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発生事実7815東京ボード工業情報通信・サービスその他

(開示事項の経過)特別損失の計上に関するお知らせ

佐倉工場の小火に伴う生産停止中の固定費と設備復旧費について、特別損失の計上額が確定し、2027年2月期第1四半期に3億5,191万2千円を計上しました。工場は2026年6月10日に生産を再開しています。

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向き
悪化
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規模
351912
千円
書きぶり
断定的
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特別損失の計上

対象となる主体

東京ボード工業株式会社

対象拠点・対象製品

当社佐倉工場

発生2025年11月1日

(当社佐倉工場で小火が発生)

254日後
この開示2026年7月13日

会社が最初の日付としている日から、この開示までに254日かかっています。

業績への影響額

351,912千円(特別損失)

計上する会計期間

2027年2月期第1四半期会計期間

業績予想への影響

本日公表の「2027年2月期 第1四半期決算短信」に反映

会社の対応

停止した業務

当社佐倉工場の生産停止

再開予定日

2026年6月10日(生産再開済み)

今後の見通し

佐倉工場は2026年6月10日より生産を再開し、特別損失の計上額は確定した。

発生した事象
項目内容
事象の名称特別損失の計上
発生日2025年11月1日(当社佐倉工場で小火が発生)
対象となる主体東京ボード工業株式会社
対象拠点・対象製品当社佐倉工場
業績への影響額351,912千円(特別損失)
計上する会計期間2027年2月期第1四半期会計期間
業績予想への影響本日公表の「2027年2月期 第1四半期決算短信」に反映
停止した業務当社佐倉工場の生産停止
再開予定日2026年6月10日(生産再開済み)
今後の見通し佐倉工場は2026年6月10日より生産を再開し、特別損失の計上額は確定した。
この書類が述べていない項目(15件)
認知日・通知受領日原因訴訟・手続きの種類裁判所・当局原告被告提訴日・処分日請求額・課徴金額回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額調査体制再発防止策役員の責任異動前の議決権所有割合異動後の議決権所有割合続報の予定

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

2025年11月1日に当社佐倉工場で発生した小火により生産が停止し、その期間中の固定費および被災設備の再稼働に向けた復旧費用が発生したため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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