釧路ハイミール子会社化によるヘルスケア事業への進出
FY2019-Q1に初出。14回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載は2026-08-07。
直近の記載が「対処」なのは、ほかに0社。
- FY2026-H1悪化有価証券報告書
「水産加工事業は販売単価下落の影響が継続し、繁忙期(7月~11月)の売上が予想を下回ったため、売上・利益とも前年同期の実績を下回りました。」
販売単価下落の影響が続き、繁忙期の売上が予想を下回った結果、売上・利益とも前年同期割れとなった。 - FY2025水産加工事業の低迷有価証券報告書
「水産加工事業における販売単価の低迷などの影響により、売上・利益とも前年同期を下回る結果となりました。」
釧路ハイミールを含む水産加工分野では、販売単価の低迷などにより売上・利益が前年同期を下回った。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「フィッシュミール及び魚油の製造・販売を行う株式会社釧路ハイミールでは、漁獲量が好調に推移したほか、燃料費や販管費の削減効果により、売上・利益とも前年同期を上回りました。」
釧路ハイミールでは、漁獲量の好調と燃料費・販管費の削減により、売上・利益が前年同期を上回る状況を再確認している。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「フィッシュミール及び魚油の製造・販売を行う株式会社釧路ハイミールでは、漁獲量が好調に推移したほか、燃料費や販管費の削減効果により、売上・利益とも前年同期を上回りました。」
釧路ハイミールでは、漁獲量の好調と燃料費・販管費の削減により、子会社化後の事業実績として売上・利益が前年同期を上回った。 - FY2020再掲有価証券報告書
「なお、フィッシュミール及び魚油の製造・販売を行う株式会社釧路ハイミールは、売上・利益とも計画に対して好調に推移いたしました。」
子会社化した釧路ハイミールは、買収後も売上・利益とも計画に対して好調に推移している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「なお、フィッシュミール及び魚油の製造・販売を行う株式会社釧路ハイミールは、売上・利益とも計画に対して好調に推移いたしました。」
釧路ハイミールは子会社化後も、売上・利益とも計画に対して好調に推移している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「なお、フィッシュミール及び魚油の製造・販売を行う株式会社釧路ハイミールは、売上・利益とも計画に対して好調に推移いたしました。」
釧路ハイミールは子会社化後も、売上・利益とも計画に対して好調に推移している。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「なお、フィッシュミール及び魚油の製造・販売を行う株式会社釧路ハイミールは、売上・利益とも計画に対して好調に推移いたしました。同社につきましては、2018年10月29日付で子会社化しており、前第2四半期連結累計期間より業績に含めております。」
子会社化した釧路ハイミールが売上・利益とも計画を上回る好調な推移となり、買収後の事業運営実績が具体化した。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「なお、2018年10月29日付でフィッシュミール及び魚油の製造・販売を行う株式会社釧路ハイミールを子会社化し、事業領域の拡大を図っております。」
釧路ハイミールの子会社化を通じた事業領域の拡大を継続して記載している。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「第1四半期連結会計期間に子会社化した株式会社釧路ハイミールをソーシャルインフラ事業に加えております。株式会社釧路ハイミールを子会社化することにより、当社グループの事業領域を拡大するとともに、新規事業分野として、同社製品は食の安全と健康意識の向上により活用度が高まることが期待できることから、連結収益基盤のさらなる強化を目指しております。」
子会社化した釧路ハイミールをソーシャルインフラ事業に組み入れ、資産1,128百万円の増加と負ののれん発生益213百万円を計上した。 - FY2019-Q1初出有価証券報告書
「株式会社釧路ハイミールを子会社化することにより、当社グループの事業領域を拡大するとともに、新規事業分野として、同社製品は食の安全と健康意識の向上により活用度が高まることが期待できることから、連結収益基盤のさらなる強化を目指しております。」「当社は、2018年9月19日開催の取締役会において、株式会社釧路ハイミールの全株式を取得し、子会社化することについて決議し、2018年10月29日付で全株式を取得しております。」
フィッシュミール及び魚油の製造・販売を行う株式会社釧路ハイミールの全株式を2018年10月29日に取得し、食の安全・健康意識の高まりを背景とするヘルスケア分野への進出と収益基盤強化を目指している。取得対価は555,800千円、取得議決権比率は100%で、213,470千円の負ののれん発生益を計上した。