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アルメディオ(7859)・施策前進直近のガバナンス(2026-06-12)では「再掲」

社外取締役・社外監査役による経営監視の強化

FY2016に初出。15回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載は2026-06-12。

15記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1 – FY2019-Q2再掲FY2020-Q1 – FY20232016: 120162017: 320172018: 220182019: 420192020: 220202021: 020212022: 020222023: 120232024: 020242025: 120252026: 12026
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社外取締役・独立役員による監督体制551社が書いているテーマ・逆風0社・追い風560社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。102社中15社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの560件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-06-12再掲ガバナンス

    「独立役員の資格を充たす者を全て独立役員に指定している(※1)」

    独立役員届出書において、社外取締役3名を独立役員として届け出ている。独立役員の資格を満たす者を全員指定する運用と、各役員の監督・助言に関する選任理由を確認している。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「提出日現在取締役(監査等委員である取締役を含む。)9名による取締役会並びに監査等委員である取締役3名による監査等委員会が十分に機能していると捉えております。さらに、取締役(監査等委員である取締役を除く。)のうち社外取締役1名、及び監査等委員3名全員が独立社外取締役であり、それぞれが専門的かつ独立した客観的な立場から、経営監督機能を十分に果たしていると考えております。」

    取締役会は提出日現在9名となり、監査等委員3名全員に加えて非監査等委員の社外取締役1名を含む体制が記載された。
  3. FY2023再掲有価証券報告書

    「現在取締役(監査等委員である取締役を含む。)8名による取締役会並びに監査等委員である取締役3名による監査等委員会が十分に機能していると捉えております。さらに、監査等委員3名全員が独立社外取締役であり、それぞれが専門的かつ独立した客観的な立場から、経営監督機能を十分に果たしていると考えております。」

    取締役8名、監査等委員3名、監査等委員全員が独立社外取締役という監督体制を再確認している。
  4. FY2020再掲有価証券報告書

    「取締役7名のうち、3名が社外取締役で構成されており、中立的な立場から建設的な助言及び提案が行われています。」

    取締役7名のうち社外取締役3名による監督体制と、監査等委員会を通じた経営監視を継続している。
  5. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「さらに、2019年6月27日開催の第39期定時株主総会において、独立役員である社外取締役3名を選任したことや、IR活動の強化を引き続き行っていくこと等により、引き続き、当社内部の経営の健全性の確保と透明性の向上に努めてまいります。」

    独立役員である社外取締役3名の選任とIR活動の強化による監督・透明性向上を継続している。
  6. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「さらに、2019年6月27日開催の第39期定時株主総会において、独立役員である社外取締役3名を選任したことや、IR活動の強化を引き続き行っていくこと等により、引き続き、当社内部の経営の健全性の確保と透明性の向上に努めてまいります。」

    独立役員である社外取締役3名の選任とIR活動の強化による監督・透明性向上を継続している。
  7. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「監査等委員につきましては、3名全員を当社と利害関係を持たない独立性の高い社外取締役を選任し、監査等委員会等を通じて厳正な監査を行っております。」

    独立性の高い社外取締役3名による監査等委員会を通じた監査体制を継続している。
  8. FY2019前進有価証券報告書

    「2019年6月27日開催の第39期定時株主総会において、独立役員である社外取締役3名を選任したことや、IR活動の強化を引き続き行っていくこと等により、引き続き、当社内部の経営の健全性の確保と透明性の向上に努めてまいります。」

    監査等委員である社外取締役3名について、2019年6月27日の定時株主総会での選任を経た体制として記載している。
  9. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「取締役(監査等委員である社外取締役)斎藤泰志氏の辞任(2018年8月31日)により、当社は監査等委員である取締役の法定定員を欠くこととなったため、東京地方裁判所に一時取締役(監査等委員である取締役の職務を行うべき者)の選任の申立てを行い、2018年11月14日付で同裁判所から申立てを認める旨の決定通知を受け、同日をもって一時取締役(監査等委員である取締役の職務を行うべき者)として藤井篤氏(社外取締役)が就任いたしました。」

    監査等委員の辞任による欠員に対し、裁判所の決定を経て社外取締役の藤井篤氏を一時取締役として選任し、監査体制を補完した。
  10. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「監査等委員につきましては、3名全員を当社と利害関係を持たない独立性の高い社外取締役を選任し、監査等委員会等を通じて厳正な監査を行っております。」

    独立性の高い社外取締役3名による監査等委員会を通じた監査体制を継続している。
  11. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「監査等委員につきましては、3名全員を当社と利害関係を持たない独立性の高い社外取締役を選任し、監査等委員会等を通じて厳正な監査を行います。」

    監査等委員会設置会社への移行と、独立性の高い社外取締役3名による監査体制を継続している。
  12. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「監査等委員につきましては、3名全員を当社と利害関係を持たない独立性の高い社外取締役を選任し、監査等委員会等を通じて厳正な監査を行います。」

    監査等委員会設置会社への移行と独立性の高い社外取締役3名による監査体制を継続して示している。
  13. FY2017前進有価証券報告書

    「さらに、当社は、本年6月27日開催の第37期定時株主総会において株主の皆様から承認をいただき、監査等委員会設置会社へ移行いたしました。監査等委員につきましては、3名全員を当社と利害関係を持たない独立性の高い社外取締役を選任し、監査等委員会等を通じて厳正な監査を行います。」

    監査等委員会設置会社へ移行し、独立性の高い社外取締役3名を監査等委員に選任する体制へ進んだ。
  14. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「さらに、監査役3名全員を社外監査役とし独立役員として届出を行うことや、IR活動の強化を引き続き行っていくこと等により、引き続き、当社内部の経営の健全性の確保と透明性の向上に努めてまいります。」

    社外監査役3名体制とIR活動の強化を通じた経営監視・透明性向上を継続している。
  15. FY2016前進有価証券報告書

    「本年6月24日開催の第36期定時株主総会において独立役員である社外取締役2名を選任し、これまで同様、監査役3名全員を社外監査役とし独立役員として届出を行うことや、IR活動の強化を引き続き行っていくこと等により、引き続き、当社内部の経営の健全性の確保と透明性の向上に努めてまいります。」

    社外取締役2名の選任と社外監査役3名体制を通じ、監督機能と透明性の強化を進めている。
一緒に動いた変遷

「断熱材事業の生産能力増強」は、この変遷が動いた15回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

4322★1234
  1. ★この変遷
  2. 1断熱材事業の生産能力増強4回
  3. 2新株予約権の行使による株式・資本金の増加3回
  4. 3中国・新興国およびアジア地域での事業展開強化2回
  5. 4本社移転と事業拠点集約による業務効率・連携強化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アルメディオの次の決算発表は2026-11-02の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-12のガバナンスで、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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