Komori
ウイルコホールディングス(7831)・施策前進

新規顧客の開拓と既存顧客の深耕

FY2016-Q2に初出。12回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q2。直近の記載は2026-03-13。

12記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q2 – FY2017前進FY2023-Q2 – 2026-03-132016: 220162017: 120172018: 120182019: 020192020: 020202021: 020212022: 020222023: 120232024: 320242025: 220252026: 2
同じテーマの他社
新規顧客・新規部門の開拓56社が書いているテーマ・逆風0社・追い風56社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに18社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている56社のうち14社を表示しています。上の文は56社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-03-13前進決算

    「今後は、「賢者の販促」等で獲得した営業リードを活かした新規・休眠顧客への販促提案を強化するほか」

    新規顧客開拓の対象・手段が、賢者の販促等の営業リードを活用した新規・休眠顧客への販促提案へ具体化している。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「また、新規開拓チームの立ち上げにより全国代理店網の裾野を広げ、「賢者の販促」や「賢者のDM」で獲得したリードを活用し、新規顧客及び休眠顧客への営業アプローチを強化するとともに」

    新規顧客開拓の手段が、新規開拓チームの設置、全国代理店網の拡大、PRサイトのリード活用、新規顧客・休眠顧客への営業へ具体化している。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「また、当社PRサイト「賢者の販促」及び「賢者のDM」で得た営業リードからの受注実績も着実に増加しているため、引き続き各サイトの発信力強化に取り組んでまいります。」

    新規顧客開拓の手段として、2つのPRサイトから得た営業リードが受注実績の増加に結び付いている。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「また、当社製品のPRサイト「賢者の販促」及び「賢者のDM」を通じて得た営業リードからの商談の成果が着実に出始めており、外部の営業支援会社を活用しながら受注件数の増加を図ってまいります。」

    新規顧客開拓が、PRサイトから得た営業リードの商談化と外部営業支援会社の活用による受注件数増加へ進展している。
  5. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「また、当社製品PRサイトの「賢者の販促」及び「賢者のDM」の認知度を高め営業リードの獲得を増やし、新規需要の掘り起こしを行ってまいります。」

    新規顧客開拓の手段が、2つの製品PRサイトの認知度向上と営業リード獲得による新規需要の掘り起こしへ具体化している。
  6. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当社製品PRサイトの「賢者の販促」及び「賢者のDM」から獲得した営業リードを活用する一方、外部の営業支援会社の活用も図りながら効果的且つ効率的に新規顧客の開拓を進めてまいります。」

    新規顧客開拓の手段として、製品PRサイトからのリード獲得・活用と外部営業支援会社の利用が具体的に示されている。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「ECサイトの受注は底堅く推移はしましたが、これは主としてリピート客によるもので、新規顧客の獲得数は当初計画には届きませんでした。収益の柱の一つであるECサイトをさらに伸ばすには、新規顧客の獲得を計画的に伸ばすことが喫緊の課題となっております。そのためには、外部コンサルタントの力も活用しながら効率を上げてまいります。」

    新規顧客獲得が当初計画未達であることを課題として明示し、外部コンサルタントの活用による改善策が具体化している。
  8. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当社印刷製品関連情報提供サイトからのリード獲得、外部の営業支援会社の活用等を通じ、新規先との取引拡大を図ってまいります。」

    新規顧客開拓の手段として、製品情報サイトからのリード獲得と外部営業支援会社の活用が具体的に示されている。
  9. FY2017再掲有価証券報告書

    「多様な情報発信媒体の提案営業により、新規顧客の獲得・既存得意先のシェア拡大を図り、売上の拡大と利益の向上を図ってまいります。」

    新規顧客の獲得と既存顧客のシェア拡大を提案営業で進める方針が、具体的な中期施策として再確認されている。
  10. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「新規顧客の開拓と既存顧客の深耕に注力しました」

    新規顧客の開拓と既存顧客の深耕が引き続きメディア事業の取り組みとして示されている。
  11. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「新規顧客の開拓と既存顧客の深耕に注力しています。」

    新規顧客の開拓と既存顧客の深耕が引き続き記載されている。
  12. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「新規顧客の開拓と既存顧客の深耕に注力いたしました」

    メディア事業における顧客基盤拡大と既存顧客との関係強化を記載している。
一緒に動いた変遷

「独自製品重視と価格競争の回避」は、この変遷が動いた12回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

876665★123456
  1. ★この変遷
  2. 1独自製品重視と価格競争の回避8回
  3. 2通信販売事業の開始7回
  4. 3生産コスト削減による利益率向上6回
  5. 4知育事業の新規顧客・販売ルート開拓と物流効率化6回
  6. 5デジタル印刷による少量多品種・短納期供給体制の構築6回
  7. 6オールインワンマーケティングカンパニーへの転換5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ウイルコホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-03-13の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
新規顧客の開拓と既存顧客の深耕|ウイルコホールディングス(7831)の変遷 | Komori