  4. 3国境を越えた顧客満足と情感を伝える製品創り3回
  5. 4新商品の繁忙期対応に向けた設備投資と生産要員の増員2回
  6. 5ROE・総資産経常利益率の向上と営業キャッシュフロー重視2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
光・彩の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-03-13の決算で、「対処」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
不採算事業撤退の影響が残る中での赤字業績|光・彩(7878)の変遷 | Komori