増収・営業経常減益・純利益増
FY2016-Q3に初出。40回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」は2026-09-04。直近の記載は2026-09-11。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに2社。
- 2026-09-11その他finance.yahoo.co.jp
「【業績予想/決算速報】総合商研<[7850](/quote/7850)>が9月11日に発表した2026年7月期の経常損益は4.9%増益の452百万円、事前の会社側の予想値と変わらずの水準だった。」
2026年7月期の経常損益について、従来の予想値から実績値452百万円へ更新された。 - 2026-09-11その他決算
「8年7月期 16,030 △1.3 315 △10.3 452 4.8 313 △1.8」
通期実績が更新され、売上高、営業利益、親会社株主に帰属する当期純利益は減少した一方、経常利益は増加した。 - 2026-09-04前進minkabu.jp
「総合商研、前期経常を一転5%増益に上方修正」
前期の経常利益見通しが、減益見通しから5%増益見通しへ上方修正されたと報じられている。 - 2026-03-13その他決算
「売上高は10,872百万円(前年同期比383百万円減)となりました。また、営業利益は937百万円(前年同期比178百万円減)、経常利益は1,010百万円(前年同期比131百万円減)となり、親会社株主に帰属する中間純利益は696百万円(前年同期比102百万円減)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益が前年同期比で減少した実績へ更新されている。 - FY2026-H1中間実績への更新有価証券報告書
「以上の結果、当中間連結会計期間の売上高は10,872百万円(前年同期比383百万円減)となりました。また、営業利益は937百万円(前年同期比178百万円減)、経常利益は1,010百万円(前年同期比131百万円減)となり、親会社株主に帰属する中間純利益は696百万円(前年同期比102百万円減)となりました。」
前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属中間純利益がいずれも減少した中間期実績へ更新されている。 - FY2025通期実績への更新有価証券報告書
「以上の結果、当連結会計年度の売上高は16,236百万円(前年同期比439百万円増)となりました。また、営業利益は351百万円(前年同期比97百万円増)、経常利益は431百万円(前年同期比85百万円増)、親会社株主に帰属する当期純利益は319百万円(前年同期比45百万円増)となりました。」
前中間期の実績から通期実績へ更新され、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益がいずれも前年同期比で増加した。 - FY2025-H1第2四半期累計実績への更新有価証券報告書
「以上の結果、当中間連結会計期間の売上高は11,256百万円(前年同期比84百万円減)となりました。また、営業利益は1,115百万円(前年同期比150百万円増)、経常利益は1,141百万円(前年同期比138百万円増)となり、親会社株主に帰属する中間純利益は799百万円(前年同期比104百万円増)となりました。」
前年同期比で売上高は減少した一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属中間純利益はいずれも増加した第2四半期累計実績へ更新されている。 - FY2024-Q3第3四半期累計実績への更新有価証券報告書
「以上の結果、第3四半期連結累計期間の売上高は、13,643百万円(前年同四半期比112百万円減)となりました。また、営業利益は679百万円(前年同四半期比75百万円増)、経常利益は747百万円(前年同四半期比78百万円増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は512百万円(前年同四半期比52百万円増)となりました。」
第2四半期累計実績から第3四半期累計実績へ更新され、売上高は前年同期比で減少した一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも増加した。 - FY2024-Q2第2四半期累計実績への更新有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、11,340百万円(前年同四半期比34百万円減)となりました。また、営業利益は964百万円(前年同四半期比109百万円増)、経常利益は1,003百万円(前年同四半期比96百万円増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は694百万円(前年同四半期比60百万円増)となりました。」
前年同期比で売上高は34百万円減少した一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも増加した第2四半期累計実績へ更新されている。 - FY2024-Q1第1四半期実績への更新有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、4,813,777千円(前年同四半期比73,578千円増)となりました。また、営業損失は20,496千円(前年同四半期の営業損失は64,689千円)、経常利益は819千円(前年同四半期の経常損失は25,217千円)となり、親会社株主に帰属する四半期純損失は、706千円(前年同四半期の親会社株主に帰属する四半期純損失は9,462千円)となりました。」
