平成30年2月期の経営課題「夢をかたちに!」
FY2017に初出。18回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2026再定義有価証券報告書
「当社グループは、2027年2月期の経営課題を「環境経営と改善活動の推進、安全第一でお客様満足度を最大化する」といたしました。環境対応製品の開発と拡販、環境対応インキ・接着剤への切り替えをはじめとした環境経営を進めるとともに、材料使用量削減や生産効率向上など改善活動による原価低減を推進いたします。」
2027年2月期の経営課題として、「Nブランド製品の拡販」や「原点回帰」から、安全、環境経営、改善活動、原価低減を前面に出す表現へ更新された。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「「環境経営と改善活動の推進、原点回帰でお客様満足度を最大化する」をスローガンに、環境への負荷を低減できる開発製品の販売、原価低減、生産効率・品質の向上に注力いたしました。」
経営方針・経営戦略等に重要な変更はないとされ、環境経営、改善活動、顧客満足度最大化のスローガンと施策を継続している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「このような状況の下、「環境経営と改善活動の推進、原点回帰でお客様満足度を最大化する」をスローガンに、環境への負荷を低減できる開発製品の販売、原価低減、生産効率・品質の向上に注力いたしました。」
2024年2月期の経営課題・スローガンとして、環境経営、改善活動、顧客満足度最大化を継続している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「「環境経営と改善活動の推進、原点回帰でお客様満足度を最大化する」をスローガンに、」
2024年2月期の経営課題として示された環境経営、改善活動、顧客満足度最大化の表現を継続している。 - FY2023再定義有価証券報告書
「当社グループは、2024年2月期の経営課題を「環境経営と改善活動の推進、原点回帰でお客様満足度を最大化する」といたしました。環境対応製品の開発と拡販、環境対応インキ・接着剤への切り替えをはじめとした環境経営を進めるとともに、材料使用量削減や生産効率向上など改善活動による原価低減を推進いたします。」
従来の「Nブランド製品の拡販と環境経営の推進」から、2024年2月期は環境経営に加えて改善活動・原価低減と顧客満足度最大化を前面に出す経営課題へ表現が変わった。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社グループは、2022年2月期の経営課題を引き続き「Nブランド製品の拡販と環境経営の推進、原点回帰でお客様満足度を最大化する」といたしました。当社グループが今まで築き上げたノウハウをもとに、生産設備・環境設備をフルに活用し、国内はもとより、中国・米国における一層の市場開拓、事業の拡大を行います。」
同じ経営課題を2022年2月期にも継続し、生産設備・環境設備の活用、中国・米国での市場開拓、事業拡大を進める方針を示している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「このような状況の下、「改質エコ技術でパッケージングの世界を変える Nブランド製品の拡販と環境経営の推進、原点回帰でお客様満足度を最大化する」をスローガンに、」
Nブランド製品の拡販、環境経営、顧客満足度最大化を含む経営課題・スローガンを継続している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「「改質エコ技術でパッケージングの世界を変える Nブランド製品の拡販と環境経営の推進、原点回帰でお客様満足度を最大化する」をスローガンに、」
2021年2月期の経営課題・スローガンに含まれるNブランド製品の拡販、環境経営、顧客満足度最大化の方向性を継続している。 - FY2021-Q1再定義有価証券報告書
「「改質エコ技術でパッケージングの世界を変える Nブランド製品の拡販と環境経営の推進、原点回帰でお客様満足度を最大化する」をスローガンに、」
従来の「Nブランド製品の拡販と環境経営の推進」に、「原点回帰でお客様満足度を最大化する」が加わり、経営課題の表現が拡張された。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社グループは、2021年2月期の経営課題を引き続き「Nブランド製品の拡販と環境経営の推進」といたしました。」
「Nブランド製品の拡販と環境経営の推進」を2021年2月期の経営課題として継続している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「環境への負荷を低減できる開発製品の販売、重点得意先への営業強化、新規案件の獲得に注力いたしました。」
Nブランド製品の拡販と環境経営の推進を含む経営課題の下で、環境負荷低減型製品の販売、重点得意先営業、新規案件獲得を継続している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「「改質エコ技術でパッケージングの世界を変える Nブランド製品の拡販と環境経営の推進」をスローガンに、環境への負荷を低減できる開発製品の販売、重点得意先への営業強化、新規案件の獲得に注力いたしました。」
Nブランド製品の拡販と環境経営の推進を含む経営課題・スローガンが継続し、開発製品販売、重点得意先営業、新規案件獲得に注力している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当社グループは、「改質エコ技術でパッケージングの世界を変える Nブランド製品の拡販と環境経営の推進」をスローガンに、」
Nブランド製品の拡販と環境経営の推進を含む経営課題・スローガンが継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループは、2020年2月期の経営課題を引き続き「Nブランド製品の拡販と環境経営の推進」といたしました。」
「Nブランド製品の拡販と環境経営の推進」を2020年2月期の経営課題として継続し、国内・中国・米国で市場開拓と事業拡大を行う方針を示している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「「改質エコ技術でパッケージングの世界を変える Nブランド製品の拡販と環境経営の推進」をスローガンに、」
平成31年2月期の経営課題として示された「Nブランド製品の拡販と環境経営の推進」が、当四半期のスローガンとして継続している。 - FY2018再定義有価証券報告書
「当社グループは、平成31年2月期の経営課題を「Nブランド製品の拡販と環境経営の推進」といたしました。当社グループが今まで築き上げたノウハウをもとに、生産設備・環境設備をフルに活用し、国内はもとより、中国・米国における一層の市場開拓、事業の拡大を行います。」
前年度の「夢をかたちに!」から、平成31年2月期の経営課題として「Nブランド製品の拡販と環境経営の推進」へ重点テーマが更新された。 - FY2018-Q1再定義有価証券報告書
「当社グループは、「改質エコ技術でパッケージングの世界を変える 夢をかたちに!」をスローガンに、」
前年度に平成30年2月期の経営課題として掲げた「夢をかたちに!」が、当四半期では「改質エコ技術でパッケージングの世界を変える」と組み合わせたスローガンとして用いられている。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社グループは、平成30年2月期の経営課題を「夢をかたちに!」として、当社グループの設備と能力を強化・活用し、国内外における一層の市場開拓、事業の拡大を行い、自社開発品の更なる拡販と品質管理に注力して顧客満足度の向上に努めるとともに、企業としての社会的責任を果たし、ステークホルダーとの信頼関係を築き、持続的な企業価値の向上に努める所存であります。」
平成30年2月期を対象とする経営課題として、設備・能力の強化、市場開拓、事業拡大、自社開発品拡販、品質管理を掲げている。