情報処理事業の受注拡大
FY2016に初出。38回の記載のうち20回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。
- FY2026再掲有価証券報告書
「このような状況の中、地方自治体を中心に新規案件獲得等に幅広く活動しましたが、売上高は前期と比べ7百万円減少し、1,234百万円(前期は1,242百万円)となりました。セグメント利益は、売上高が減少したものの、原価率が良い案件を獲得したこともあり25百万円増加し191百万円(前期は166百万円)となりました。」
地方自治体を中心とする新規案件獲得活動を継続したが、売上高は7百万円減少した。一方、原価率の良い案件の獲得によりセグメント利益は25百万円増加した。 - 2026-05-14再掲決算
「地方自治体を中心に新規案件獲得等に幅広く活動しましたが、売上高は前期と比べ7百万円減少し、1,234百万円(前期は1,242百万円)となりました。セグメント利益は、売上高が減少したものの、原価率が良い案件を獲得したこともあり25百万円増加し191百万円(前期は166百万円)となりました。」
地方自治体を中心とする新規案件獲得活動を継続し、売上高は減少した一方、原価率の良い案件の獲得によりセグメント利益は増加した。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「官公庁案件の受注獲得に注力したことなどにより、売上高は前年同期と比べ22百万円増加し676百万円(前年同期は653百万円)となりました。セグメント利益は、ビジネスフォーム事業と同様にインク、トナー、糊等の資材の高騰の影響があるものの、売上高が増加したこともあり前年同期と比べ19百万円増加し131百万円(前年同期は112百万円)となりました。」
官公庁案件の受注獲得に注力した結果、情報処理事業の売上高が前年同期比22百万円、セグメント利益が19百万円増加した。 - FY2025前進有価証券報告書
「地方自治体を中心に新規案件獲得等に幅広く活動したことにより、売上高は前期と比べ150百万円増加し1,242百万円(前期は1,091百万円)となりました。セグメント利益は売上高の増加により、76百万円増加し166百万円(前期は89百万円)となりました。」
地方自治体を中心とする新規案件獲得活動により、情報処理事業の売上高は150百万円、セグメント利益は76百万円増加した。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「官公庁案件の受注獲得に注力したことなどにより、売上高は前年同期と比べ61百万円増加し653百万円(前年同期は592百万円)となりました。セグメント利益は、ビジネスフォーム事業と同様にインク、トナー、糊等の資材の高騰の影響があるものの、売上高が増加したことや減価償却負担の減少もあり前年同期と比べ52百万円増加し112百万円(前年同期は60百万円)となりました。」
官公庁案件の受注獲得に注力した結果、情報処理事業の売上高が前年同期比61百万円増加し、セグメント利益も52百万円増加した。 - FY2024前進有価証券報告書
「新規案件獲得等に幅広く活動したことにより、売上高は前期と比べ35百万円増加し1,091百万円(前期は1,055百万円)となりました。セグメント利益は大型機械設備導入に伴う減価償却費等のコスト増加により、11百万円減少し89百万円(前期は101百万円)となりました。」
新規案件獲得活動により、情報処理事業の売上高は前期比35百万円増加した。一方、大型機械設備の減価償却費等によりセグメント利益は減少した。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「新規案件獲得等に幅広く活動したこともあり、売上高は前年同期と比べ62百万円増加し843百万円(前年同期は781百万円)となりました。セグメント利益は、売上高が増加したものの大型機械設備導入による減価償却費等の費用負担増加もあり利益を伸ばすことは出来ず、11百万円増加し81百万円(前年同期は69百万円)となりました。」
新規案件獲得活動により、情報処理事業の売上高は前年同期比62百万円増加し、セグメント利益も11百万円増加したと記載している。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「官公庁案件の受注獲得に注力したことなどにより、売上高は前年同期と比べ42百万円増加し592百万円(前年同期は549百万円)となりました。セグメント利益は、ビジネスフォーム事業と同様にインク、トナー、糊等の資材の高騰と大型設備投資による減価償却負担増加等が影響し60百万円(前年同期は87百万円)となりました。」
官公庁案件の受注獲得に注力し、情報処理事業の売上高は前年同期比42百万円増加した。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「総需要量の減少及び電子化の進行は続いており、既存先や地方自治体等での新規案件獲得に幅広く活動しましたが、売上高は前年同期と比べ17百万円減少し、282百万円(前年同期は300百万円)となりました。セグメント利益は41百万円(前年同期は70百万円)となりました。」
総需要量の減少・電子化が続くなか、既存先や地方自治体等で新規案件獲得活動を行ったが、情報処理事業の売上高は前年同期比17百万円減少し、セグメント利益も減少した。 - FY2023再掲有価証券報告書
