スターツ出版(7849)・施策削除
雑誌制作体制の見直しによるコスト削減と収益構造改善
FY2016-Q2に初出。9回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2018。
9記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
雑誌制作体制見直しによる制作費削減4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018削除有価証券報告書
「また、広告宣伝方法の見直し等の結果、販売費及び一般管理費が減少いたしました。」
雑誌制作体制の見直しによるコスト削減についての個別記載はなく、当事業年度は広告宣伝方法の見直しが費用削減の手段として記載されている。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「費用面におきましては、雑誌制作体制の見直しにより、制作コストが減少いたしました。」
雑誌制作体制の見直しによって制作コストが減少したという説明を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「費用面におきましては、前事業年度より取り組んでいる雑誌制作体制の見直しにより、制作コストが減少いたしました。」
雑誌制作体制の見直しによって制作コストが減少したという説明を継続している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「費用面におきましては、前事業年度より取り組んでいる雑誌制作体制の見直しにより、前年同期と比較して制作コストが減少しております。」
雑誌制作体制の見直しによって制作コストが前年同期比で減少したという説明を継続している。 - FY2017-Q2前進有価証券報告書
「費用面におきましては、前事業年度より取り組んでおります雑誌制作体制の見直しにより、前年同期と比較して制作コストが減少しております。」
雑誌制作体制の見直しを継続し、制作コストが前年同期比で減少したと記載している。 - FY2017-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期累計期間は、「オズマガジンプラス」の発行を誌面リニューアルに伴い隔月刊から季刊に変更し、雑誌の発行点数が減少しておりますが、「オズマガジン」の売上が好調に推移したことにより、前年同期と比較して雑誌の販売売上は増加しております。」
誌面リニューアルに伴い「オズマガジンプラス」を隔月刊から季刊へ変更し、発行点数を減らす一方、「オズマガジン」の売上は好調に推移している。 - FY2016再掲有価証券報告書
「売上原価は、雑誌の制作体制の見直し等により、25億78百万円(前事業年度比9.4%減)となり、売上総利益は14億32百万円(前事業年度比12.8%増)となりました。」
雑誌制作体制の見直しを通じたコスト削減と収益構造改善を継続している。 - FY2016-Q3再掲有価証券報告書
「費用面におきましては、雑誌制作体制の見直しによりコストを削減し、収益構造を改善した一方で、「オズモール」のシステム開発およびSEO対策に対して重点的に投資を実施しております。」
雑誌制作体制の見直しによるコスト削減と収益構造改善を引き続き記載している。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「雑誌制作体制の見直しによりコストを削減し、収益構造を改善した」
東京マーケティングドメインにおいて、雑誌制作体制の見直しをコスト削減の手段としている。