Komori
カワセコンピュータサプライ(7851)・施策前進

デジタルプリンター・加工機の導入による新規案件対応

FY2017-Q1に初出。20回の記載のうち9回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2026。

20記載
11年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q2 – FY2021-Q3前進FY2021 – FY20232016: 120162017: 120172018: 120182019: 320192020: 220202021: 220212022: 120222023: 420232024: 320242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
デジタルプリンター・加工機による案件対応力強化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当期におきましては、最新型の機械設備導入を実施しました。新設備導入より今まで受注出来なかった案件の獲得機会が増えるなど、更なる効率化を見込んでおります。情報処理事業におきましては、圧着機、付帯設備及び工具類等に58百万円の投資を行いました。」

    当事業年度に最新型の機械設備を導入し、情報処理事業で圧着機等に58百万円を投資した。新たな案件の獲得機会と効率化を見込んでいる。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「当事業年度の設備投資は、総額で7百万円となりました。情報処理事業におきましては、圧着機、付帯設備及び工具類等に7百万円の投資を行いました。」

    情報処理事業で圧着機、付帯設備、工具類等に7百万円を投資し、新設備活用の取り組みを継続している。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「導入した大型設備を生かしたBPO案件の獲得を中心に」

    導入済みの大型設備について、BPO案件の獲得を通じて活用する方針を継続している。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「当事業年度の設備投資は、総額で109百万円となりました。情報処理事業におきましては、封入封緘機、付帯設備及び工具類等に100百万円の投資を行いました。全社共通では、サーバーのリプレースなどに8百万円の投資を行いました。」

    情報処理事業で封入封緘機等に100百万円、全社共通でサーバーのリプレース等に8百万円を投資し、当事業年度の設備投資は総額109百万円となった。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「前期に新規導入した情報系設備の活用による受注業務の拡大を企図し、新規・既存を問わずBPОをメインとした定期案件の獲得や官公庁・外郭団体案件の入札参加拡大・落札に注力してまいりました。また、新規導入設備の早期安定稼働と稼働率向上を実現するための支援体制の構築」

    前期に導入した情報系設備について、受注業務の拡大、BPO定期案件の獲得、入札参加拡大・落札および支援体制構築を通じて稼働率向上を目指している。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「新設備の稼働率向上のため新規・既存を問わずBPOをメインとした定期案件の獲得や官公庁・外郭団体の入札参加に注力してまいりました。」

    導入済みの新設備について、BPOを中心とする定期案件の獲得や官公庁・外郭団体向け入札参加を通じて稼働率向上を目指している。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「昨年導入した新設備の稼働率向上のため新規・既存を問わずBPОをメインとしたポテンシャルのあるユーザーの開拓や官公庁・外郭団体の入札参加のための活動」

    前事業年度に導入した新設備について、BPOを中心とするユーザー開拓や官公庁・外郭団体向け入札参加活動を通じて稼働率向上を目指している。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「当事業年度の設備投資は、総額で633百万円となりました。情報処理事業におきましては、インクジェットプリンター及び封入封緘機のリプレース及び増設等に572百万円の投資を行いました。」

    情報処理事業でインクジェットプリンター、封入封緘機のリプレース・増設等を実施し、同事業に572百万円、全社で633百万円を投資した。
  9. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「このような情勢の中で、当期に新設した情報系設備の稼働を目指した計算センターを中心とする既存先との取引深耕や新規開拓活動や中央官庁、地方自治体への入札参加を目指した提案営業活動に取組みました。」

    当期に情報系設備を新設したことを明記し、その稼働を目指す段階に進んでいる。情報処理事業では大型機械設備の導入に伴う減価償却費等のコスト増加も記載している。
  10. FY2022前進有価証券報告書