「新規案件獲得等に幅広く活動したものの、売上高は前期と比べ19百万円減少し1,055百万円(前期は1,075百万円)となりました。」
新規案件獲得活動を継続したものの、情報処理事業の通期売上高は前期比19百万円減少した。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「このような情勢の中で、当期に新設した情報系設備の稼働を目指した計算センターを中心とする既存先との取引深耕や新規開拓活動や中央官庁、地方自治体への入札参加を目指した提案営業活動に取組みました。」
新設した情報系設備の稼働を目指し、計算センターを中心とした既存先の深耕、新規開拓、中央官庁・地方自治体向け提案営業を継続している。情報処理事業の売上高は前年同期比39百万円減少した。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「このような情勢の中で、営業部門におきましては、将来に向けた官公庁・外郭団体の開拓をはじめ計算センター、通販、学習塾、金融等、自社設備を活用したBPO案件を中心とした提案活動を展開し、定期案件獲得を目指してまいりました。」
官公庁・外郭団体、計算センター、通販、学習塾、金融等を対象に、自社設備を活用したBPO案件の提案と定期案件獲得を継続している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「総需要量の減少及び電子化の進行は続くものの、既存先や地方自治体等での新規案件獲得に幅広く活動したことから、売上高は前年同期と比べ微増し、300百万円(前年同期は299百万円)となりました。」
総需要量の減少・電子化が続くなか、既存先や地方自治体等で新規案件獲得活動を継続し、情報処理事業の売上高は前年同期比で微増したと記載している。 - FY2022前進有価証券報告書
「新規案件獲得等に幅広く活動した結果、売上高は前期と比べ158百万円増加し1,075百万円(前期は917百万円)となりました。セグメント利益は、36百万円増加し202百万円(前期は166百万円)となりました。」
新規案件獲得活動の結果、情報処理事業の売上高は前年同期比158百万円増加し、セグメント利益も36百万円増加した。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「新規案件獲得等に幅広く活動した結果、売上高は前年同期と比べ135百万円増加し821百万円(前年同期は685百万円)となりました。セグメント利益は34百万円増加し160百万円(前年同期は125百万円)となりました。」
新規案件獲得活動の結果、情報処理事業の第3四半期累計売上高は前年同期比135百万円増加し、セグメント利益も34百万円増加した。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「新規案件獲得等に幅広く活動した結果、売上高は前年同期と比べ78百万円増加し565百万円(前年同期は487百万円)、セグメント利益は26百万円増加の127百万円(前年同期は100百万円)となりました。」
新規案件獲得活動の結果、情報処理事業の売上高は前年同期比78百万円増加し、セグメント利益も26百万円増加した。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「総需要量の減少及び電子化の進行は続くものの、既存先や地方自治体等での新規案件獲得に幅広く活動したことから、売上高は前年同期と比べ81百万円増加し、299百万円(前年同期は217百万円)、セグメント利益は122百万円(前年同期は34百万円)となりました。」
既存先や地方自治体等で新規案件を獲得し、情報処理事業の売上高は前年同期比81百万円増加、セグメント利益も34百万円から122百万円へ増加した。 - FY2021前進有価証券報告書
「新規案件獲得等に幅広く活動した結果、売上高は前年同期と比べ54百万円増加し917百万円(前年同期は862百万円)となりました。セグメント利益は昨年度実施の固定資産の減損の効果もあり、前年同期と比べ148百万円増加し166百万円(前年同期は18百万円)となりました。」
新規案件獲得活動の結果、情報処理事業の売上高が前年同期比54百万円増加し、セグメント利益も148百万円増加した。ただし利益増加要因として前年度の固定資産減損の効果も記載している。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「新規案件獲得等に幅広く活動した結果、売上高は前年同期と比べ40百万円増加し685百万円(前年同期は645百万円)となりました。セグメント利益は昨年度実施の固定資産の減損の効果もあり、前年同期と比べ114百万円増加し125百万円(前年同期は11百万円)となりました。」
情報処理事業で新規案件獲得活動を進め、第三四半期累計の売上高は前年同期比40百万円増加し、セグメント利益も114百万円増加した。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「新規案件獲得等に幅広く活動した結果、売上高は前年同期と比べ32百万円増加し487百万円(前年同期は455百万円)、セグメント利益は昨年度実施の固定資産の減損の効果もあり、89百万円増加の100百万円(前年同期は11百万円)となりました。」
