1株当たり配当額6円の実施
FY2016-Q3に初出。35回の記載のうち17回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016。直近の記載はFY2026。
- FY2026前進有価証券報告書
「2026年9月10日開催の取締役会にて、1株当たり16円の配当を実施する旨及び効力発生日を2026年9月28日とする旨決議いたしました。」
中間配当14円に続き期末配当16円を決議し、当事業年度の年間配当は1株当たり30円となった。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「2026年2月13日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」「(ロ)1株当たりの金額…………………………………14円00銭」「(ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2026年2月25日」」
2025年12月31日を基準日とする中間配当14円を決議し、前期末配当14円に続く配当実施を具体化した。 - FY2025前進有価証券報告書
「2025年9月10日開催の取締役会にて、1株当たり14円の配当を実施する旨及び効力発生日を2025年9月26日とする旨決議いたしました。」
株式分割後の中間配当12円に続き、期末配当14円を決議し、年間配当は1株当たり26円となった。 - FY2025-H1引き上げ有価証券報告書
「2025年2月14日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」「(イ)配当金の総額………………………………………816百万円」「(ロ)1株当たりの金額…………………………………12円00銭」「(ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2025年2月25日」」
株式分割後の1株当たり12円の中間配当を決議した。株式分割前換算では24円相当となり、従来の1株当たり20円から増額している。 - FY2024-Q2達成有価証券報告書
「2024年2月14日開催の取締役会 普通株式 607 20.00 2023年12月31日 2024年2月26日 利益剰余金」
1株当たり20円の中間配当について、2024年2月26日の支払開始まで到達したことを確認している。 - FY2024-Q1引き上げ有価証券報告書
「2024年2月14日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」「(イ)中間配当による配当金の総額……………………607百万円」「(ロ)1株当たりの金額…………………………………20円00銭」「(ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2024年2月26日」」
中間配当を1株当たり20円と決議し、前回の1株当たり14円から増額した。支払開始日は2024年2月26日とされた。 - FY2023-Q4達成有価証券報告書
「2023年9月13日開催の取締役会 普通株式 425 14.00 2023年6月30日 2023年9月29日 利益剰余金」
1株当たり14円の期末配当が2023年9月29日に支払われた。中間配当14円と合わせた年間配当は28円となり、前年度の26円から増加している。 - FY2023-Q2達成有価証券報告書
「2023年1月13日開催の取締役会 普通株式 441百万円 14.00円 2022年12月31日 2023年2月20日 利益剰余金」
1株当たり14円の中間配当について、2023年2月20日の支払開始日まで到達したことを確認している。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「2023年1月13日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」「(イ)中間配当による配当金の総額……………………441百万円」「(ロ)1株当たりの金額…………………………………14円00銭」「(ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2023年2月20日」」
1株当たり14円の中間配当を決議し、2023年2月20日の支払開始日を定めた。 - FY2022-Q4達成有価証券報告書
「2022年9月13日開催の取締役会 普通株式 409 13.00 2022年6月30日 2022年9月29日 利益剰余金」
2022年6月30日を基準日とする1株当たり13円の期末配当について、2022年9月29日の支払開始日まで到達したことを確認できる。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「2022年4月1日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」「(イ)中間配当による配当金の総額……………………409百万円」「(ロ)1株当たりの金額…………………………………13円00銭」
2021年12月の期末配当13円に続き、2022年3月20日を基準日とする中間配当13円を決議した。 - FY2022-Q1達成有価証券報告書
「2021年11月30日開催の取締役会 普通株式 409百万円 13.00円 2021年9月20日 2021年12月17日 利益剰余金」
1株当たり13円の期末配当について、2021年12月17日の支払開始日まで到達したことを確認できる。 - FY2021年間配当の増額有価証券報告書
「当事業年度の期末配当金につきましては、2021年11月30日開催の取締役会にて、1株当たり13円の配当を実施する旨及び効力発生日を2021年12月17日とする旨決議いたしました。」
中間配当11円に期末配当13円を加え、年間配当は1株当たり24円となった。前年度の年間20円から増額している。 - FY2021-Q3達成有価証券報告書
「2021年4月1日開催の取締役会 普通株式 346百万円 11.00円 2021年3月20日 2021年5月10日 利益剰余金」
1株当たり11円の中間配当について、2021年5月10日の支払開始日まで到達したことを確認できる。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「2021年4月1日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」「(イ)中間配当による配当金の総額……………………346百万円」「(ロ)1株当たりの金額…………………………………11円00銭」「(ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2021年5月10日」」
2021年3月20日を基準日とする中間配当について、1株当たり11円を決議し、従来の1株当たり10円から増額した。 - FY2021-Q1達成有価証券報告書
「2020年11月30日開催の取締役会 普通株式 314百万円 10.00円 2020年9月20日 2020年12月16日 利益剰余金」
2020年11月30日に決議された1株当たり10円の中間配当について、2020年12月16日の支払開始日まで到達したことを確認できる。 - FY2020前進有価証券報告書
