ウイルコホールディングス(7831)・施策達成
北國工場の新基幹システム導入
FY2021に初出。4回の記載のうち1回が「後退」で、最初の「後退」はFY2022。直近の記載はFY2024。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
基幹システムの導入・刷新・クラウド化117社が書いているテーマ・逆風4社・追い風113社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。48社中9社が悪化側に。
直近の記載が「達成」なのは、ほかに14社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている117社のうち14社を表示しています。上の文は117社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024達成有価証券報告書
「業務効率化のために導入した新基幹システムの償却費用の増加」
北國工場の新基幹システムは導入・稼働段階に入り、償却費用が発生している。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「業務の効率化を図るために導入を進めてきた新基幹システムの稼働開始に伴う費用の増加等もあり」
北國工場の新基幹システムは稼働開始段階に入り、業務効率化に向けた導入が進展する一方、稼働開始に伴う費用増加が発生している。 - FY2022後退有価証券報告書
「北國工場(石川県白山市) 情報・印刷事業 新基幹システム 215 60 借入金及びリース 2020年10月 2023年4月」
新基幹システムは総額215百万円、既支払額60百万円まで進んでいるが、完了予定が従来の2022年10月から2023年4月へ変更され、資金調達方法も変更されている。 - FY2021初出有価証券報告書
「北國工場(石川県白山市) 情報・印刷事業 新基幹システム 215 50 借入金 2020年10月 2022年10月」
北國工場に215百万円の新基幹システムを導入し、2022年10月の完了を予定する計画が初めて示されている。