    「情報処理事業におきましては、ブッキングマシン導入や電子通知ソフトのバージョンアップ等に28百万円の投資を行いました。」

    情報処理事業でブッキングマシンの導入および電子通知ソフトのバージョンアップを実施し、28百万円を投資した。
  11. FY2021前進有価証券報告書

    「情報処理事業におきましては、高速フルカラーオンデマンドプリンター導入及びセキュリティ対策等により22百万円の投資を行いました。」

    情報処理事業で高速フルカラーオンデマンドプリンターの導入およびセキュリティ対策等に22百万円を投資したと記載している。
  12. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「生産部門におきましては、現有設備の生産性の向上やBPO案件対応のための設備の検討、原材料を中心とした資材の購買方法の見直しや運用手順見直しによるコストダウンなどに取り組んでまいりました。」

    BPO案件対応のための設備を検討していると記載しているが、新たな設備の導入完了などの具体的な進捗は記載していない。
  13. FY2020再掲有価証券報告書

    「当事業年度における売上高は、営業部門において新しく導入した高速フルカラーオンデマンドプリンターの早期フル稼働を目指し金融機関・通販業界などを主なターゲットに、人手不足によるアウトソーシングニーズの掘起しに注力致しました。」

    導入済みの高速フルカラーオンデマンドプリンターの早期フル稼働と、金融機関・通販業界を対象とする案件獲得を継続している。
  14. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、前事業年度末に計画中であった、千葉県にあります生産拠点情報センターにおける新型のオンデマンドプリンターの新設が令和元年6月に完了いたしました。当該設備に係る資産の取得金額は210,480千円であります。」

    情報センターの新型オンデマンドプリンター新設が令和元年6月に完了し、取得金額210,480千円であることを再掲している。
  15. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、前事業年度末に計画中であった、千葉県にあります生産拠点情報センターにおける、新型のオンデマンドプリンターの新設が令和元年6月に完了いたしました。当該設備に係る資産の取得金額は210,480千円であります。」

    情報センターの新型オンデマンドプリンター新設が令和元年6月に完了し、取得金額210,480千円であることを再掲している。
  16. FY2020-Q1達成有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、前事業年度末に計画中であった、千葉県にあります生産拠点情報センターにおける、新型のオンデマンドプリンターの新設が完了いたしました。当該設備に係る資産の取得金額は210,480千円であります。」

    前事業年度末に計画中だった情報センターの新型オンデマンドプリンター新設が完了し、取得金額は210,480千円となった。
  17. FY2019前進有価証券報告書

    「情報センター (千葉県佐倉市) ビジネスフォーム事業及び情報処理事業 機械設備 新型プリンター 215,000 4,600 リース 平成31年3月 令和元年5月」

    情報センターに新型プリンターを総額215百万円、リースで導入する設備計画に着手し、令和元年5月の完了を予定している。
  18. FY2018再掲有価証券報告書

    「情報処理事業におきましては、公官庁の対応のためのソフトウェア開発や大型案件獲得のための生産性向上設備等により22百万円の投資を行いました。」

    公官庁対応のソフトウェア開発や大型案件獲得のための生産性向上設備への投資を継続し、当事業年度は22百万円を投資した。
  19. FY2017前進有価証券報告書

    「情報処理事業におきましては、大型案件獲得のための生産性向上設備等により165百万円の投資を行いました。」

    大型案件獲得を目的として、情報処理事業に生産性向上設備等165百万円を投資した。
  20. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「また、新規案件の獲得に向け、デジタルプリンター及び加工機の導入を行いました。」

    新規案件獲得に向けた生産設備として、デジタルプリンターおよび加工機を導入したと記載している。
一緒に動いた変遷

「情報処理事業の受注拡大」は、この変遷が動いた20回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

543333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1情報処理事業の受注拡大5回
  3. 2新商品・新サービス開発と入札資格取得4回
  4. 3取締役会決議による自己株式の取得3回
  5. 4生産性向上・内製化・原材料値上げの圧縮3回
  6. 5筆頭株主等の保有方針・経営意向3回
  7. 6株主資本比率70%以上・流動比率200%以上の維持向上3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
カワセコンピュータサプライの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
デジタルプリンター・加工機の導入による新規案件対応|カワセコンピュータサプライ(7851)の変遷 | Komori