前年同期比で売上高が増加し、営業損失と親会社株主帰属四半期純損失が縮小するとともに、経常損益は損失から819千円の利益へ転じた。 - FY2023通期実績への更新有価証券報告書
「以上の結果、当連結会計年度の売上高は15,863百万円(前年同期比552百万円増)となりました。また、営業利益は200百万円(前年同期比79百万円増)、経常利益は295百万円(前年同期比79百万円増)、親会社株主に帰属する当期純利益は207百万円(前年同期比28百万円増)となりました。」
第3四半期累計実績から通期実績へ更新され、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益がいずれも前年同期比で増加した。 - FY2023-Q3第3四半期累計実績への更新有価証券報告書
「以上の結果、第3四半期連結累計期間の売上高は、13,755百万円(前年同四半期比495百万円増)となりました。また、営業利益は603百万円(前年同四半期比115百万円増)、経常利益は668百万円(前年同四半期比113百万円増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は460百万円(前年同四半期比58百万円増)となりました。」
第2四半期累計実績から第3四半期累計実績へ更新され、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期比で増加した。 - FY2023-Q2第2四半期累計実績への更新有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、11,375百万円(前年同四半期比419百万円増)となりました。また、営業利益は854百万円(前年同四半期比108百万円増)、経常利益は906百万円(前年同四半期比110百万円増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は633百万円(前年同四半期比81百万円増)となりました。」
第1四半期実績から第2四半期累計実績へ更新され、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期比で増加した。 - FY2023-Q1第1四半期実績への更新有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、4,740百万円(前年同四半期比192百万円増)となりました。また、営業損失は64百万円(前年同四半期の営業損失は157百万円)、経常損失は25百万円(前年同四半期の経常損失は136百万円)となり、親会社株主に帰属する四半期純損失は、9百万円(前年同四半期の親会社株主に帰属する四半期純損失は131百万円)となりました。」
前年同期比で売上高は増加し、営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失はいずれも縮小した。 - FY2022通期実績への更新有価証券報告書
「当連結会計年度の売上高は15,311百万円(前年同期比848百万円減)となりました。また、営業利益は121百万円(前年同期比222百万円減)、経常利益は215百万円(前年同期比195百万円減)、親会社株主に帰属する当期純利益は178百万円(前年同期比77百万円減)となりました。」
第3四半期累計実績から通期実績へ更新され、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益はいずれも前年同期比で減少した。 - FY2022-Q3第3四半期累計実績への更新有価証券報告書
「以上の結果、第3四半期連結累計期間の売上高は、13,259百万円(前年同四半期比813百万円減)となりました。また、営業利益は488百万円(前年同四半期比255百万円減)、経常利益は555百万円(前年同四半期比233百万円減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は401百万円(前年同四半期比152百万円減)となりました。」
第2四半期累計実績から第3四半期累計実績へ更新され、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも前年同期比で減少した。 - FY2022-Q2第2四半期累計実績への更新有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、10,955百万円(前年同四半期比769百万円減)と減収した一方で、コスト削減の効果により営業利益は745百万円(前年同四半期比168百万円減)、経常利益は796百万円(前年同四半期比147百万円減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は552百万円(前年同四半期比112百万円減)となりました。」
第1四半期実績から第2四半期累計実績へ更新され、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも前年同期比で減少した。一方、コスト削減が利益を下支えしたと記載している。 - FY2022-Q1第1四半期実績への更新有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の売上高は、上記理由の他、収益認識に関する会計基準を適用したことでの売上高減少により4,547百万円(前年同四半期比354百万円減)となりました。また、営業損失は157百万円(前年同四半期の営業損失は184百万円)、経常損失は136百万円(前年同四半期の経常損失は180百万円)となり、親会社株主に帰属する四半期純損失は、131百万円(前年同四半期の親会社株主に帰属する四半期純損失は205百万円)となりました。」
