プライベートブランドにおけるOEM製品の受注獲得
FY2017-Q1に初出。8回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-Q1。直近の記載は2026-09-10。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに19社。
- 2026-09-10前進その他開示
「「オーダーグッズ・ビジネスショー2026」では、販売用・プロモーション用・社員用をはじめ、幅広いニーズに対応するアパレルグッズを中心に、名入れ可能な各種グッズをご紹介いたします。」
オリジナルグッズの受注拡大に向け、アパレルグッズを中心とした名入れ・カスタマイズ商品の提案機会を展示会出展により具体化した。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「また、DtoCの主力サイトである「販促STYLE」、エンタメ・推し活マーケットに対応した物販・OEM向けの専門サイト「オリジナルグッズプレス」や企業・ショップ向けに特化した物販品や記念品などを製作する「オリジナルグッズドットコム」においては、特集ページやコラム等のコンテンツの充実や検索キーワードの拡充を図り、Web広告の出稿による新規会員の獲得に努めました。その結果、特に「オリジナルグッズプレス」「オリジナルグッズドットコム」の売上は前年同期比で大きく伸長し」
物販・OEM向け専門サイトでコンテンツ、検索キーワード、Web広告を強化し、売上が前年同期比で大きく伸長した。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「また、エンタメ・推し活マーケットに対応した物販・OEM向けの専門サイト「オリジナルグッズプレス」や企業・ショップ向けに特化した物販品や記念品などを製作する「オリジナルグッズドットコム」においては、コンテンツマーケティングとインサイドセールスの活用により顧客層を拡げ売上の拡大に努めました。」
物販・OEM向けサイトでコンテンツマーケティングとインサイドセールスを活用し、顧客層の拡大と売上拡大を進めた。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「エンタメ・推し活マーケットに対応した物販・OEM商品を製作する「オリジナルグッズプレス」や企業やショップなどのオリジナル物販品を製作する「オリジナルグッズドットコム」においては、プレスリリース配信の強化などの施策により、各サイトの特長をアピールすることで認知度の向上を図りました。」
物販・OEM向けサイトでプレスリリース配信を強化し、各サイトの認知度向上を図った。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「加えて、エンタテイメント業界向けの物販・OEM商品を製作する「オリジナルグッズプレス」や企業やショップなどのオリジナル物販品を製作する「オリジナルドットコム」においても、施策の成果が現れております。」
物販・OEM向けの「オリジナルグッズプレス」および「オリジナルドットコム」で成果が現れているとの記載を継続した。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「物販・OEM向けの「オリジナルグッズプレス」や企業のオリジナル物販品や記念品などを製作する「オリジナルドットコム」においても、施策の成果が徐々に現れております。」
物販・OEM向けECサイト「オリジナルグッズプレス」および企業向けオリジナル物販品・記念品サイト「オリジナルドットコム」で成果が現れ始めた。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当連結会計年度における売上高は、エンタテイメント業界を中心とした物販品やOEM製品、主力製品であるエコバッグやタンブラー・サーモボトルが牽引したことにより、主力事業において売上が拡大いたしました。」
OEM製品を含む企業向け雑貨の販売拡大を継続記載。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「さらにプライベートブランドにおけるOEM製品の受注獲得に注力いたしました。」
プライベートブランドのOEM製品受注獲得を、この filing で初めて具体的な営業施策として記載。