有形固定資産の取得
FY2016-Q2に初出。29回の記載のうち18回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016。直近の記載は2026-06-08。
- 2026-06-08前進決算
「生産設備の新増設、更新及び合理化投資等の有形固定資産の取得による支出6億60百万円等により、」
生産設備の新増設・更新・合理化投資を継続し、当中間期に有形固定資産取得支出660百万円を計上している。 - FY2025前進有価証券報告書
「当社グループ(当社及び連結子会社)は当連結会計年度の設備投資において、生産設備の新増設、更新及び合理化投資を図った結果、2,308,366千円の投資を実施いたしました。」
生産設備への投資を継続し、笠岡工場のフラットヤーン製造設備を含む設備投資2,308,366千円を実施した。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「当中間連結会計期間の投資活動によるキャッシュ・フローは、生産設備の新増設、更新及び合理化投資等の有形固定資産の取得による支出18億96百万円等により、19億57百万円(同1億23百万円の支出増加)の資金の減少となりました。」
生産設備の新増設・更新・合理化投資を継続し、有形固定資産取得支出は18億96百万円となった。機械装置及び運搬具も11億66百万円増加している。 - FY2024年度設備投資額減少有価証券報告書
「3,463,942千円の投資を実施いたしました。」
生産設備の新増設・更新・合理化投資を継続したが、年度設備投資額は前年度の44億8,425万5千円から34億6,394万2千円へ減少した。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「投資活動により支出した資金は18億34百万円(前年同四半期比161.8%増)となりました。これは主に有形固定資産の取得による支出18億24百万円によるものです。」
有形固定資産の取得に18億24百万円を支出し、投資活動による支出が前年同期比161.8%増となった。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「固定資産は、195億29百万円となり、前連結会計年度末に比べ5億71百万円の増加となりました。これは主に有形固定資産が増加したこと等によります。」
有形固定資産の増加により、固定資産が前年度末比5億71百万円増加した。建設仮勘定も12億96百万円から20億19百万円へ増加している。 - FY2023前進有価証券報告書
「当社グループ(当社及び連結子会社)は当連結会計年度の設備投資において、生産設備の新増設、更新及び合理化投資を図った結果、4,484,255千円の投資を実施いたしました。」
年度設備投資額は44億8,425万5千円となり、笠岡工場を含む生産設備投資が進展した。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「固定資産は188億63百万円となり、前連結会計年度末に比べ26億22百万円の増加となりました。これは主に建物及び構築物が45億57百万円増加したこと等によります。」
建物及び構築物の増加により固定資産が前年度末から26億22百万円増加し、設備投資が建物計上段階へ進んでいる。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「固定資産は179億26百万円となり、前連結会計年度末に比べ16億85百万円の増加となりました。これは主に建設仮勘定が21億44百万円増加したこと等によります。」
建設仮勘定が21億44百万円増加し、新工場・生産設備投資が建設進行段階で進展している。 - FY2023-Q1有形固定資産減少有価証券報告書
「固定資産は、159億12百万円となり、前連結会計年度末に比べ3億28百万円の減少となりました。これは主に有形固定資産が減少したこと等によります。」
設備投資の進展を示していた前年度までの記載から、当四半期は有形固定資産の減少により固定資産が減少した。 - FY2022前進有価証券報告書
「当社グループ(当社及び連結子会社)は当連結会計年度の設備投資において、生産設備の新増設、更新及び合理化投資を図った結果、4,844,007千円の投資を実施いたしました。」
年度設備投資額は前年度の1,640,961千円から4,844,007千円へ増加し、笠岡工場やフラットヤーン設備への投資が進んだ。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「固定資産は151億円となり、前連結会計年度末に比べ20億73百万円の増加となりました。これは主に建設仮勘定が12億40百万円増加したこと等によります。」
新工場建設・生産設備新増設に関連する建設仮勘定が12億40百万円増加し、設備投資が建設進行段階で進展している。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「これは主に新工場の建設及び生産設備の新増設等に伴う有形固定資産の取得による支出18億87百万円によるものです。」
新工場建設および生産設備の新増設に伴う有形固定資産取得支出が18億87百万円となり、設備投資が進展している。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「固定資産は、132億41百万円となり、前連結会計年度末に比べ2億14百万円の増加となりました。これは主に有形固定資産が増加したこと等によります。」