前年同期比で売上高は減少した一方、営業損失、経常損失、親会社株主帰属四半期純損失はいずれも縮小した。 - FY2021通期実績への更新有価証券報告書
「以上の結果、当連結会計年度の売上高は、新型コロナウイルス感染症の影響で商業印刷が減収となったものの、年賀事業で増収となり、売上高は16,160百万円(前年同期比177百万円増)となりました。また、営業利益はコスト削減等により343百万円(前年同期は営業損失188百万円)、経常利益は411百万円(前年同期は経常損失88百万円)、親会社株主に帰属する当期純利益は256百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失169百万円)となりました。」
第3四半期累計実績から通期実績へ更新され、売上高は前年同期比177百万円増、営業利益343百万円、経常利益411百万円、親会社株主帰属当期純利益256百万円となり、各利益が損失から黒字へ転じている。 - FY2021-Q3第3四半期累計実績への更新有価証券報告書
「以上の結果、第3四半期連結累計期間の売上高は、14,073百万円(前年同四半期比217百万円減)となりました。また、営業利益は743百万円(前年同四半期比556百万円増)、経常利益は789百万円(前年同四半期比567百万円増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は553百万円(前年同四半期比518百万円増)となりました。」
第2四半期累計実績から第3四半期累計実績へ更新され、売上高は前年同期比で減少した一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも増加した。 - FY2021-Q2第2四半期累計実績への更新有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、11,725百万円(前年同四半期比586百万円減)となりました。また、営業利益は913百万円(前年同四半期比360百万円増)、経常利益は943百万円(前年同四半期比364百万円増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は664百万円(前年同四半期比348百万円増)となりました。」
第1四半期実績から第2四半期累計実績へ更新され、売上高は前年同期比で減少した一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも増加した。 - FY2021-Q1第1四半期実績への更新有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、4,902百万円(前年同四半期比601百万円減)となりました。また、営業損失は184百万円(前年同四半期の営業損失は192百万円)、経常損失は180百万円(前年同四半期の経常損失は178百万円)となり、親会社株主に帰属する四半期純損失は、205百万円(前年同四半期の親会社株主に帰属する四半期純損失は169百万円)となりました。」
前年同期比で売上高は減少し、営業損失は縮小した一方、経常損失と親会社株主帰属四半期純損失は拡大した。 - FY2020通期実績への更新有価証券報告書
「当連結会計年度の売上高は、15,983百万円(前年同期比1,337百万円減)となりました。また、利益率の高い年賀状印刷の受注減や、材料費及び人件費の増加等により営業損失は188百万円(前年同期は営業利益21百万円)、経常損失は88百万円(前年同期は経常利益84百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失は169百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失12百万円)となりました。」
第3四半期累計実績から通期実績へ更新され、売上高が減少し、営業利益・経常利益は損失へ転じ、親会社株主帰属当期純損失も拡大した。 - FY2020-Q3第3四半期累計実績への更新有価証券報告書
「以上の結果、第3四半期連結累計期間の売上高は、新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響により、14,291百万円(前年同四半期比629百万円減)となりました。また、営業利益は利益率の高い年賀状印刷の受注減や、材料費及び人件費の増加等により187百万円(前年同四半期比193百万円減)、経常利益は221百万円(前年同四半期比205百万円減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は35百万円(前年同四半期比229百万円減)となり、前年同四半期を下回る結果となりました。」
第2四半期累計実績から第3四半期累計実績へ更新され、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも前年同期比で減少した。 - FY2020-Q2第2四半期累計実績への更新有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、12,312百万円(前年同四半期比89百万円増)となりました。また、営業利益は材料費及び人件費の増加等により553百万円(前年同四半期比64百万円減)、経常利益は578百万円(前年同四半期比90百万円減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は316百万円(前年同四半期比126百万円減)となりました。」
