異業種とのアライアンス推進
FY2019に初出。12回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載は2026-09-14。
直近の記載が「初出」なのは、ほかに9社。
- 2026-09-14初出経営計画
「異業種の取引先を持つ国内業者とのM&A・資本提携を通じて新市場の獲得を図る」
異業種の国内業者、DtoCブランド、海外現地拠点を対象とするM&A・資本提携を、シナジー、ROI、財務健全性を重視して検討する施策として初めて具体的に示した。 - FY2025再掲有価証券報告書
「そのためには社内リソースの活用だけではなく、外部リソースを活用することが重要と考えており、事業提携等のあらゆる可能性を追求してまいります。」
外部リソースや事業提携を活用した新製品開発・事業基盤強化の方針を継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「そのためには社内リソースの活用だけではなく、外部リソースを活用することが重要と考えており、事業提携等のあらゆる可能性を追求してまいります。」
外部リソースや事業提携を活用した新製品開発・事業基盤強化の方針を継続している。 - FY2023前進有価証券報告書
「・PIA JEWERLY社と中国国内におけるブランド戦略パートナー契約を締結・YT Gold社の中空チェーン国内独占販売契約を締結」
外部リソース・提携の活用について、中国国内ブランド戦略パートナー契約と中空チェーン国内独占販売契約の締結という具体的な契約実績が示された。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「海外においては、3月に香港で開催された「香港インターナショナル・ジュエリー・ショー2023」に参加し、「Single Dancing Stone」(※1)、「EXL-LOCK」(※2)および「ブリリアントブレス」(※3)など次世代の柱となる新商品を中心に提案し、新たな市場の開拓に努めました。」
異業種連携による共同開発製品であるブリリアントブレスについて、製品化準備・販売注力に続き、香港の国際展示会で次世代商品として提案する段階へ進んだ。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「特に米国市場では「Dancing Stone」(※1)、「テニスチェーン」(※2)の主軸製品に加え、「EXL-LOCK」(※3)やブリリアントブレスの販売に注力しました。」
異業種連携による共同開発製品であるブリリアントブレスについて、製品化準備段階から米国市場での販売注力段階へ進んだことを記載している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「そのためには社内リソースの活用だけではなく、外部リソースを活用することが重要と考えており、事業提携等のあらゆる可能性を追求してまいります。」
外部リソースおよび事業提携を活用した新製品開発・経営基盤強化の方針を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「そのためには社内リソースの活用だけではなく、外部リソースを活用することが重要と考えており、事業提携等のあらゆる可能性を追求してまいります。」
外部リソースおよび事業提携を活用した新製品開発・経営基盤強化の方針を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「そのためには社内リソースの活用だけではなく、外部リソースを活用することが重要と考えており、事業提携等のあらゆる可能性を追求してまいります。」
外部リソースの活用と事業提携を通じた新製品開発・経営基盤強化の方針を継続している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「加えて、第1四半期連結累計期間中に日本精密株式会社と業務提携契約を締結し、「ブリリアントブレス」の販売に向けて、製品化準備を進めております。」
日本精密株式会社との業務提携に基づく「ブリリアントブレス」の製品化準備を継続している。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「さらに当第1四半期連結累計期間中に日本精密株式会社と業務提携契約を締結し、共同開発製品「ブリリアントブレス」の販売に向けて、開発や生産準備を進めております。」
異業種アライアンスについて、日本精密株式会社との業務提携契約を締結し、共同開発製品「ブリリアントブレス」の開発・生産準備へ具体的に進展した。 - FY2019初出有価証券報告書
「今後は、新製品の開発に取組むと共に異業種とのアライアンスを積極的に進め、経営基盤及び財務基盤の強化に努めてまいります。」
新製品開発と並行して、異業種とのアライアンスを経営基盤・財務基盤強化の手段として初めて明示している。