Komori
トランザクション(7818)・施策前進

MARKLESS Connectによる新たなECビジネスの展開

FY2022-Q1に初出。13回の記載のうち12回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q2。直近の記載はFY2026-H1。

13記載
5年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2022-Q2 – FY2026-H12022: 420222023: 220232024: 420242025: 220252026: 12026
同じテーマの他社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに61社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている99社のうち14社を表示しています。上の文は99社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の売上につきましては、「MARKLESS Connect」において、マーケティング支援強化など、顧客企業のECサイトでの当社グループの取扱製品の売上拡大に向けた取り組みの強化に加え、「MARKLESS STYLE」を経由した取引への移行に注力した結果、引き続き好調に推移し前年同期に比べ伸長いたしました。」

    MARKLESS Connectでマーケティング支援とMARKLESS STYLE経由への取引移行を進め、売上が前年同期比で伸長した。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「当期において「MARKLESS Connect」の連携が5サイト増加したこと、マーケティング支援強化など、顧客企業のECサイトでの当社グループの取扱製品の売上拡大に向けた取り組みの強化に加え、「MARKLESS STYLE」を経由した取引への移行に注力した結果」

    MARKLESS Connectの連携先が5サイト増加し、マーケティング支援とMARKLESS STYLE経由への取引移行を進めた。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「主力のBtoBサイト「MARKLESS STYLE」においては、当中間連結会計期間において「MARKLESS Connect」の連携が4サイト増加したこと、マーケティング支援強化など、顧客企業のECサイトでの当社グループの取扱製品の売上拡大に向けた取り組みの強化に加え、「MARKLESS STYLE」を経由した取引への移行に注力した結果、前年同期に比べ売上が大きく伸長いたしました。」

    MARKLESS Connectの連携先が4サイト増加し、マーケティング支援とMARKLESS STYLE経由への取引移行を進めた結果、売上が伸長した。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「特に、主力のBtoBサイト「MARKLESS STYLE」の売上をけん引する「MARKLESS Connect」において、前期までの連携企業の売上が伸長したことに加え、当期の連携企業の売上がeコマースの売上拡大に大きく寄与いたしました。」

    MARKLESS Connectについて、既存連携企業に加え当期の連携企業の売上もeコマース売上の拡大に大きく寄与した。
  5. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「特に、主力のBtoBサイト「MARKLESS STYLE」の売上を牽引する「MARKLESS Connect」において、今上期までの連携企業とのシナジーにより売上高が拡大いたしました。」

    MARKLESS Connectについて、連携企業とのシナジーにより売上高が拡大したという具体的な成果を記載した。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「特に、主力のBtoBサイト「MARKLESS STYLE」においては、「MARKLESS Connect」が連携先企業とのシナジーを発揮し売上高が拡大したことから、連結売上高の伸長と利益確保に寄与いたしました。」

    MARKLESS Connectが連携先企業とのシナジーにより売上拡大と連結売上高・利益確保に寄与した。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「独自のビジネスモデルは、eコマース事業の強化を目指し開発された仕組み、「MARKLESS Connect」の仕組みを顧客企業に提供することで、当社グループ及び顧客企業における受発注業務の無駄が排除され、業務プロセスが効率化されることで、両社の業績を効果的に伸長させる仕組みです。」

    MARKLESS Connectを顧客企業へ提供する仕組みとして整理し、受発注業務の効率化と双方の業績伸長を狙うモデルを明示した。
  8. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「加えて、導入済の企業に対してリアルとeコマースを融合したハイブリッド型の営業活動を展開し、各導入先企業に対する売上の拡大を推進いたしました。」

    MARKLESS Connectを含む新ECビジネスで、導入済み企業に対するリアルとeコマースを融合した営業を展開し、導入先売上の拡大を進めた。
  9. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「「MARKLESS STYLE」においては、「MARKLESS Connect」「MARKLESS Partner」の導入企業の拡大に加え、導入済の企業に対してリアルとeコマースを融合したハイブリッド型の営業活動を展開し、各導入先企業に対する売上の拡大に注力いたしました。」

    MARKLESS Connectについて、導入企業の拡大と、リアルとeコマースを融合した導入先支援を進めた。
  10. FY2022前進有価証券報告書

    「また、eコマース事業において、新サービス「MARKLESS Connect」「MARKLESS Partner」の展開を進め、リアルとeコマースを融合したハイブリッド型の営業活動を強化、推進いたしました。」

    MARKLESS ConnectとMARKLESS Partnerを、リアルとeコマースを融合するハイブリッド型営業として展開した。
  11. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「導入を推進する専門部署を配置し、営業活動と導入サポートを強化するなど体制を構築、活動を強化したことにより、導入を決定した企業や連携の開発段階にある企業が増加いたしました。」

    MARKLESS Connect・MARKLESS Partnerについて、専門部署の配置と営業・導入サポート強化により、導入決定企業および開発段階企業が増加。
  12. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「eコマース事業において新たなビジネスである「MARKLESS Connect」と「MARKLESS Partner」については、導入を推進する専門部署を配置し、営業活動と導入サポートを強化するなど体制を構築、活動を強化したことにより、導入を決定した企業や連携の開発段階にある企業が増加いたしました。」

    MARKLESS Connectを含む新ECビジネスについて、専門部署を配置し、導入決定企業・開発段階企業の拡大に向けた活動を強化した。
  13. FY2022-Q1初出有価証券報告書

    「また、eコマース事業において、新サービス「MARKLESS Connect」「MARKLESS Partner」の展開を進め、リアルとeコマースを融合したハイブリッド型の営業活動を強化、推進いたしました。」

    MARKLESS Connectを新サービスとして展開し、実店舗等のリアルとeコマースを融合した営業活動を進めた。
一緒に動いた変遷

「EC事業及び小売り事業の拡大」は、この変遷が動いた13回のうち12回、同じ書類で同じ向きに動きました。

121211111111★123456
  1. ★この変遷
  2. 1EC事業及び小売り事業の拡大12回
  3. 2天然素材・再利用可能製品を軸とした環境配慮型モノづくり12回
  4. 3エンタテイメント・アミューズメント業界など主力顧客への営業注力11回
  5. 4EC事業の売上高構成比向上を通じた営業利益率15%の達成11回
  6. 5主力製品工程の内製化とクラフトワーク工場の新設移転11回
  7. 6合併によるトラベル雑貨の新製品開発・調達力・販売ルートの強化11回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
トランザクションの次の決算発表は2026-10-15の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
MARKLESS Connectによる新たなECビジネスの展開|トランザクション(7818)の変遷 | Komori