トランザクション(7818)・目標前進
IPを活用した自社製品・自社販売・海外展開によるエンタメ事業の進化
FY2025に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026-H1。直近の記載は2026-10-15。
4記載
2年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
IP活用による商品・催事・EC連動事業の拡大17社が書いているテーマ・逆風0社・追い風20社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。12社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに13社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている17社のうち14社を表示しています。上の文は17社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「「第5次中期経営計画」の成長戦略のひとつであるエンタメ(IP)事業の強化の一環として、2025年9月に東映で企画・プロデュースしてきた紀伊宗之氏が代表である株式会社K2Picturesと資本提携し、同社が運営する映画製作ファンドへの業務提携を伴う出資を行いました。」
エンタメ(IP)事業について、K2Picturesとの資本提携と映画製作ファンドへの出資により、映画・IP領域へ展開を広げた。 - FY2025初出有価証券報告書
「IPを活用した自社製品の企画・開発の分野にも事業領域を拡大することで、日本国内において自社のECサイトやポップアップ店舗などの自社販売に加えて、海外展開に挑戦することでエンタメ(IP)関連の売上高を5年間で2倍にすることを目標としております。」
顧客企業向け物販中心から、IPを活用した自社製品の企画・開発、自社EC・ポップアップ店舗、海外販売へ事業領域を広げ、5年間で関連売上高2倍を目標とした。