Komori
アルメディオ(7859)・方針前進

多様な人材の活躍と柔軟な働き方の推進

FY2023に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2026。

3記載
4年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2023前進FY2025 – FY20262023: 120232024: 020242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
多様な人材の確保・育成と働き方支援549社が書いているテーマ・逆風3社・追い風563社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている195社のうち14社を表示しています。上の文は195社すべてから計算しています。このテーマの569件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026多様性・働き方に関する新たな期限付き目標と実績を開示有価証券報告書

    「正社員の男女の賃金の額の差異(%) 正社員(うち管理職を除く) 第47期 2027年3月期までに90.0(100.0) 80.0(101.1)」「管理的地位にある労働者に占める女性労働者の割合(%) 第47期2027年3月期までに10.0 0.0」「年次有給休暇取得率(%) 第47期2027年3月期までに80.0 56.4」「外国籍従業員の割合(%) 維持 5.0 0.0」「ノー残業デー実施率(%) 第46期2026年3月期までに100.0 84.7」「正社員の一月当たりの平均残業時間(管理職除く)(時間) 第46期2026年3月期までに5.00 2.88」

    賃金差異、女性管理職比率、有給休暇取得率、外国籍従業員比率、ノー残業デー、平均残業時間について実績を開示し、期限到達項目では2027年3月期までの新たな目標を設定・継続した。
  2. FY2025多様性・働き方に関する期限付き数値目標と実績を設定・開示有価証券報告書

    「正社員の男女の賃金の差異 正社員 第47期 2027年3月期までに90.0 実績80.2。管理職に占める女性労働者の割合 第47期 2027年3月期までに10.0 実績0.0。年次有給休暇取得率 第47期 2027年3月期までに80.0 実績50.9。」

    従来の多様な人材活躍方針に加え、賃金差異、女性管理職比率、有給休暇取得率などについて2027年3月期までの目標と当期実績を開示した。
  3. FY2023初出有価証券報告書

    「多様な働き方を実現する制度には、育児・介護と就業の両立支援としての休暇や短時間勤務制度などがあります。また、年次有給休暇に加え、記念日に取得するメモリアル休暇を設け、休暇を取得しやすい風土づくりに努めています。多様な人材の採用では、女性・外国人・中途採用者も含め多様性を確保し、様々な価値観を相互に理解し認め合う職場環境を育んでいます。なお、重要なポジションで女性を登用するなど女性活躍推進を図っています。」

    育児・介護との両立支援、短時間勤務、メモリアル休暇、多様な人材の採用、女性活躍推進を人的資本に関する継続的な姿勢として初めて体系的に記載している。
一緒に動いた変遷

「ナノマテリアル事業の研究開発・製造販売による新規収益化」は、この変遷が動いた3回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1ナノマテリアル事業の研究開発・製造販売による新規収益化2回
  3. 2断熱材事業の生産能力増強2回
  4. 3収益性低下資産に対する82,960千円の減損損失計上2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アルメディオの次の決算発表は2026-11-02の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
多様な人材の活躍と柔軟な働き方の推進|アルメディオ(7859)の変遷 | Komori