有形固定資産の増加により固定資産が前年度末比2億14百万円増加し、設備投資の進展が記載されている。 - FY2021前進有価証券報告書
「当社グループ(当社及び連結子会社)は当連結会計年度の設備投資において、生産設備の新増設、更新及び合理化投資を図った結果、1,640,961千円の投資を実施いたしました。」
年度設備投資額は前年度の1,358,839千円から1,640,961千円へ増加した。合成樹脂加工製品事業ではフラットヤーン設備の増設などを実施している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「固定資産は125億57百万円となり、前連結会計年度末に比べ2億64百万円の増加となりました。これは主に設備投資により有形固定資産が2億55百万円増加したこと等によります。」
設備投資により有形固定資産が255百万円増加し、設備投資を継続している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「これは主に有形固定資産の取得6億25百万円によるものです。」
有形固定資産の取得による設備投資を継続し、当第2四半期累計期間の取得額は6億25百万円となった。 - FY2020年度設備投資額減少有価証券報告書
「当社グループ(当社及び連結子会社)は当連結会計年度の設備投資において、生産設備の新増設、更新及び合理化投資を図った結果、1,358,839千円の投資を実施いたしました。」
生産設備の新増設・更新・合理化投資を継続したが、投資額は前年度の2,337,032千円から1,358,839千円へ減少した。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「有形固定資産の取得による支出 534,813」
当第2四半期累計期間も有形固定資産の取得による支出534,813千円を計上し、設備投資を継続している。 - FY2019前進有価証券報告書
「当社グループ(当社及び連結子会社)は当連結会計年度の設備投資において、生産設備の新増設、更新及び合理化投資を図った結果、2,337,032千円の投資を実施いたしました。」
岡山県笠岡市の工場等用地取得を含め、年度の設備投資額が23億3,703万2千円となった。合成樹脂加工製品事業に20億5,514万円、機械製品事業に2億8,189万2千円を投資している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、岡山県笠岡市に工場等用地(取得価額 9億11百万円)を取得いたしました。」
岡山県笠岡市の工場等用地を取得した事実と取得価額911百万円を再確認している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、岡山県笠岡市に工場等用地(取得価額 9億11百万円)を取得いたしました。」
前四半期に開示した岡山県笠岡市の工場等用地取得について、取得価額911百万円として設備・投資活動の両面から再確認している。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、岡山県笠岡市に工場等用地(取得価額 9億11百万円)を取得いたしました。」
岡山県笠岡市の工場等用地を取得し、取得価額911百万円を開示している。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「東洋平成ポリマー株式会社 本社工場(茨城県かすみがうら市) 合成樹脂関連製造設備 合計1,033,657千円」
東洋平成ポリマーの連結に伴い、本社工場の合成樹脂関連製造設備を主要設備として新たに開示している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「有形固定資産の取得による支出330,407千円」
有形固定資産の取得による設備投資を継続しており、当第2四半期累計期間の取得支出は330,407千円である。 - FY2017前進有価証券報告書
「当社グループ(当社及び連結子会社)は当連結会計年度の設備投資において、生産設備の新増設、更新及び合理化投資を図った結果、903,795千円の設備投資を実施いたしました。」
生産設備の新増設、更新、合理化に対して903,795千円の投資を実施した。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「これは有形固定資産の取得4億7百万円等によるものです。」
有形固定資産の取得による設備投資を継続しており、当第2四半期累計期間の取得額は4億7百万円である。 - FY2016前進有価証券報告書
「当連結会計年度の投資活動によるキャッシュ・フローは、生産設備の新増設、更新及び合理化投資の充実による有形固定資産の取得11億84百万円等により、13億20百万円の資金の減少となりました。」
生産設備の新増設・更新・合理化に伴う有形固定資産取得額が11億84百万円となった。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「投資活動により使用した資金は5億86百万円(前年同四半期比33.7%増)となりました。これは有形固定資産の取得4億76百万円等によるものです。」
投資活動による支出の主因として、有形固定資産の取得4億76百万円を記載している。