エステールホールディングス(7872)・リスク再掲
投資有価証券の市場価格変動・評価損
FY2020に初出。6回の記載のうち2回が「顕在化」で、最初の「顕在化」はFY2020。直近の記載はFY2026。
6記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
保有金融商品の市場価格変動リスク316社が書いているテーマ・逆風315社・追い風2社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。135社中53社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの319件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「当連結会計年度において、減損処理を行った有価証券はありません。」
投資有価証券について当期も減損処理はなく、市場価格変動リスク自体は継続している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「当連結会計年度において、減損処理を行った有価証券はありません。」
投資有価証券について当期も減損処理はなく、評価損の実績上の影響は発生していない。一方、市場価格変動リスク自体は継続している。 - FY2023対処有価証券報告書
「当連結会計年度において、減損処理を行った有価証券はありません。」
投資有価証券について当期の減損処理はなく、評価損リスクの実績上の影響は縮小している。一方、株式の市場価格変動リスク自体は継続している。 - FY2022対処有価証券報告書
「当連結会計年度において、減損処理を行った有価証券はありません。」
投資有価証券について当期の減損処理はなく、前期に発生した評価損の実績からは影響が縮小した。一方、市場価格変動リスク自体は継続している。 - FY2021顕在化有価証券報告書
「当連結会計年度において、有価証券について8百万円(その他有価証券の株式8百万円)減損処理を行っております。」
投資有価証券の評価損が当期にも実際に発生した。金額は前期の42百万円から8百万円へ減少している。 - FY2020顕在化有価証券報告書
「当連結会計年度において、有価証券について42百万円(その他有価証券の株式42百万円)減損処理を行っております。」
投資有価証券の市場価格変動リスクを財務情報上で示し、当期に42百万円の評価損が実際に発生している。