情報処理事業で新規案件獲得活動を行い、当第2四半期累計期間の売上高は前年同期比32百万円増加した。セグメント利益も100百万円となったが、その増加要因として前年度の固定資産減損の効果が記載されている。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「総需要量の減少並びに電子化の進行の影響は大きく、新規案件獲得等に幅広く活動しましたが、売上高は前年同期と比べ27百万円減少し217百万円(前年同期は245百万円)、セグメント利益は34百万円(前年同期は11百万円)となりました。」
情報処理事業では新規案件獲得活動を継続したが、総需要量の減少・電子化の影響により売上高は前年同期比27百万円減少した。一方、セグメント利益は増加している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「金融及び通販関連の総需要量の減少並びに電子化の進行の影響は大きく、特にBtoCの通知物が激減したことにより、新規案件獲得などに幅広く活動しましたが、売上高は前年同期と比べ53百万円減少し862百万円(前年同期は916百万円)となりました。」
情報処理事業で新規案件獲得活動を継続しているが、需要減少・電子化の影響により売上高は前年同期比53百万円減少した。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「金融及び通販関連の総需要量の減少並びに電子化の進行の影響は大きく、新規案件獲得などに幅広く活動しましたが、売上高は前年同期と比べ27百万円減少し645百万円(前年同期は672百万円)となりました。セグメント利益はビジネスフォーム事業同様物流コスト、副資材などの高騰の影響があり、前年同期と比べ39百万円減少し11百万円(前年同期は51百万円)となりました。」
情報処理事業で新規案件獲得活動を継続したが、金融・通販関連の需要減少、電子化、物流コスト・副資材高騰の影響により、売上高とセグメント利益は前年同期を下回った。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「金融関連の総需要量の減少並びに電子化の進行の影響は大きく、新規案件獲得等に幅広く活動しましたが、売上高は前年同期と比べ38百万円減少し455百万円(前年同期は493百万円)となりました。セグメント利益は、ビジネスフォーム事業同様に原材料の高騰、運送コストの増加等の影響に加え、オンデマンドプリンター等の設備投資による費用負担があったことにより、前年同期と比べ40百万円減少の11百万円(前年同期は52百万円)となりました。」
情報処理事業で新規案件獲得活動を継続したが、金融関連需要の減少、電子化、設備投資負担などにより、売上高とセグメント利益が前年同期を下回った。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「総需要量の減少並びに電子化の進行の影響は大きく、新規案件獲得等に幅広く活動しましたが、売上高は前年同期と比べ14百万円減少し245百万円(前年同期は259百万円)、セグメント利益は11百万円(前年同期は26百万円)となりました。」
情報処理事業で新規案件獲得活動を継続したが、総需要量の減少と電子化の進行により売上高・セグメント利益が前年同期を下回った。 - FY2019再掲有価証券報告書
「BPОの一巡化による伸び悩みによる総需要量の減少並びに電子化の進行の影響は大きいものの、新規先等の開拓に注力した営業活動をしてまいりました結果、売上高は前年同期と比べ196百万円減少の916百万円(前年同期は1,112百万円)となりました。セグメント利益は72百万円(前年同期は110百万円)となりました。」
新規先開拓の営業活動を継続しているが、BPOの一巡化、需要減少、電子化の影響により情報処理事業の売上高は196百万円、セグメント利益は38百万円減少した。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「金融並びに通販関連の総需要量の減少並びに電子化の進行の影響は大きく、新規案件獲得等に幅広く活動しましたが、売上高は前年同期と比べ175百万円減少し672百万円(前年同期は847百万円)となりました。セグメント利益は内製化に取組み利益減少を抑制したこともあり、前年同期と比べ14百万円減少し51百万円(前年同期は65百万円)となりました。」
金融・通販関連需要の減少と電子化の影響が続くなか、新規案件獲得活動を継続したが、情報処理事業の売上高は前年同期比175百万円、セグメント利益は14百万円減少したと記載している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「金融関連の総需要量の減少並びに電子化の進行の影響は大きく、新規案件獲得等に幅広く活動しましたが、売上高は前年同期と比べ81百万円減少し493百万円(前年同期は574百万円)となりました。セグメント利益は、内製化に取り組んだこともあり前年同期と比べ、1百万円減少の52百万円(前年同期は53百万円)となりました。」