「当事業年度の期末配当金につきましては、2020年11月30日開催の取締役会にて、1株当たり10円の配当を実施する旨及び効力発生日を2020年12月16日とする旨決議いたしました。」
中間配当10円に続き期末配当10円を決議し、2020年度の年間配当は1株当たり20円となった。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「2020年3月31日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」「(イ)中間配当による配当金の総額……………………314百万円」「(ロ)1株当たりの金額…………………………………10円00銭」「(ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2020年5月11日」
2019年11月の1株当たり11円の期末配当に続き、1株当たり10円の中間配当を決議した。 - FY2020-Q1達成有価証券報告書
「2019年11月29日開催の取締役会 普通株式 345,972千円 11.00円 2019年9月20日 2019年12月19日 利益剰余金」
1株当たり11円の期末配当について、2019年12月19日の支払開始日まで到達したことを確認できる。 - FY2019前進有価証券報告書
「当事業年度の期末配当金につきましては、2019年11月29日開催の取締役会にて、1株当たり11円の配当を実施する旨及び効力発生日を2019年12月19日とする旨決議いたしました。」
中間配当9円に加え、期末配当11円を決議し、当事業年度の年間配当は1株当たり20円となった。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「2019年4月2日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」「(イ)中間配当による配当金の総額……………………290百万円」「(ロ)1株当たりの金額…………………………………9円00銭」「(ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2019年5月13日」
2019年3月20日を基準日とする1株当たり9円の中間配当を決議し、支払開始日を2019年5月13日とした。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「2018年11月30日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。」「(イ)配当金の総額………………………………………322百万円」「(ロ)1株当たりの金額…………………………………10円00銭」「(ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2018年12月20日」
従来の1株当たり8円から10円へ配当額を増やし、2018年12月20日の支払開始に至った。 - FY2018-Q3達成有価証券報告書
「2018年4月3日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」「(イ)中間配当による配当金の総額……………………257百万円」「(ロ)1株当たりの金額…………………………………8円00銭」「(ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2018年5月14日」
1株当たり8円の中間配当について、2018年5月14日の支払開始日まで到達したことを確認できる。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「2018年4月3日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」「(イ)中間配当による配当金の総額……………………257百万円」「(ロ)1株当たりの金額…………………………………8円00銭」「(ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2018年5月14日」
2017年12月の1株当たり8円の配当支払いに続き、2018年3月20日を基準日とする1株当たり8円の中間配当を決議した。 - FY2018-Q1達成有価証券報告書
「2017年11月28日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。」「(イ)配当金の総額………………………………………257百万円」「(ロ)1株当たりの金額…………………………………8円00銭」「(ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2017年12月20日」
1株当たり8円の中間配当について、2017年12月20日の支払開始日まで到達したことを確認できる。 - FY2017前進有価証券報告書
「当事業年度の期末配当金につきましては、2017年11月28日開催の取締役会にて、1株当たり8円の配当を実施する旨及び効力発生日を2017年12月20日とする旨決議いたしました。」
中間配当8円に続き、期末配当8円を決議し、当事業年度の年間配当を16円とした。効力発生日は2017年12月20日とされている。 - FY2017-Q3達成有価証券報告書
「2017年4月4日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」「(イ)中間配当による配当金の総額……………………257百万円」「(ロ)1株当たりの金額…………………………………8円00銭」「(ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2017年5月15日」
1株当たり8円の中間配当について、2017年5月15日の支払開始日まで到達したことを確認できる。 - FY2017-Q2前進有価証券報告書
「2017年4月4日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」「(ロ)1株当たりの金額…………………………………8円00銭」
1株当たり10円の期末配当の支払いに続き、2017年3月20日を基準日とする中間配当8円を決議した。 - FY2017-Q1達成有価証券報告書
「2016年11月30日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。」
1株当たり10円の期末配当について、2016年12月19日に支払いが実施されたことを配当金支払額として確認できる。 - FY2016前進有価証券報告書
「当事業年度の期末配当金につきましては、2016年11月30日開催の取締役会にて、1株当たり10円の配当を実施する旨及び効力発生日を2016年12月19日とする旨決議いたしました。」
既に記載されていた中間配当6円に加え、期末配当10円を決議し、当事業年度の年間配当は16円となった。 - FY2016-Q3初出有価証券報告書
「2016年4月5日 取締役会 普通株式 配当金の総額 193,364千円 1株当たり配当額 6.00」
2016年3月20日を基準日とする配当について、1株当たり6円を支払った。