前年同期比で売上高は増加した一方、材料費・人件費の増加等により営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも減少した。 - FY2020-Q1第1四半期実績への更新有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、5,503百万円(前年同四半期比327百万円増)となりました。また、営業損失は192百万円(前年同四半期の営業損失は205百万円)、経常損失は178百万円(前年同四半期の経常損失は192百万円)となり、親会社株主に帰属する四半期純損失は、169百万円(前年同四半期の親会社株主に帰属する四半期純損失は133百万円)となりました。」
前年同期比で売上高は増加し、営業損失・経常損失は縮小した一方、親会社株主に帰属する四半期純損失は拡大した。 - FY2019通期実績への更新有価証券報告書
「当連結会計年度の売上高は、平成30年9月に発生した北海道胆振東部地震の影響やダイレクトメールの受注減等があったものの、ゴールデンウィーク商戦の折込みが増加したことや新規取引の拡大等により、17,320百万円(前年同期比208百万円増)となりました。一方、営業利益は、年賀はがきの郵便料金や運賃、印刷用紙の値上げなどの影響により21百万円(前年同期比141百万円減)、経常利益は84百万円(前年同期比211百万円減)、親会社株主に帰属する当期純損失は12百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純利益195百万円)となりました。」
第3四半期累計実績から通期実績へ更新され、売上高は増加した一方、営業利益・経常利益は減少し、親会社株主帰属利益は赤字へ転じた。 - FY2019-Q3第3四半期累計実績への更新有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、平成30年9月に発生した北海道胆振東部地震の影響やダイレクトメールの受注減等があったものの、ゴールデンウィーク商戦の折込みが増加したことや新規取引の拡大等により、14,921百万円(前年同四半期比14百万円増)となりました。一方、営業利益は、年賀はがきの郵便料金や運賃、印刷用紙の値上げなどの影響により380百万円(前年同四半期比165百万円減)、経常利益は427百万円(前年同四半期比215百万円減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は265百万円(前年同四半期比179百万円減)となり、前年同四半期を下回る結果となりました。」
第2四半期累計実績から第3四半期累計実績へ更新され、売上高は前年同期比で増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも前年同期比で減少した。 - FY2019-Q2第2四半期累計実績への更新有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、平成30年9月に発生した北海道胆振東部地震の影響や年賀状パック販売の不振、ダイレクトメールの受注減等により12,223百万円(前年同四半期比241百万円減)となりました。また、営業利益は、年賀はがきの郵便料金や運賃、印刷用紙の値上げなどの影響により617百万円(前年同四半期比219百万円減)、経常利益は669百万円(前年同四半期比253百万円減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は442百万円(前年同四半期比196百万円減)となり、いずれも前年同四半期を下回る結果となりました。」
第1四半期実績から第2四半期累計実績へ更新され、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期比で減少した。 - FY2019-Q1第1四半期実績への更新有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、5,175百万円(前年同四半期比26百万円増)となりました。また、営業損失は205百万円(前年同四半期の営業損失は234百万円)、経常損失は192百万円(前年同四半期の経常損失は170百万円)となり、親会社株主に帰属する四半期純損失は、133百万円(前年同四半期の親会社株主に帰属する四半期純損失は118百万円)となりました。」
売上高は前年同期比で増加し、営業損失は縮小した一方、経常損失と親会社株主帰属四半期純損失は前年同期より拡大した。 - FY2018通期実績への更新有価証券報告書
「以上の結果、当期の連結売上高は前期に比べ2.9%増の17,112百万円(前年同期比480百万円増)と過去最高となりました。一方で、運賃の値上げや労働力不足の影響による人件費の増加などにより、連結営業利益は42.4%減の162百万円(前年同期比119百万円減)、連結経常利益は16.0%減の296百万円(前年同期比56百万円減)、親会社株主に帰属する当期純利益は4.4%減の195百万円(前年同期比8百万円減)となりました。」
第3四半期累計実績から通期実績へ更新され、売上高は過去最高となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益はいずれも前年同期比で減少した。 - FY2018-Q3第3四半期累計実績への更新有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は14,906百万円(前年同四半期比588百万円増)となりました。また、利益につきましては、営業利益は545百万円(前年同四半期比71百万円減)、経常利益は642百万円(前年同四半期比33百万円減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は444百万円(前年同四半期比23百万円減)となりました。」
