Komori
ウイルコホールディングス(7831)・施策達成

株式会社アクティ・株式会社コスモスの設立・連結

FY2017-Q2に初出。5回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2021-Q3。

5記載
5年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017-Q2前進FY2017 – FY2019再定義FY2020-Q12017: 120172018: 120182019: 020192020: 220202021: 12021
同じテーマの他社
株式会社アクティ・株式会社コスモスの設立・連結とアクティ売却1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021-Q3達成有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間において、当社の連結子会社であった株式会社アクティの当社が保有する株式の全部を譲渡したため、連結の範囲から除外しております。」

    連結子会社であった株式会社アクティの全株式譲渡と連結範囲からの除外が完了している。
  2. FY2020-Q1再定義有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間において、当社の連結子会社であった株式会社ウィズコーポレーションの当社が保有する株式の全部を譲渡したため、連結の範囲から除外しております。これに伴い、同社の100%子会社である、東京書店株式会社、株式会社コスモス、WITH INTERNATIONAL LIMITED、維稚(上海)商貿有限公司も連結の範囲から除外しております。」

    新設・連結化によるグループ拡大の流れから、ウィズコーポレーションと株式会社コスモス等の子会社群を株式譲渡により連結範囲から除外する構成へ変化している。
  3. FY2019前進有価証券報告書

    「当連結会計年度において、新規設立に伴い2社を連結の範囲に含めております。」

    新規設立による2社が連結範囲に加わり、グループ会社の拡大が進んでいる。
  4. FY2017前進有価証券報告書

    「また、2月に「自由価格本」販売の為の子会社を設立し、書店以外の販路開拓による市場拡大に成果を出しつつあります。」

    知育事業の新設子会社について、自由価格本の販売と書店外販路の開拓という目的、および市場拡大の成果が初めて具体的に示されている。
  5. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間において、新たに設立した株式会社アクティを連結の範囲に含めております。」

    メディア事業で株式会社アクティを新設し、連結範囲に含めた。また、知育事業では株式会社コスモスを新設し、同じく連結範囲に含めている。
一緒に動いた変遷

「情報・印刷事業の利益率改善」は、この変遷が動いた5回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1情報・印刷事業の利益率改善3回
  3. 2知育事業の開始と収益貢献3回
  4. 3デジタル印刷による少量多品種・短納期供給体制の構築3回
  5. 4円高・個人消費停滞による事業環境の厳しさ2回
  6. 5独自製品重視と価格競争の回避2回
  7. 6生産コスト削減による利益率向上2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ウイルコホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
株式会社アクティ・株式会社コスモスの設立・連結|ウイルコホールディングス(7831)の変遷 | Komori