萩原工業(7856)・施策再掲
産学連携による要素技術の深耕
FY2016に初出。7回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2024。
7記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
産学連携による要素技術の深耕1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「大手石化メーカーとの共同開発や異業種機器とのコラボレーションによる新技術開発などを引き続き行ってまいります。」
共同開発・産学連携等による要素技術の深耕と新技術開発を継続している。 - FY2023前進有価証券報告書
「他社との共同技術開発を進めることで、異材質の分離・洗浄・脱墨技術を確立し、軟包装材料の水平リサイクルにも取り組んでまいります。」
要素技術開発の取り組みが、異材質の分離・洗浄・脱墨技術の確立を目指す共同技術開発へ広がった。 - FY2021前進有価証券報告書
「また、産学連携の取組みもテーマを拡大し、要素技術の解明に取り組んでおります。」
産学連携による要素技術開発について、従来の継続からテーマを拡大し、要素技術の解明に取り組む段階へ進んだ。 - FY2020再掲有価証券報告書
「また、継続して産学連携での共同開発において、スリッターのコア技術である「切る」「巻く」という要素技術の深耕を進めると共に、デザイン工学を取り入れた機種拡大を進めております。」
産学連携による要素技術の深耕とデザイン工学の導入を継続している。 - FY2019前進有価証券報告書
「継続して要素技術の深耕を産学連携で更に進めると共に、デザイン工学を取り入れた次世代コンセプトモデルの展示会出展」
産学連携による要素技術開発が継続され、デザイン工学を取り入れた次世代コンセプトモデルを展示会へ出展する段階に進んだ。 - FY2017前進有価証券報告書
「産学連携による要素技術開発とデザイン工学を取り入れた次世代主力機種の開発を重点施策として推進してまいります。」
産学連携による要素技術の深耕に加え、デザイン工学を取り入れた次世代主力機種の開発を重点施策として進めている。 - FY2016初出有価証券報告書
「更に、スリッターのコア技術である「切る」「巻く」という要素技術の深耕を産学連携で積極的に進めてまいりました。」
スリッターの「切る」「巻く」技術を産学連携で深耕する施策を記載している。