新規案件獲得活動を継続したが、金融関連需要の減少と電子化の進行により、情報処理事業の売上高は前年同期比81百万円減少し、セグメント利益も1百万円減少した。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「金融関連の総需要量の減少並びに電子化の進行の影響は大きく、新規案件獲得等に幅広く活動しましたが、売上高は前年同期と比べ53百万円減少し259百万円(前年同期は313百万円)セグメント利益は26百万円(前年同期は36百万円)となりました。」
情報処理事業で新規案件獲得活動を継続したが、金融関連需要の減少と電子化の進行により、売上高は前年同期比53百万円減少し、セグメント利益も減少した。 - FY2018再掲有価証券報告書
「BPОの一巡化による伸び悩みによる総需要量の減少並びに電子化の進行の影響は大きいものの、新規先等の開拓に営業活動をしてまいりました結果、売上高は前年同期と比べ92百万円減少の1,112百万円(前年同期は1,204百万円)となりました。セグメント利益は110百万円の利益(前年同期は82百万円)となりました。」
情報処理事業で新規先開拓を継続したが、BPOの一巡化や電子化の影響により通期売上高は前年同期比92百万円減少した。一方、セグメント利益は増加している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「金融関連の総需要量の減少並びに電子化の進行の影響は大きく、新規案件獲得等に幅広く活動しましたが、売上高は前年同期と比べ21百万円減少し847百万円(前年同期は869百万円)、セグメント利益は65百万円(前年同期は43百万円)となりました。」
金融関連需要の減少と電子化の影響を受けながら新規案件獲得活動を継続したが、情報処理事業の売上高は前年同期比21百万円減少した。一方、セグメント利益は増加している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「金融機関など既存案件の維持と中央官庁及び外郭団体の新規案件獲得に営業活動を注力してまいりましたが、売上高は前年同期と比べ、24百万円減少の574百万円(前年同期は598百万円)、セグメント利益は53百万円(前年同期は44百万円)となりました。」
既存案件の維持と中央官庁・外郭団体の新規案件獲得を継続したが、情報処理事業の売上高は前年同期を下回った。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「金融機関関連などを重点に既存案件の維持、新規先等の開拓に営業活動をしてまいりましたが、既存取引先の需要減の影響により、売上高は前年同期と比べ12百万円減少の313百万円(前年同期は325百万円)、セグメント利益は36百万円(前年同期は48百万円)となりました。」
既存案件の維持と新規先開拓を継続しているが、既存取引先の需要減により情報処理事業の売上高・セグメント利益は前年同期を下回った。 - FY2017前進有価証券報告書
「金融関連の総需要量の減少並びに電子化の進行の影響は大きいものの、新規先等の開拓に営業活動をしてまいりました結果、売上高は前年同期と比べ98百万円増加の1,204百万円(前年同期は1,106百万円)となりました。セグメント利益は82百万円の利益(前年同期は96百万円)となりました。」
情報処理事業で新規先開拓を進め、当事業年度の売上高が前年同期比98百万円増加して1,204百万円となった。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「金融関連の総需要量の減少並びに電子化の進行の影響は大きいものの、新規案件獲得等に幅広く活動しました結果、売上高は前年同期と比べ119百万円増加の869百万円(前年同期は749百万円)となりました。セグメント利益は43百万円の利益(前年同期は38百万円)となりました。」
情報処理事業で新規案件獲得等の活動を行い、第3四半期累計の売上高が前年同期比119百万円増、セグメント利益が38百万円から43百万円に増加したと記載している。 - FY2017-Q2前進有価証券報告書
「幅広く新規案件獲得に向けた営業活動を行なったことや既存取引先の新規案件獲得もあり、売上高は前年同期と比べ63百万円増加の598百万円(前年同期は535百万円)、セグメント利益は44百万円(前年同期は28百万円)となりました。」
新規案件および既存取引先の新規案件を獲得し、情報処理事業の第2四半期累計売上高が前年同期比63百万円増、セグメント利益が28百万円から44百万円に増加したと記載している。 - FY2017-Q1前進有価証券報告書
「幅広く新規案件獲得に向けた営業活動を行ったことや既存取引先の新規案件獲得もあり、売上高は前年同期と比べ19百万円増加の325百万円(前年同期は305百万円)、セグメント利益は48百万円(前年同期は30百万円)となりました。」
新規案件および既存取引先の新規案件を獲得し、情報処理事業の売上高が前年同期比19百万円増、セグメント利益が30百万円から48百万円に増加したと記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「情報処理事業におきましては、金融関連などを重点に既存案件の維持、新規先等の開拓に営業活動をしてまいりましたが、既存取引先の需要減の影響により、売上高は前年同期と比べ14百万円減少の1,106百万円となりました。」
情報処理事業について既存案件の維持と新規先開拓を進めているが、当期は既存取引先の需要減により売上高が減少したと記載している。