萩原工業(7856)・施策設備投資計画を再更新
生産設備の新増設・更新・合理化投資計画
FY2016に初出。10回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q2。直近の記載はFY2025。
10記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている182社のうち14社を表示しています。上の文は182社すべてから計算しています。このテーマの407件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025設備投資計画を再更新有価証券報告書
「笠岡工場 合成樹脂関連製造設備合理化・改良工事 2,754,135 264,630 自己資金及び借入金 2022年1月 2027年11月」
笠岡工場の合理化・改良工事を継続し、投資総額2,754,135千円、完了予定2027年11月として計画を更新している。米国・パラグアイ・インドネシア等の設備計画も2026年中の完了予定として開示された。 - FY2024設備投資計画を更新有価証券報告書
「笠岡工場 合成樹脂関連製造設備合理化・改良工事 4,248,480 1,412,476 自己資金及び借入金 2022年1月 2027年11月」
笠岡工場の設備投資計画は、稼働開始後も合理化・改良工事として継続し、完了予定を2027年11月としている。米国・パラグアイ・インドネシア等の設備計画も併記された。 - FY2023前進有価証券報告書
「笠岡工場の稼働が開始し」
笠岡工場は新設・建設段階から稼働開始段階へ進展した。一方、水島・里庄・笠岡等の設備投資計画は2024年中の完了予定として継続している。 - FY2022前進有価証券報告書
「笠岡工場(仮称) (岡山県笠岡市) 合成樹脂関連製造設備新設 6,667,952 2,552,156 自己資金及び借入金 2020年11月 2024年5月」
笠岡工場新設計画は投資総額6,667,952千円、既支払額2,552,156千円、2024年5月完了予定として建設段階が進んでいる。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「これは主に新工場の建設及び生産設備の新増設等に伴う有形固定資産の取得による支出18億87百万円によるものです。」
既存の設備合理化計画に加え、新工場建設・生産設備新増設が実行段階にあり、当四半期累計の取得支出は18億87百万円となった。 - FY2021笠岡工場新設計画を追加有価証券報告書
「笠岡工場(仮称) (岡山県笠岡市) 合成樹脂関連製造設備新設 6,654,000 40,600 自己資金及び借入金 2022年1月 2024年5月」
既存の設備合理化・改良計画に加え、シート生産拠点として笠岡工場(仮称)の新設計画を開示した。投資総額は66億5,400万円、完了予定は2024年5月である。 - FY2020設備投資計画を再更新有価証券報告書
「提出会社 水島事業所 合成樹脂関連製造設備合理化・改良工事 2,004,779 232,689 自己資金 2018年1月 2021年10月」
水島事業所の設備投資計画は投資総額2,004,779千円、完了予定2021年10月へ更新された。里庄、インドネシア、東洋平成ポリマー、日本ファブウエルドでも2021年完了予定の計画を開示している。 - FY2019設備投資計画を更新有価証券報告書
「提出会社 水島事業所 合成樹脂関連製造設備合理化・改良工事 1,616,406 61,029 自己資金 2018年1月 2021年4月」
設備投資計画が更新され、水島事業所の合理化・改良工事は投資総額1,616,406千円、完了予定2021年4月となっている。里庄、インドネシア、東洋平成ポリマー、日本ファブウエルドでも2020年完了予定の計画を開示している。 - FY2017後退有価証券報告書
「提出会社 水島事業所 合成樹脂関連製造設備合理化・改良工事 1,585,764千円 平成30年10月」
設備投資計画は継続しているが、水島事業所の投資総額は前回計画の1,898,942千円から1,585,764千円となり、完了予定も平成29年10月から平成30年10月へ変更されている。 - FY2016初出有価証券報告書
「提出会社 水島事業所 合成樹脂関連製造設備合理化・改良工事 投資総額1,898,942千円、完了予定年月平成29年10月」
水島、里庄、海外子会社等で設備合理化・改良工事を計画し、投資額と完了予定時期を具体的に示している。