第2四半期累計実績から第3四半期累計実績へ更新され、売上高は前年同期比で増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも前年同期比で減少した。 - FY2018-Q2第2四半期累計実績への更新有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、12,465百万円(前年同四半期比660百万円増)となりました。また、営業利益は、837百万円(前年同四半期比56百万円増)、経常利益は922百万円(前年同四半期比95百万円増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は、639百万円(前年同四半期比65百万円増)となりました。」
第1四半期実績から第2四半期累計実績へ更新され、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期比で増加した。 - FY2018-Q1第1四半期実績への更新有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、5,148百万円(前年同四半期比569百万円増)となりました。また、営業損失は234百万円(前年同四半期比12百万円の改善)、経常損失は170百万円(前年同四半期比53百万円の改善)となり、親会社株主に帰属する四半期純損失は、118百万円(前年同四半期比40百万円の改善)となりました。」
通期実績から第47期第1四半期実績へ更新され、売上高は増加し、営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失はいずれも前年同期から縮小した。 - FY2017通期実績への更新有価証券報告書
「以上の結果、当連結会計年度の売上高は16,632百万円(前年同期比255百万円増)となり、収益面においては、営業利益282百万円(前年同期比196百万円増)、経常利益352百万円(前年同期比238百万円増)、親会社株主に帰属する当期純利益204百万円(前年同期比113百万円増)と、いずれも増益になりました。」
第3四半期累計実績から通期実績へ更新され、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益がいずれも前年同期比で増加した。 - FY2017-Q3第3四半期累計実績への更新有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は14,318百万円(前年同四半期比260百万円増)となりました。また、利益につきましては、営業利益は617百万円(前年同四半期比238百万円増)、経常利益は676百万円(前年同四半期比267百万円増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は468百万円(前年同四半期比175百万円増)となりました。」
第2四半期累計実績から第3四半期累計実績へ更新され、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益が前年同期比でいずれも増加した。 - FY2017-Q2第2四半期累計実績への更新有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、11,804百万円(前年同四半期比390百万円増)となりました。また、営業利益は、780百万円(前年同四半期比185百万円増)、経常利益は827百万円(前年同四半期比214百万円増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は、574百万円(前年同四半期比189百万円増)となりました。」
第1四半期実績から第2四半期累計実績へ更新され、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期比で増加した。 - FY2017-Q1第1四半期実績への更新有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、4,579百万円(前年同四半期比21百万円増)となりました。また、営業損失は247百万円(前年同四半期比122百万円の改善)、経常損失は223百万円(前年同四半期比139百万円の改善)となり、親会社株主に帰属する四半期純損失は、159百万円(前年同四半期比94百万円の改善)となりました。」
通期実績から第1四半期実績へ更新され、売上高は増加し、営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失はいずれも前年同四半期から縮小した。 - FY2016通期実績への更新有価証券報告書
「その結果、当連結会計年度の売上高は16,376百万円(前年同期比693百万円増)と増収となりました。利益につきましては、営業利益は86百万円(前年同期比9百万円増)、経常利益は113百万円(前年同期比27百万円増)、親会社株主に帰属する当期純利益は91百万円(前年同期比50百万円増)と、増益となりましたが、期首の計画には達しませんでした。」
四半期時点の営業利益・経常利益減益という状態から、通期では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益がいずれも前年同期比で増加した実績へ更新されている。 - FY2016-Q3初出有価証券報告書
「売上高は14,057百万円(前年同四半期比641百万円増)と増収となりました。また、利益につきましては、営業利益は379百万円(前年同四半期比33百万円減)、経常利益は409百万円(前年同四半期比28百万円減)となりましたが、投資有価証券売却による売却益等により、親会社株主に帰属する四半期純利益は293百万円(前年同四半期比24百万円増)となりました。」
売上高は増加した一方、営業利益・経常利益は減少し、投資有価証券売却益等により親会社株主帰属利益は増加した。