研究開発費の増加
FY2016-Q2に初出。34回の記載のうち17回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。
- FY2025-H1研究開発費増加有価証券報告書
「当中間連結会計期間の研究開発費の総額は2億94百万円(前年同期は2億70百万円)であります。」
研究開発費は前年同期の2億70百万円から2億94百万円へ増加した。研究開発活動の状況には重要な変更がないとしている。 - FY2024研究開発費減少・スタッフ増加有価証券報告書
「研究開発スタッフは69名、当連結会計年度は研究開発費として541百万円を投入しました。当連結会計年度における産業財産権出願件数は5件、当連結会計年度末における産業財産権の総数は189件となっております。」
研究開発スタッフは64名から69名へ増加した一方、研究開発費は603百万円から541百万円、産業財産権出願件数は8件から5件へ減少した。 - FY2024-Q2研究開発費減少有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は2億71百万円(前年同四半期は3億22百万円)であります。」
研究開発費は前年同期の3億22百万円から2億71百万円へ減少した。研究開発活動の状況には重要な変更がないとしている。 - FY2024-Q1研究開発費減少有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は1億39百万円(前年同四半期は1億65百万円)であります。」
研究開発費は前年同期の1億65百万円から1億39百万円へ減少した。研究開発活動の状況には重要な変更がないとしている。 - FY2023研究開発費減少・スタッフ増加有価証券報告書
「研究開発スタッフは64名、当連結会計年度は研究開発費として603百万円を投入しました。当連結会計年度における産業財産権出願件数は8件、当連結会計年度末における産業財産権の総数は191件となっております。」
研究開発費は前年度の643百万円から603百万円へ減少した一方、研究開発スタッフは64名、産業財産権総数は191件となった。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は5億4百万円(前年同四半期は4億81百万円)であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費は前年同期を上回ったが、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は3億22百万円(前年同四半期は3億9百万円)であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費は前年同期比で増加したが、研究開発活動の状況には重要な変更がないとしている。 - FY2023-Q1研究開発費増加有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は1億65百万円(前年同四半期は1億45百万円)であります。」
研究開発費は前年同期の1億45百万円から1億65百万円へ増加した。研究開発活動の状況には重要な変更がないとしている。 - FY2022研究開発費減少有価証券報告書
「研究開発スタッフは58名、当連結会計年度は研究開発費として643百万円を投入いたしました。当連結会計年度における産業財産権出願件数は18件、当連結会計年度末における産業財産権の総数は200件となっております。」
研究開発費は前年度の658百万円から643百万円へ減少した一方、スタッフ58名、産業財産権出願18件、保有総数200件を開示している。 - FY2022-Q3研究開発費減少継続有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は4億81百万円(前年同四半期は4億91百万円)であります。」
研究開発費は前年同期の4億91百万円から4億81百万円へ減少した。研究開発活動の状況には重要な変更がないとしている。 - FY2022-Q2研究開発費減少継続有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は3億9百万円(前年同四半期は3億27百万円)であります。」
研究開発費は前年同期の3億27百万円から3億9百万円へ減少した。研究開発活動の状況には重要な変更がないとしている。 - FY2022-Q1研究開発費減少有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は1億45百万円(前年同四半期は1億69百万円)であります。」
研究開発費は前年同期の1億69百万円から1億45百万円へ減少した。研究開発活動の状況には重要な変更がないとしている。 - FY2021前進有価証券報告書
「研究開発スタッフは56名、当連結会計年度は研究開発費として658百万円を投入いたしました。当連結会計年度における産業財産権出願件数は18件、当連結会計年度末における産業財産権の総数は185件となっております。」
研究開発費は前年度の595百万円から658百万円へ増加した。産業財産権出願は18件、保有総数は185件となっている。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は4億91百万円(前年同四半期は4億24百万円)であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費は前年同期から増加したが、研究開発活動の状況には重要な変更がないとしている。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は3億27百万円(前年同四半期は2億68百万円)であります。」
研究開発費は前年同期から増加したが、研究開発活動の状況には重要な変更がないとしている。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は1億69百万円(前年同四半期は1億39百万円)であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費は前年同期を上回ったが、研究開発活動の状況には重要な変更がないとしている。 - FY2020前進有価証券報告書
「研究開発スタッフは55名、当連結会計年度は研究開発費として595百万円を投入しました。当連結会計年度における産業財産権出願件数は26件、当連結会計年度末における産業財産権の総数は188件となっております。」
研究開発費は595百万円、産業財産権出願件数は26件、保有総数は188件となり、前年度から投入額・出願件数・保有総数が増加した。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は4億24百万円(前年同四半期は4億29百万円)であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費は前年同期をやや下回ったが、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は2億68百万円(前年同四半期は2億66百万円)であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費は前年同期比で小幅に増加したが、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は1億39百万円(前年同四半期は1億11百万円)であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費は前年同期を上回ったが、研究開発活動の状況には重要な変更がないとしている。 - FY2019前進有価証券報告書
「当連結会計年度は研究開発費として576百万円を投入しました。当連結会計年度における工業所有権出願件数は18件、当連結会計年度末における工業所有権の総数は177件となっております。」
研究開発費は前年度の約4億7,279万円から5億7,641万円へ増加し、工業所有権出願18件、保有総数177件を開示している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は4億29百万円(前年同四半期は3億38百万円)であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費は前年同期から増加しているが、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は2億66百万円(前年同四半期は2億18百万円)であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費は前年同期から増加しているが、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は1億11百万円(前年同四半期は92百万円)であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費は前年同期を上回ったが、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は3億38百万円(前年同四半期は2億74百万円)であります。」
研究開発費は前年同期から増加しているが、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は2億18百万円(前年同四半期は1億49百万円)であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費は前年同期から増加したが、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は92百万円(前年同四半期は67百万円)であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費は前年同期比で増加したが、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2017前進有価証券報告書
「研究開発スタッフは58名、当連結会計年度は研究開発費として4億51百万円を投入しました。当連結会計年度における工業所有権出願件数は13件、当連結会計年度末における工業所有権の総数は168件となっております。」
研究開発費は451百万円、スタッフ58名、工業所有権出願13件を開示しており、前年度から研究開発投入額と出願件数が増加した。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は2億74百万円(前年同四半期は2億7百万円)であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費は前年同期の2億7百万円から2億74百万円へ増加したが、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は1億49百万円(前年同四半期は1億44百万円)であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費は前年同期比で小幅に増加したが、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2017-Q1研究開発費前年同期並み有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は67百万円(前年同四半期は67百万円)であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費は前年同期と同額で、研究開発活動の状況にも重要な変更がないと記載している。 - FY2016前進有価証券報告書
「研究開発スタッフは56名、当連結会計年度は研究開発費として2億83百万円を投入しました。当連結会計年度における工業所有権出願件数は7件、当連結会計年度末における工業所有権の総数は169件となっております。」
研究開発費は前期249百万円から283百万円に増加し、研究開発スタッフ56名、工業所有権出願7件、保有総数169件を開示している。 - FY2016-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は2億7百万円(前年同四半期は1億76百万円)であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費の増加を示しつつ、研究開発活動の状況自体には重要な変更がないとしている。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は1億44百万円(前年同四半期は1億12百万円)であります。」
研究開発費は前年同四半期の1億12百万円から1億44百万円となっている。