中本パックス(7811)・施策前進
監査役・内部監査室・会計監査人の連携強化
FY2022に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2025。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
三様監査による監査連携体制288社が書いているテーマ・逆風1社・追い風287社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの288件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「当事業年度において当社は監査等委員会を月1回以上開催しており、」「監査法人との連携(往査報告・四半期報告及び意見交換・評価)」「内部監査室との連携(監査計画及び監査結果等の意見交換)」
監査等委員会を15回開催し、監査法人・内部監査室との往査報告、監査計画、結果、意見交換および評価を継続して実施している。 - FY2024前進有価証券報告書
「移行前は監査役会を合計4回、移行後は監査等委員会を10回開催しており、」「監査法人との連携(往査報告・四半期報告及び意見交換・評価)」「内部監査室との連携(監査計画及び監査結果等の意見交換)」
監査等委員会設置会社への移行後、監査等委員会を10回開催し、監査法人・内部監査室との監査計画、結果、往査に関する連携を実施している。 - FY2022初出有価証券報告書
「会計監査人であるEY新日本有限責任監査法人との間で監査計画の確認を行うとともに、監査結果の報告を受けるだけでなく、KAMを含む個別テーマの議論を行うなど、相互の情報と意見交換を積極的に行い、連携を密にして実効性と効率性の向上を図っております。」「当事業年度において監査役会を合計14回開催しております。」
監査役会、内部監査室、会計監査人の監査計画・結果の共有、KAMを含む個別テーマの議論、往査立会い等による連携強化が具体的に記載された。