萩原工業(7856)・事実達成
土地収用に伴う設備移転と補償金
FY2016-Q2に初出。11回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
11記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
中国政府による工場収用・移転補償3社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023達成有価証券報告書
「当連結会計年度において中国山東省膠州市九龍街道弁事処から受領した収用補償金102,995,914元(2,022,422千円)であります。」
中国子会社の土地収用に伴う補償金20億2,242万2千円を年度の特別利益に計上し、補償金受領が進展した。 - FY2023-Q3収用補償金の計上継続有価証券報告書
「収用補償金 - 2,022,422」
青島萩原工業有限公司の土地収用に伴う収用補償金20億2,242万2千円を特別利益に計上している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「収用補償金 - 2,022,865」
青島萩原工業有限公司の土地収用に伴う収用補償金2,022,865千円を特別利益として計上している。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「収用補償金 - 2,037,823」
青島萩原工業有限公司の土地収用に伴う収用補償金20億3,782万3千円を特別利益に計上した。 - FY2022前進有価証券報告書
「その後、2022年11月24日に収用の手続が完了し、72,097,140元を追加で受領しております。」
中国子会社の土地収用について、年度中の補償金受領に加え、手続完了後に72,097,140元を追加受領した。 - FY2022-Q3中国子会社の土地収用と補償金受領有価証券報告書
「なお土地収用に伴う補償金を受領の見込みであり、当第3四半期連結会計期間においては、受領済の628,790千円のみをその他流動負債に計上しております。」
中国子会社の土地収用に伴う補償金について、6億2,879万円を受領済みとして計上し、追加受領見込みも開示している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「土地収用に伴う移転補償金 322,629千円 -千円」
前年同期に計上した土地収用に伴う移転補償金322,629千円を比較情報として記載しており、当第3四半期累計期間には計上していない。 - FY2017-Q2実績引用有価証券報告書
「土地収用に伴う移転補償金 322,629千円 -千円」
土地収用に伴う移転補償金322,629千円は前年同期の比較情報として記載され、当第2四半期累計期間には計上されていない。 - FY2016再掲有価証券報告書
「土地収用に伴う移転補償金 322,629千円」
土地収用に伴う移転補償金322,629千円を特別利益として計上した事実を年度報告でも記載している。 - FY2016-Q3再掲有価証券報告書
「土地収用に伴う移転補償金 322,629千円」
土地収用に伴う移転補償金322,629千円を特別利益として計上した事実が引き続き記載されている。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「土地収用に伴う移転補償金」
当四半期累計期間に土地収用に伴う移転補償金3億22百万円を特別利益として計上し、前年同期に計上した設備移転費用は当期には発生していない。